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  • [book] 友部正人 – 退屈は素敵 (2003年~2010年)

    NEW SOLD OUT

    友部正人の第七詩集。2003~2010年の作品を掲載。その期間に発表された音楽アルバムには「あれからどのくらい」「何かを思いつくのを待っている」「Speak Japanese, Amarican」「歯車とスモークド・サーモン ‎」「二つの午後」「ロックンロール、やってます」「クレーン」など。当時60歳になったばかりの友部正人の詩集。

    “わからない言葉で歌ってください ぼくもわからない言葉で歌うから”

  • [book & CD] 友部正人監修 – Live! no media 2004

    NEW ¥2,420

    友部正人監修の複数人の詩を載せた詩集と、その朗読会の録音CD。田辺マモル、町田直隆、オグラ、谷川俊太郎、宮沢和史、知久寿焼など。個人的には谷川俊太郎の「なんでもおまんこ」という詩が色々と衝撃で好きです。

  • [book] 友部正人 – 夜中の鳩 (1997年~2002年)

    NEW ¥1,760

    友部正人の第六詩集。1997~2002年の作品を掲載。その期間に発表された音楽アルバムには「少年とライオン」「イタリアの月」「ブルースを発車させよう」「読みかけの本 ‎」「no media 1」「no media 2」「休みの日」など。以下帯より

    “新しい暮らしが歌の顔をして溢れ出した。心のいちばん深いところで詩が生まれる。朗読のための作品も多数収録。”

  • [book] 友部正人 – すばらしいさよなら (1992年~1996年)

    NEW ¥1,760

    友部正人の第五詩集。1992~1996年の作品を掲載。その期間に発表された音楽アルバムには「けらいのひとりもいない王様 ‎」「遠い国の日時計」「ぼくの展覧会」「雲のタクシー 」「奇跡の果実」「夢がかなう10月」など。友部さんが最も多作だった頃の詩集。本人による挿絵もかわいいです。

    “ガード下の誰かの空席が 壊れた椅子みたいに燃やされた ぼくの空席は夜汽車に乗って 冬の夜に町を抜け出した”

  • [book] 友部正人 – ぼくの星の声 (1987年~1991年) ※傷みアリ

    NEW ¥2,000

    友部正人の第四詩集。1987~1991年の作品を掲載。その期間に発表された音楽アルバムには「6月の雨の夜、チルチル ミチルは」「夕日は昇る」など。友部さんのブロマイドポストカード付属。詩だけでなく、散文(詩よりも論理だてた文章、という意味で)も見られる。歌にはなっていない書下ろしの詩が多く収録されいます。ボブディランの曲の登場人物にあてた手紙やゲンズブールへの手紙詩、物語詩などの新しい試みも。

  • [book] 友部正人 – 空から神話の降る夜は (1981年~1986年)

    NEW ¥1,708

    友部正人の第三詩集。1981~1986年の作品を掲載。その期間に発表された音楽アルバムには「Pokhara」「Cante Grande」など。インサートに数ページの「日付のない日記帳」付属。以下帯より

    “各地を渡る風のようだった友部正人が、いま、自分のいる場所をもう一度みつめる。心地良い言葉が私達を内部から揺り動かす。現在、本当にラディカルであることとは何か。”

  • [book] 友部正人 – 名前のない商店街 (1976年~1980年)

    NEW ¥1,708

    友部正人の第二詩集。1976~1980年の作品を掲載。その期間に発表された音楽アルバムには「どうして旅に出かなったんだ」「なんでもない日には」など。「ぼくの中のミスタータンブリンマン達は、飲んべえが多かったけども、詩集の上ではちっとも酒臭くなかった。ぼくの中のミスタータンブリンマン達は、街の中では無茶苦茶してたけども、ちゃんと結婚したし、子供もつくった。ぼくの中のミスタータンブリンマン達は、ぼくにいい言葉をくれ、ただで歌ってくれた。」

  • [book] 友部正人 – おっとせいは中央線に乗って (1970年~1975年)

    NEW SOLD OUT

    友部正人の第一詩集。1970~1975年の作品を掲載。その期間に発表された音楽アルバムには「大阪へやってきた」「また見つけたよ」「にんじん」「誰もぼくの絵を描けないだろう」などの初期の名作多数で、それらに収録されている曲の歌詞をはじめ、もちろん詩のみの作品も掲載。インサートには谷川俊太郎、小室等、永島慎二田川律、清水哲男、田中研二による友部正人に寄せた文章。以下帯より

    “活字になってさえ、友部正人の言葉からは声がきこえる。すねたり、含み笑いしたり、甘えたり、つき離したりするその声は矛盾にみち、それゆえにこそ噓をつかない。(谷川俊太郎)”

  • Tornado Wallace – Paddlin’ (DOG 10)

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    B面のLinkwood Remixが特にDeepで、プログレッシブな展開に感情の波が静かに寄せては返すスローハウス。

  • Stephen Brown – Jacks Trax EP (AFF 013)

    USED SOLD OUT

    エディンバラのプロデューサーStephen BrownによるコズミックTechno。私の中ではHouseとして聴いています。ブレイクなどもグルーヴを崩さない感じで程よく、展開もナチュラルな完成度の高いA1とB面。

  • Jeff Mills – The Divine EP (PM-015)

    USED SOLD OUT

    ハウシーさを感じるJeff Millsによる軽快なTechno Tracks。めっちゃ気持ち良いです。

  • Howard Thomas – Experiment #1 (SS22)

    USED SOLD OUT

    Theo Parrish主宰Sound Signatureの22番。同レーベルのリリースに共通した妙なサイケデリック感が本盤にも漂っています。不協和音や未完成っぽい鳴りが時々現れることで逆に完成されるDeepさ。

  • Abundance Of Cups / Off Key – Strong Song / Name In Vain (HWX 001)

    USED SOLD OUT

    絶妙なアシッド感とユルさに持っていかれる一枚。

  • COLOGNe – Deep Talk EP (SAIS002)

    NEW SOLD OUT

    昨年2020年にAcidoからリリースされたWeb名義での2枚組も強烈だったTakuya Sugimotoが、COLOGNe名義で1999年にCDオンリーでリリースしたDeep Talkから6曲を抜粋したEPがご登壇!Londonを拠点とし、自身もDJとして活躍しているJunki Inoueが主宰する、再発のラインが絶妙で旨味たっぷりのSAISEIレーベルからのリリースです。90年代の日本のハウス黎明期における重要レーベルSyzygy Recordsからのリリースなどで知られるWeb。「これって本当に90年代に作られたの?」という混乱すらもたらすWebの再発音源。ダンスミュージックがDTM中心の制作環境を主とした00~10年代を経て、現在ハード機材回帰の流れを見せる中で、「これが元々存在し、なおかつ今の時代が渇望する(失っている)ハウスミュージックなんだ」というかたちを、サラッと見せてくれる素晴らしいタイミングでの再発。シカゴのようなパワーハウスでもなければ、アブストラクトなアンビエントハウスでもない、表面的なこねくり回しでは創造できないDeepさを持った”ただそこにWebの世界観だけが存在する、実態を伴う音楽”です。食らわされちゃってください!

  • Kuni – Sun Shine (MULEMUSIQ 001)

    USED SOLD OUT

    Mule Musiqの記念すべきファーストリリース。KuniyukiによるFuture Jazzタッチなハウスミュージック。ジワリジワリとくるグルーヴの波。

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