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K. Hand Featuring Rhythm Formation – Rhythm Is Back (AR012)
USED ¥3,5002001年に惜しくも他界したDetroitの才女、K Handによる93年リリースの一枚。TB-303のAcidサウンドをベースとした作品は彼女のリリースでは珍しいかと思います。こちらはNSC刻印入りのオリジナル盤で、再発盤も所有してますが、こっちの方があからさまに音がパワフルです。
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Bakground – Fantasies EP (RSD004)
USED SOLD OUTむちゃかっこいい!Bob Marley X Jungle X Ambient!
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[2×12″] [Anthony Nicholson & Ron Trent] USG – Ncameu (CA 101)
USED SOLD OUTChicagoのレジェンドがタッグを組んで制作した至高のDeep House!特にSide DのSky, Rain & Earth Elementバージョンは「もうこのままどうなっても良い。」と思ってしまえるようなHeavenlyな一曲。
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DJ Boring – Different Dates (PALMS006)
USED SOLD OUTB2で泣きましょう!
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SONDERR – Goin Home EP (PALMS001)
USED ¥2,100Shall Not Fade傘下のLost Palmsの1番!すべてがそのフィルターの向こう側での出来事。Raw。
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Lock Eyes – Vanished (PALMS009)
USED ¥2,200Shall Not Fade傘下のLost Palmsの9番!キラキラしながらも退廃的な感じもあるDeepがここに。特にB面の2曲沁みちゃうな~!
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Mood J – Turn Your Love Around (HAWAII009)
USED SOLD OUTA2, B1あたり非常にキラーなDistant Hawaiiの人気盤!
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Garrett David – Ebb Vibe (HAWAII010)
USED SOLD OUTLobster Theremin傘下Distant Hawaiiの10番。かなり深いところで展開する内容で、我慢に我慢を重ねて、決して上げることなく低いところでkeep onするDJのあなたに購入して欲しい一枚!4曲どれも良いですがA2とB2が特に好きです。
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Mazlika – Texture and Physics (AND-001)
NEW ¥2,400(2024年9月1日追記) 昨日Heavysickの周年でライブ見てめちゃくちゃかっこよかったので、改めてご紹介!
フットワーク軽めに全国を動き回る尊敬する同世代、AI.Uが主宰するA.N.D.がレーベルを始動。第一弾はヘビーなのにフワッとした、さびた鉄の綿毛のようなギドギドのビートテープです。ExperimentalでContemporary、そして確実に危険な香りのする一本。どこに向かうのか予測不能、というかどこにでも連れて行ってくれそうなアブストラクトさが、そのまま曖昧に存在するのではなく、世界観として成立しているのが素晴らしい。今後のリリースも楽しみです!
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【当店実験系レーベル第2弾】Mazlika – Corpus Delicti EP (OCR-002)
NEW ¥3,200Corpus Delicti EPはダンサーとしても活動する、東京在住のトラックメーカー及びDJであるMazlikaによる、初のレコードでのリリースです。2017年にトラック制作をスタートし、それから自主リリースというかたちでBandcampや配信サービスでアルバムを発表。また、2023年にはカセットテープにてアルバム「Texture and Physics」を発表しています。子どもの頃からダンスを生活の軸とし、現在はJasmineという名義で、一般的に身体表現やコンテンポラリーダンスと呼ばれるような、既存の型やスタイルに縛られない発想、感覚で、自らの動きを追求。手掛ける楽曲も、拍子の概念に縛られることなく自由に時間軸を行き来するリズム感覚と、聴く人の耳の緊張感が高まるような音の質感が、抽象的ながらもbody musicとして機能し得る音の可能性を提示しているように感じます。名匠Pole(Scape Mastering)の手で施されたマスタリング/カッティングにより、高音はより繊細に、低音はより深く潜りこむ鳴りを獲得。33回転に落としてプレイしてみることも推奨したい一枚です。
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【当店実験系レーベル第1弾】Richard Scott – Bastard Science EP (OCR-001)
NEW ¥2,800Bastard Science EP は、バンドTwinkle³のメンバーとしても知られ、Berlin のクリエイティブアートとテクノロジーの教育機関Catalyst Institute で教壇に立つRichard Scott が、モジュラーシンセサイザーを使って作曲した作品です。80 年代前半に音楽活動を開始し、92 年にモジュラーシンセを使用した初の作品を発表。それ以来ソロ、またはグループで作品を発表し続け、モジュラーシンセの設計・開発にも携わっています。また、電子音楽に限らず生楽器との即興セッションや、ソロでのコンサートをヨーロッパを中心に行っています。「過去100年で音楽における音色は大きく進化したが、リズムに関しては相対的に発展の余地が大いに残っている」と語る彼が、新しいリズムの可能性を提示した作品となっています。付録のインサートには、彼へのインタビューを掲載し、実験的領域の音楽と向き合うことや、モジュラーというインターフェイスを介して音を出すことへの考えを語ってくれています。
