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Izumi Hirakawa – Mother Water
NEW SOLD OUTenbanでCD-Rでリリースし、ロングセラーとなっていたファーストアルバムの初のアナログカット。札幌を拠点に活動する作曲家/シンガーのIzumi Hirakawaによる、有機的であって無機的でもあるアシッドフォークです。円盤のお家芸である装丁の美しさ、面白さ、斬新さが光る、和紙を使ったジャケットカバーが、聴く前からこのアルバムの世界に我々を引き込んでいきます。手に取るところから楽しんで欲しい一枚。※ジャケットの和紙の色が2種類あります。ランダムでどちらかになりますのでご了承ください。
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[紙媒体] 黒猫 – 季刊黒猫 2021 秋
NEW SOLD OUT「高円寺の円盤」が「伊那の黒猫」へと姿を変え、新たな地でスタートした毎シーズン発行される機関紙であり季刊紙、「季刊・黒猫」。私が知る限り世界一の制作スピード、装丁の美しさ、企画の面白さを誇るカリスマ的な店「黒猫」と、そこに集う創作家達による美しい寄せ集め。私も場所を運営するものとして、こんなにも周りに協力者がいるということに心から憧れ、尊敬します。また、こんな前衛的で芸術的で庶民的な読み物が税込み1,100円ということに驚愕すると思います。「かたちあるもの」を制作する、販売する、集めている、全ての人に、アイデアの宝箱として是非手に取ってほしい媒体です。※定期購読も受け付けますので、希望者はdoteirecords(at)gmail.comまでご連絡ください。
(以下、黒猫より)
黒猫が年四回発行する季刊雑誌の2021年秋号。全国各地の様々な黒猫、円盤、 その他ゆかりの方々がそれぞれの形で原稿や絵や写真などを連載し ています。 今回は中古レコードや古いマッチがランダムに入っていたりも。 今号の参加者は松本の相澤和典(おっとぼけ美術館)、福井の写真家・浅田暢夫、紙芝居の飯田華子、岡山のパイプマニア石原慧、上野茂都、 姫路のゑでぃ鼓雨磨、富山の大谷氏、京都hand saw pressの小田晶房、福岡の鹿子裕史、大阪の喫茶アオツキ、 山形の今野修、神戸の漫画家ささやん、歌や演奏などの佐藤幸雄、 宮崎のスケサク、アーカイヴァー鈴木啓之、 札幌の台湾料理ごとう、佐渡島のタガヤス堂、黒猫&円盤& リクロ舎の田口史人、鳥取のタナカ、高知のにこみちゃん、 ハロー、彦根の半月舎、sweet dreems pressの福田教雄、福岡のボギー、 大阪の粘菌家族マメホコリ工房、見汐麻衣、 岩手のミャンマー音楽研究家・村上巨樹、伊勢市のMOLE FACTORY、ロック漫筆・安田謙一、湯浅学、 仙台のよしぎの、豊島で生きる・よしのももこ 今回の表紙は、伊那市黒猫の向かい、紙問屋に残されていた襖紙を使いました。 -

Cousin – Drumtalk / Toad (MSH0012)
NEW SOLD OUTSydneyのMoonshoeより玄人好みのパーカッシブDub EPが7インチで登場。Ambientとして、ダンスミュージックとして、色々な切り口から楽しめそうな一枚。非常に渋い作品ですが、深い時間用の必殺の一枚としてバッグに忍ばせておくのが良いんじゃないかと思います!
Moonshoeの過去作品はこちらからどうぞ!
