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  • 友部正人 – 大阪へやって来た (URL-1022)

    USED SOLD OUT

    URCオリジナル盤(定価1500円)。当店を深く理解していただくためにはマスト中のマストのアルバムです。音だけではなく、詩の力強さを。楽しいだけが音楽ではない。ときに優しく寄り添い、ときに現実を突きつけてくれる一生モノの一枚。

  • シバ ‎– 青い空の日 (URL-1025)

    USED SOLD OUT

    URC作品の中の大名盤の一つ、シバの青い空の日のオリジナル盤です。たしか八王子にも所縁のある人だとどこかで読んだような気がします。武蔵野タンポポ団のメンバーでもあり、三橋乙揶として漫画家としても活動。このアルバムがデビュー作で、URCから出した作品としては最初で最後のものとなりました。脱力感と揺れが気持ちよすぎる道程心の盤。「淋しい気持で」、「もしも」あたり超名曲です。

  • Missing Channel – Submerged (HX-008)

    USED SOLD OUT

    HardwaxレーベルでRobert HoodとClaude Youngが併用していたMissing Channelの名義での、Robert Hoodのリリース。M-Plantを取り扱っている当店としては見逃せないリリースで、個人的にも昔から持っていた盤です。今回プロモ盤が入りましたので放出。96年のTechnoのレコードですが、かなり美品かと。いやぁ、どの曲も最高です。。

  • Basic Channel – Phylyps Trak (BC 02)

    USED SOLD OUT

    ※オリジナル盤だと思いますが、正確にはわからないので、そちら考慮に入れたうえでのご注文をお願い致します。質問や詳しい写真の希望などあればメールいただければ対応させていただきます。レコード盤中心近くに刻まれているマトリックス番号は 「BC 02 NSC)」*NSCは丸で囲まれている

    聴いていないと恥ずかしい思いをする可能性が高いレーベル、Basic Channelの初期02番!ただ、「かっこいい」以外の言葉が見つからない、ひれ伏す系のテクノトラックス!全曲最高でしょ!

  • Suburban Knight – Hidden In Plainsight EP (UR-050X2)

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    道程テクノロジー大賞ノミネート作品!ときどき変わった仕様のレコードってありますよね。例えば内→外に再生されるレコードとか。こちらの作品は私も初めての、中心を同じくして違う曲が2曲収録されているというもの。要は、違う曲を収録した2本のグルーヴ(溝)が横並びになって刻まれているということです。はじめはそれに気づかずBBサイドは試聴録りわすれました。Detroitのカッティングエンジニア、Ron Murphyの仕事。

  • Ibex – Macamba (PE65259)

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    B2が好きです。

  • Kirk Degiorgio – Nairobi (REG61)

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    Ian O’Brienなどとともに90年代からUKで具体的にはDetroit Techno、もっと大きく言えばJazzインフルエンスのTechno/Houseの発展に寄与した重要人物Kirk Degiorgioの初期作品。基本的に大きなはずれはないこの人の作品。Detroit色強めなCarl Craig RemixをB1に収録。B2の曲も飛ばしてて最高。

  • Lee Konitz – Spirits (MSP-9038)

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    50年代前半の作品も多い、米サックス奏者Lee Konitz。ベースはJazz界においても録音で残っている音源の数で一位二位を争うであろうRon Carter。気楽に聴ける感じが良い昼下がり~夜にかけてのリビングルームJazz。

  • Frederic Dard & Orchestra – SIA Beach Resort (AY22-10)

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    シンガポール、モルジブ、モーリシャス、ハワイなどのトロピカルアイランドの波と風の世界を描き出したシンガポール航空がお送りするサウンドスペシャル!たまたま針を落としてみたレコードですが、めちゃいいっす!音も良い感じ!

  • Intrusion – Tswana Dub (INTRUSION-1)

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    echospace(detorit)のサブレーベル、Intrusion(アーティスト)の作品をリリースする同名のレーベルの001番。Deepchordあたり好きな人には満面の笑みでオススメしたい本盤。安定しきったリズムセクションと繊細さをもって鋭く差してくる上音(ウワオト)が、これぞダブテクノ!

  • Mateo & Matos – Songs For The Soul (LAR-027)

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    みんな大好きMateo Matos!いつも通り、どの曲もフロア仕様ですが、特にB1の低空飛行グルーヴが最高。ChicagoのLargeから出ている90年代のレコード。

  • Ilija Rudman – Closer Dancer (RED 006)

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    クロアチア人のDJ、Ilija Rudman自身により運営されるレーベルからのリリース。Electro Funkをベースに、コズミックなバッドシンセも綺麗な一枚。

  • Kaos – Cerebral Tremolo (rong014)

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    こういうCosmic Disco Houseで体が動かない人っているんでしょうか?否応なしに揺らされるBoogie。B2はアシッドベースでまくしたててくる変化球。持っておくと安心な一枚。

  • The Rurals – The Rural Harvest EP (Peng 6)

    USED SOLD OUT

    スムーズにグルーヴキープしながら進行していく90年代UK産Deep House。

  • DSL – Enfusion (CF 001)

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    でた!Deep House文脈でもBroken Beats/Future Jazz的な文脈でも絶対にスルーしちゃいけないレーベル、Chillifunkの001番リリース!いつも言ってますが、001番って間違いなく気合入ってるんですけど、この盤もマジ最高。90年代のアナログ音源からくる図太さと、鍵盤の跳ね方が素晴らしくマッチした一枚。大好きです、Chillifunk。

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