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Perception & Mad Mike – Windchime (UR 054)
USED ¥3,0002004年発売のUnderground Resistanceの54番。柔らかいベールの中に潜伏するサイレントキラーの姿が見え隠れする膝ガクガク盤。Mad Mike参加。NSC刻印入り。
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Sterac – Secret Life Mixes Part 1 (PURE 15)
USED SOLD OUT優しい&DeepなB面のトラックを是非!気持ち良いパッドシンセ!
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Rednose Distrikt – N.Y.B. (RH009)
USED ¥1,000Broken Beatdown!
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[Phil Asher参加ユニット] Back 2 Earth – Fin De Camin EP (LM 009)
USED SOLD OUTPhil Asherが所属するユニットBack 2 Earthによる、断片的EP。色々な音楽の要素が入り組んでいて、聴いていて飽きない構成。Latin、Downtempoなど、ベースとしてFuture Jazzyな質感を維持しながらどの曲も別の展開を伴って進んでいきます!
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[Argy Remix] Guy Noir – Delusion (DOC 029)
USED ¥1,800YorubaなどからもリリースしているArgyのRemixを収録した力強く怪しい雰囲気のTechno。Strength MusicなどNYCのシリアスなHouse一派好きにオススメ。
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DJ Minx – Fuzzy Navel (WOW 005)
USED SOLD OUTDivinitiのFind a way、Love will stayなどでお馴染みの女性アーティストに焦点を当てたレーベル、Women On WaxのレーベルオーナーDJ Minxの作品。空間性のあるシンセワークに陶酔必須のA1。よりFuture Jazzyに仕上げたPirahna HeadのB面もGroovyで素晴らしい!
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3 Generations Walking – Slavery Days (SLM 383)
USED ¥1,500黒人ではない身としてプレイするのは若干気が引けますが、そんな我々のために用意されているB面のDUBがむちゃくちゃ最高。ここまで空間で持っていけるのはJoe関連作ならではかと。
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Boogie Drama – The Conspiracy (MOOD 067)
USED ¥1,300A2のところどころ外しがきいたロール、出音も好みです!
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[Larry Heard produce] Mr. White – Aeroplane (BM 003)
USED ¥1,600Larry HeardプロデュースのMr. Whiteによる一枚。B1のようなLarry Heardが全楽曲中の1割くらいの頻度で繰り出してくるAcid House大好きでございます。
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Sasse – New Sun Day (MOODMUSIC 062 *promo)
USED ¥1,500A面の低音の入り方、AbstractでDubbyな空気感が気持ち良いです!
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Roberta Flack – The Best Of (HP-044)
USED ¥1,200Roberta Flack名曲を12インチで楽しめるブート盤。個人的に大好きなA1のWhere is the loveとB2のBack Togetherを。
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Chanté Moore – Straight Up (088 155 775-1)
USED ¥800良い時代のR&B/Hiphop!
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Sean Smith – Smooth Edits Vol. 1 (Battle Edition) (DE-01)
USED ¥1,200ご機嫌なDiscoを両面に収録したRe-Edit盤!特にA面が黒いグルーヴを感じられて好きですね!
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J. Phlip – Rumble Rumble (db019)
USED ¥1,200歪んだAcidを更に歪めたRawな質感溢れる一枚。
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[MIX CD] DJ C◎KE – SHOW -商-
NEW ¥1,100大阪で活動するDJ C◎KEのMix CDです。House DJと名乗るもの数多くいれど、「Chicago House DJ」と名乗る人物が日本国内に何人いることでしょうか。80~90年代のHouseは、定義的にはその発端をChicagoとするものの、New York、Detroitなど同時多発的な盛り上がりがあったことから、ChicagoインフルエンスなDetroitのプロデューサーや、またその逆もしかりと、出身地だけで判断するのはあまりにも簡略化しすぎな、より複雑なコンテクストが存在しています。ですが一般的にDisco以降のChicago Houseと言ったときに思い浮かぶのは、UndegroundやDJ Internationalの路線か、Dance Mania~Juke、Footworkの路線で、これまでChicago HouseのDJまたはDJセットと言った際に、そのどちらかをコテコテに攻めてくるスタイルしか耳にしたことがありませんでしたが、このMixはそのどちらとも異なるものです。あとは聴いて確認してください。最高!
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