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  • Stefan Ringer – Relate EP (TLBEP001)

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    NDATLからのリリースでデビューしたStefan Ringerの2作目。Kai Alce、DJ Kemit、Byron the Aquarius、Ash Laurynなどが拠点を置く、今やDeep HouseのメッカとなったAtlantaのシーンを支える、Kai Alce直系のSensual Body Musicです。そしてB1は先生のRework。道程的にはただでは済ませない一枚。

  • Danell Dixon – Take Me Higher (KNG-36)

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    90年代にリリースを重ねたシカゴのDanell DixonによるNite Grooveからの一枚。キックが力強いA1、ブリブリしたミニマルなベースが特徴的なB1を試聴にあげました。

  • Dangerous Minds – Live In Unity (LG 0003)

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    私が大阪に住んでいた頃のMole Musicで一時期よく名前を聞いたMike Delgadoが参加するユニットによるEP。景気の良さとDeepさを両方兼ねそろえた、この時期のNew York Houseを象徴するような音。勢いあります。

  • Kerri Chandler – Sunday Sunlight (APOLLONIA 10)

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    CallistoやJovonnなどの再発もしながらオリジナル音源もリリースしているApolloniaによるKerri Chandlerの名曲再発。そしてB面のDelano Smith Remixは本盤で初出となる作品。オリジナルが浮遊感に軸を置いているのに対し、Delano Remixはソリッド感が重視され、どちらの曲も一晩の違う一コマで活躍してくれそうな優秀盤。

  • Kerri Chandler, Dreamer G – I Got That Feelin’ (KCT 1001 ※Promo)

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    Frog Riverで加瀬亮が裸になっちゃったことでも知られるI Got That Feelin’のバージョンが4曲収録されたこちら。廃れることのないKerri Chandlerによる初期ニューヨークハウスの名作です。※映画の中で流れるFull Vocal Versionは入ってません。

  • Gene Hunt – The Formula (TM048)

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    名門Track ModeからChicagoローカルのGene Huntの一枚。前から好きでしたが、Boiler Room in ChicagoのGlenn UndergroundのDJ中にわちゃわちゃやっている姿を見て余計好きになったGene Hunt。ネタ感満載のストリート寄りトラックから、この盤のようなDeep Houseまで手掛ける才能。こういうアーティストがChicagoの選手層の厚さを支えているんだと思います。

  • DJ Pope – Traxx From The Vatican IV (TM049)

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    名門Track ModeからDJ Pope(教皇)のTraxx From The Vatican IV(バチカンからのトラック)。ふざけた名前でふざけたコンセプトですが、90年代初期からリリースするシカゴのトラックメーカー。道程的にはこのレコードは昔よくかけた思い出の盤でもあります。全体的にアッパーですが、ムードがあるんだよなぁ。A面とB2をどうぞ!

  • Alejandro Mosso – Ulanbator (AL005)

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    アルゼンチン出身、ベルリン在住のアーティストによるSmooth Deep Tech House。Tech Houseという形容の仕方をしていますが、縦ノリというよるはグルーブがあって横でノれる感じです。

  • Titonton Duvanté – Persevere EP (YAY002)

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    西ロンドンで生まれたブロークンビーツとデトロイトサウンドの共通項を提示した人物であり、2010年以降のルーマニアなどで流行したミニマルテックハウスの流れで改めて再評価されることとなったTitontonの2015年リリース作品。各方面から支持されることが頷ける、この人にしか作れないオリジナルなスタイルが前面に出た作品。説明になってないけどとりあえず聴いて!

  • Mungolian Jetset – Smells Like Gasoline (STS23012)

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    レーベルの地元Norwayを拠点とする2人組によるEP。B2はSex Tags Maniaでもお馴染み、スキンヘッドにもっさりの髭が特徴的なSkatebårdの煌びやかなDisco Techno。

  • Earth People – Reach Up To Mars (CAB 017)

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    みんな大好きPal Joey先生の別名義。Underworld Recordsより90年にリリースされた楽曲のRemix作品です。

  • Rising Sun – Sun Dance (RS-020)

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    好トラックの多い、Sven Weisemannが手掛けたB面がDubbyで澄みきった冬の空のような鋭利さと美しさがあります。

  • [2LP] Ben Sims – Manipulated Remixes (PRMT 050)

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    2000年前後のTechnoって感じがして好きです。D1がおすすめ。

  • Mark E – Get Yourself Together (MERC-001)

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    2000年代初頭から現在に至るまでリリースしているScotland産、Detroitインフルエンスな男の2009年作。ねっとりしたコズミックなサンプリングハウス、AA Sideがおすすめ!

  • [CD-R] X​-​Ternity – Expansion of the Mind

    NEW ¥1,200

    Gnorkが主宰するBlorpのサブレーベルにあたるEarth Platesの2021年10月の新作。Gnorkに確認したところ、「A1はコンピで出すかもしれないけど、それ以外の3曲は恐らくバイナルリリースしないと思う。」とのこと。A1とB1がダンスフロア仕様のアップビート、A2とB2がチルなスロービートとなっています。このX-Ternity、もしかしてGnorkの別名義なのかなぁ。パットシンセとかアシッドベースの使い方が似てる気がします。※手作り感満載のCDrです。

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