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【道程レーベル第9弾】Stefan Ringer, Takuro Higuchi – R We There Yet? EP (DTR-009)
NEW ¥3,100R We There Yet? EPは地元Atlantaを拠点としながら、ワールドワイドに次世代のHouseシーンを牽引する存在となっているStefan Ringerと、レコードショップ道程の店主Takuro HiguchiによるスプリットEPです。2023年にStefanが初来日した際に出会い、2024年には国内の複数都市を回るツアーを行い、関係を深めてきました。Stefanが私の家に来た際に「機材は集めているけど、なかなか曲を完成させるところまでいけていない。」という私に対して「二人でスプリットを作ろうよ。」と提案してくれたことでこの企画はスタートしました。「挑戦してみるよ。(I’m gonna try)」と言った私に彼が放った一言「お前はただ挑戦するだけじゃない。実際にやりきるんだよ。(You are not just trying. You are doing it.)」その言葉に背中を押され、制作に取り掛かりました。本作のタイトルR We There Yet?はA2のRoad to Shizuokaの曲中で繰り返されるフレーズで、想定以上に時間がかかった八王子から静岡への道中での想いを、「私(あなた)は自身が目指すところへ辿りついているのか?歩みを進めているのか?」という、人生や日々の活動、そこにあるスピリチュアリティ―に問いかけるメッセージへと昇華したものになっています。場所、時間、それらを飛び越えた出会いをテーマとしたTaizo Watanabeのアートワークもお楽しみください。【RELEASE PARTY】 => 2025 Nov 7, 22:00~ @forestlimit, Tokyo
Dotei Recordsのバックカタログはこちらから♪→https://doteirecords.com/product-tag/dotei-records/
Mastering & Lacquer cutting by Mike Grinser (Manmade Mastering, Berlin)
Artwork by Taizo Watanabe -

R We Bandana Yet? (WHITE)
NEW ¥2,00053cm x 53cm。DTR-009 R We There Yet? EPの発売を記念して、リリースツアー中の会場で販売していたバンダナです!
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【道程レーベル第8弾】Siva – Skeleton EP (DTR-008)
NEW SOLD OUTSkeleton EPは、八王子でReggaeアパレルブランドRASTAFA Riddim及び家業のシルクスクリーン工房MW ATLANTIS FACTORYを運営し、インストReggaeバンドVersion Brothersのリーダー兼ベーシストとして活動してきたSivaの初のソロ作品です。10年にわたり実家の二階に作り上げてきたVibes House Studioで、オールアナログにこだわり、すべての楽器を自分で演奏し、16トラックのオープンリールMTRへの録音、そしてミキシングまでを自らの手で実施。Sivaと15年来の友人であるレーベルオーナーが、これまでバンドでのライブや他者との共作が活動の中心であったSivaに、全部一人でやらせたらどうなるのかという発想のもとに始まった企画です。Roots Reggaeのグルーヴ、そして精神性を基調としながらも、制作を進める過程で偶発的に生じた音響効果なども取り入れ、更にはよりElectronicなDubの領域を主なテリトリーとするPoleがMasteringを施したことで、一味違った質感のReggaeが誕生しました。規格化や自動化の波は音楽やクリエイティブな領域にも確実に浸食してきているなかで、この初期衝動と生々しいヒューマングルーヴは、聴く人の心に訴えかける何かを持っています。【RELEASE PARTY】 => 2025 Sep 14 17:00~ @ Soto, Kyoto
Dotei Recordsのバックカタログはこちらから♪→https://doteirecords.com/product-tag/dotei-records/
Mastering & Lacquer cutting by Pole (Scape Mastering, Berlin)
Artwork by Taizo Watanabe -

【道程レーベル第7弾】bitowa – Septemba EP (DTR-007)
NEW SOLD OUTSeptemba EPは00年代前半からTempleATSにて主にHiphopのビートメーカーとして活動していたKOR-ONEが、House/Technoを制作するプロジェクトとして始動したbitowa名義でのファーストEPです。彼が2021年頃に既に制作していたSeptembaの原型となるバージョンを聴いてリリースをオファーした2024年3月にはじまり、5月には彼が家族と住む沖縄に実際に赴き、沖縄の空気を吸いながら沖縄の飯を食い、本州よりも少し早い梅雨の雨に打たれ、制作を進めてきました。元々はMPC2000とレコードからのサンプリングのみで10年ほどに渡り制作をしていたbitowaが、制作環境や人間関係の変化、そして沖縄への移住を経た後、シンセドラムで作るビートの鳴りに出会い、イーブンキックの音楽へと移行したのは今から7~8年前のこと。彼と彼が向き合ってきた音楽の時間軸上にある一つの重要なマイルストーンとしてDotei RecordsはこのEPを物質化します。青々と広がる沖縄の海と空、空港に降り立った瞬間から体に入り込んでくる言葉では形容できない沖縄の空気を想像しながら、レコードに針を落としてみてください。【RELEASE PARTY】 => ①2025 Feb 8(sat) at 88block, Takadanobaba / ②2025 Feb 10(mon) at forestlimit, Hatagaya
Dotei Recordsのバックカタログはこちらから♪→https://doteirecords.com/product-tag/dotei-records/
Mastering & Lacquer cutting by Pole (Scape Mastering, Berlin)
Artwork by Taizo Watanabe
結果の316~330/8490を表示しています