https://doteirecords.com/product-tag/moonshoe-records/ -

[Cassette] Sophie McAlister – Sooky La La ※110mins Mix Tape
NEW SOLD OUT両面合計110分!Melbouneを拠点にするDJであり作家のSophie McAlisterによる、Soul, Brazil, Jazz, Folkなどの、どこか懐かしくどこかサイケデリックなサウンドをつなぎ合わせた、CDの収録可能時間を優に超える、フィジカルリリースで世に出ているものとしては非常に長尺にあたるMix Tapeが登場。長いリスニングでも疲れない優しいタッチの音の数々が聴いている人の生活を優しく包み込んでくれます。
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Best Effort T-shirt (White, Mens Medium)
NEW SOLD OUTDJ Earlgreyが主宰するMelbourneのBest EffortレーベルがデザイナーのMorgan Campbellとのコラボレーションで制作したTシャツ。肌触りの良いSoft AS ColourのコットンのボディーにMelbourneの工場で印刷されています。レーベルのBandcampでしか売っていないそうなので、日本ではたぶんうちで入れた2枚だけかと。
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Best Effort T-shirt (White, Mens Small)
NEW SOLD OUTDJ Earlgreyが主宰するMelbourneのBest EffortレーベルがデザイナーのMorgan Campbellとのコラボレーションで制作したTシャツ。肌触りの良いSoft AS ColourのコットンのボディーにMelbourneの工場で印刷されています。レーベルのBandcampでしか売っていないそうなので、日本ではたぶんうちで入れた2枚だけかと。
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Damon Bell – Nommo EP (DBR-V015)
USED SOLD OUTAybee主宰のDeepblakに所属するDamon BellによるSpiritual Deep House名作!淡々とDeepするA1。この感じでキープできるダンスフロアは理想。
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[2×12″] Burnt Friedman – Bokoboko (NON33)
USED SOLD OUTHouseともFuture JazzともExperimentalとも形容できる、電子音と生音が混ざり合い、シーケンスされた音とオフビートな音がクロスする名作。当店イチオシのMarionetteレーベルからも作品を残す、アブストラクトサウンドの使い手。
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[2×12″] Nathan Fake – Hard Islands (25BCLP)
USED SOLD OUTUKの作曲家で、繊細なサウンドの作品が多いNathan Fakeの二枚組。オススメはSide CとSide D-2あたり。なかなか他のアーティストには真似できない、独自の構成と質感がある素晴らしいアルバムだと思います。
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Freestyle Man – This Side Of The Moog (SMR 006)
USED SOLD OUTFinlandのHouse界隈で確実に押さえておかなければいけないプロデューサー、Freestyle Manによる両サイド1曲ずつの贅沢EP。Deepな雰囲気な中にコミカルな音が踊ってる、ツボを押さえたタイトル曲。
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Yousef – Walking On Egg Shells (HH MA 031-6)
USED SOLD OUTDeep Techno Groove。Late 90sのTechnoっぽい感じします。
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James Priestley & Dan Berkson – Chariots (simple 0725)
USED SOLD OUTひたすらDeepにグルーブキープしながら突き進むTechno/Houseトラック。両面良いですが、特にB面のMotor City Soulのリミックスがおすすめです。
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(再入荷) [Cassette] Soshi Takeda – Floating Mountains (SILK132)
NEW SOLD OUTDotei RecordsからのMemory Of Humidity(DTR-002)も大好評だったSoshi Takedaが100% SilkからFull EPをリリース!彼が大学時代から追及していたファンクネスとセンシュアリティ―に、ここ数年の彼の制作に見られるアンビエントな要素が美しく重なった傑作が誕生。私がここで使っている「アンビエント」の意味合いとしては、単に巷で言う「アンビエントミュージックっぽい雰囲気」ということではなく、彼の東東京での暮らし、趣味の釣り、アナログシンセを使った創作との向き合い方など、彼の「生活とその環境」が投影された、”物理現象としての音”の奥に見える”情緒的深み”が存分に感じられる作品であると思います。そういう境地は偶然できてしまった作品には見られない、必然的な旨味が詰まってますよね。今作も聴けば聴くほど味が出るような、そして聴くたびにちょっとばかし違う味がしそうな、素晴らしい生活の友になりそうな予感。是非!
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Various – Historical Archives Volume 2 (MO2)
USED SOLD OUT相当サイケデリックでぶっ飛んでるRawなDisco House。
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Jerome Sydenham – Darkroom (UKP 007)
USED SOLD OUTIbadanのサブレーベルより、創業者Jerome Sydenhamの2008年作品。改めて調べてみると2000年前後から現在に至るまでコンスタントにリリースをしている姿勢はかなりリスペクト。かっ飛ばしつつもグルーブがある彼独特の音作りとスタイルがしっかり出た盤だと思います。
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