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  • [CD] Lytton / Nies / Scott / Wissel – “Do They Do Those In Red?” (SA016)

    NEW ¥2,300

    Richard Scott [Synthesiser]、Paul Lytton [Table-Top Bits And Pieces]、Joker Nies [Electrosapiens]、Georg Wissel [Saxophone]の布陣で行われたセッション。[Electrosapiens]に関しては何なのか検討もつきません。出音が間違いないSound Anatomyは、運営にRichardが関わっているとのこと。

  • [CD] 内橋和久, Richard Scott – Awesome Entities (dmf-168)

    NEW ¥2,300

    渋さ知らズでの活動をはじめ、日本の即興音楽のベテラン奏者の一人、ギタリストの内橋和久と、Richard Scottの共作。日本のインプロビゼーション音楽を扱うレーベル、 Doubtmusicからリリースされた一枚。

  • [Richard Scott参加] [CD] Grutronic and Evan Parker (psi 11.09)

    NEW ¥2,300

    Richard Scottがモジュラーシンセで参加しているElectronic Avant Jazz作品。デジタルリリース無しのCDオンリー作品で、プレイタイムはA面が26:07、B面が22:16となっています!

  • [CD] Richard Scott with Rex Casswell ‎– The Magnificence Of Stereo (CD 01)

    NEW SOLD OUT

    Richard Scottが1992年にリリースした、最初期の作品。もう30年以上前の作品ですが、いまだに同じスタイルを貫いていることが何よりやばすぎます!!

  • Twinkle³ Feat. David Sylvian & Kazuko Hohki – Upon This Fleeting Dream (cortizona 017)

    NEW SOLD OUT

    やばい!なにがやばいかってまず組み合わせがやばいです。Twinkle3の演奏に、David SylvianのField Recordingといポエトリー、そしてなにやらKazuko Hohkiさんという日本人または少なくとも日本にルーツを持つであろう人物の日本語でのポエトリーも入ってます。そして次になにがやばいかって、お馴染みのTwinkle3の音作り。その根幹を成すRichard Scott大先生の太いモジュラーサウンド!もうこれは企画した人の完全勝利!!

    こちらKazukoさんの画像です。まじかっこよすぎです。

  • Richard Scott & Axel Dörner – A Journal Of Elasticity (BD014)

    NEW ¥3,500

    とにかく出音の良さが異次元なRichard Scottが繰り出す音。この作品はケルンのトランペット奏者Axel Dörnerとの共作で、2017年に開催されたBohemian Drips主催のフェスティバル「Speicher」での演奏を二本のNeumann KU-100で空気録音したものです。ソロ作品はLINE録りしたものが多いので、この空気録音感はまた違った興奮と緊張が収められています。

  • Richard Scott – Delirious Cartographies (arbitrary13)

    NEW ¥4,700

    Richard Scottの現時点でのバイナル作品の最新作にあたるこちら。基本的に1992年からスタイルをブラさずにやってきているアーティストだけに、「この作品はこうであの作品はどう」といった説明よりも「とりあえず全部聴いて、どの音(瞬間)に自分の心が揺れるか試してみて」というようなスタンスでしか紹介できない彼の作品。Dubplate&MasteringのKassian Troyerにより施されたマスタリングとカッティングも相変わらずバッチリです。6枚のドローイングとテキストが書かれたインサート、見開きジャケットなど、仕様も凝った一枚!

  • [当店大人気盤] Twinkle³ Feat. Sidsel Endresen ‎– Debris In Lower Earth Orbit (CUSP002)

    NEW SOLD OUT

    何度も何度もレーベルに連絡するも、全然返事がなかったタイトルをアーティスト本人に連絡してようやく入手!この盤は音響、構成においてコンテンポラリーミュージックの極み的な一枚で。買って後悔する可能性0%のブツです。ほんの数枚のみの入荷です。もうなんというか、一家に一枚、子孫に伝えていきたいクラスのLPですよまったく。

    (2021年初回入荷時のコメント)当店大人気レーベルMarionetteからもリリースする尺八奏者Clive Bell、モジュラーシンセなども使用したインプロビゼーション音楽家Richard Scott、得体のしれないDavid Rossの三人によって構成されたExperimental & InprovisationalなトリオTwinkle3と、なんとなんとECMからもリリースするNorwayのJazz Singer、Sidsel Endresenが共演。緊張感マックス。針の落ちる音さえも許されないような厳粛なムードで進行する内容に汗、汗、汗!!!

    これも絶対にチェーック!!

    (再々々入荷) Twinkle³ ‎- Minor Planets (Marionette14)

  • [待望の再入荷] [2×LP] Richard Scott ‎– Several Circles (CUSP003)

    NEW SOLD OUT

    ※ジャケットに5㎝ほどの裂けがあります。
    何度も何度もレーベルに連絡するも、全然返事がなかったタイトルをアーティスト本人に連絡してようやく入手!どうやらレーベルは事実上クローズした(?)ようです。クラブであろうと音楽バーであろうと、これをかければたくさんの人がDJブースの方を振り向き、「これってなんなの?」と訊かれたことも数知れず。何かのきっかけで誕生してしまった音響的にとんでもない作品。既に良い出音なのに、Rashad Beckerによるマスタリングとカッティングでまた違う次元に。次の入荷は多分難しいと思いますので、お早めにどうぞ!※ジャケットに5㎝ほどの裂けがあります。

    (2021年初回入荷時のコメント)僕が使ってるクソ古いNEC製のノートパソコンの内蔵スピーカーで再生している時ですらめちゃくちゃやばい音してました。これはそれなりに整備された再生環境で再生したら、ぶっ飛ぶでしょうね。Cuspeditionsレーベルの拠点であるManchesterを同じく拠点とするモジュラーシンセなどを使ったインプロビゼーション作家、Richard Scott。Twinkle3のメンバーとしても知られています。現在もバンバン音源リリースしてる人っぽいんでこれは要チェック。

  • [CD] (Utsunomiya Mixシリーズ) 宇都宮泰, sara, 藤本由紀夫 – trio (NOMART-129)

    NEW ¥2,200

    宇都宮さんが録音、そしてMIXとマスタリングを手掛けた神音シリーズの第八弾!そして今回はアーティスト宇都宮泰として、このシリーズでは初めて演奏にも参加した一枚になっています!60:11の1本勝負の構成。演奏家、レコーディング&マスタリングエンジニア、また機材の修理や改造、それどころか新しい機材を設計し、パーツ一個一個からくみ上げていくなど、ここまで多角的に音楽と向き合っている人がこの世にさて何人いるんでしょうか。なんでもそうですが、一つの事象を異なる立場/目線から見れるようになると、そこに深みが増していくもので、その頂点に君臨しているような人が宇都宮さんのような人なんでしょう。リスペクトしかないです!!絶対に会いに行きたい!!

    シリーズ過去作品はこちらから。(https://doteirecords.com/product-tag/nomart-editions/

  • [CD] (Utsunomiya Mixシリーズ) sara, ナカタニタツヤ, 大友良英, 磯端伸一, 美川俊治 – Soul Boat (NOMART-128)

    NEW ¥2,200

    宇都宮さんが録音、そしてMIXとマスタリングを手掛けた神音シリーズの第七弾!総合プロデューサーのsaraさんはじめ、シリーズ5作目にも登場した大友良英と磯端伸一、1作目に登場している美川俊治、初登場パーカッショニストのナカタニタツヤによる5人でのセッションです。そして録音とマスタリングを担当するのは、これまでの作品でもお馴染みの音、電気、その他もろもろの知識や経験が常軌を逸している博士、いやマエストロ、いやキングと言ってもいい、宇都宮さん!!

    シリーズ過去作品はこちらから。(https://doteirecords.com/product-tag/nomart-editions/

  • Mazlika – Texture and Physics (AND-001)

    NEW ¥2,400

    (2024年9月1日追記) 昨日Heavysickの周年でライブ見てめちゃくちゃかっこよかったので、改めてご紹介!

    フットワーク軽めに全国を動き回る尊敬する同世代、AI.Uが主宰するA.N.D.がレーベルを始動。第一弾はヘビーなのにフワッとした、さびた鉄の綿毛のようなギドギドのビートテープです。ExperimentalでContemporary、そして確実に危険な香りのする一本。どこに向かうのか予測不能、というかどこにでも連れて行ってくれそうなアブストラクトさが、そのまま曖昧に存在するのではなく、世界観として成立しているのが素晴らしい。今後のリリースも楽しみです!

  • (再々々入荷) Twinkle³ ‎- Minor Planets (Marionette14)

    NEW ¥3,400

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Lableです!是非ご視聴ください!

    (DLコード付き)当店大プッシュのmarionetteの新作は、尺八奏者Clive Bell、モジュラーシンセなども使用したインプロビゼーション音楽家Richard Scott、得体のしれないDavid Rossの三人によって構成されたExperimental & Inprovisationalなトリオの登場です。どうやらマンチェスターを拠点とするCuspeditionsというレーベルに関連がある3人のようです(気になる)。レーベルのカラーに完璧にマッチした人材をピックアップしてくるそこら辺のセンスはさすがMarionette。当たり前のように大推薦。

  • (再入荷) Toki Fuko – Spirit Medicine (AI-34)

    NEW SOLD OUT

    ロシアのプロデューサーToki FukoによりAstral Indutriesデビュー作。調べてみるとこれでもかというくらいのハード機材に囲まれた、ナードの行きついた先といった様子のスタジオで、これは信用できそう。Jon Hassellが提唱する4th world soundの概念にも通じるような、プリミティブかつ未来的なサウンドを展開するA面。リズミカルなA面に対し、よりDrone的に面(めん)で展開するB面は、Deep Meditativeな穴の中にポーンと放り込まれたような、浮遊感というよりはフリーフォールに近い感覚。安心安定のAstral Industriesの音質でどうぞ!

  • Wanderwelle – Wat gebeurde er met sergeant Massuro? (MLSTRM001)

    NEW SOLD OUT

    Astral IndustriesのArioが運営するディストロSpace Cadetsが配給する、オランダで新たに生まれたMaalstroomレーベルのファーストリリース。Droneを基調に、尖った音が突き刺さってくる一枚。言葉選びの問題ですが、Ambientっていうよりも、Sound Scape。ジャケットの青の質感も素敵!

結果の106~120/480を表示しています