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  • Various – NDATL Special Edition 2025 (NDATL SE 2025)

    NEW SOLD OUT

    説明不要のNDATL Special Edition、2025年版!今年も卸していただきました!Glenn Underground、Kai Alce、Deon Jamar、そしてキャリア初リリースとなる話題のChicago若手DJ、CTRLZORA!

  • [Anthony Nicholson remix収録] Lorenzo Dewberry feat. Janet Coco – Thru Wind & Sea E.P. (EXC008 ※black vinyl)

    NEW SOLD OUT

    Cordell JohnsonとJames VincentがChicagoで長年にわたり開催しているパーティー、Excursionsによる同名のレーベルの第八弾リリース!Detroitの新しい才能Lorenzo Dewberryの初のフルEPです。Deepに光り輝くパッドシンセが美しすぎる一枚。そしてChicago House第二世代キーパーソン、Anthony NicholsonのRemixも収録した、Deep Houseヘッズは見逃し厳禁な内容。※こちらはブラックバイナルです。

  • [Anthony Nicholson remix収録] Lorenzo Dewberry feat. Janet Coco – Thru Wind & Sea E.P. (EXC008 ※white vinyl)

    NEW SOLD OUT

    Cordell JohnsonとJames VincentがChicagoで長年にわたり開催しているパーティー、Excursionsによる同名のレーベルの第八弾リリース!Detroitの新しい才能Lorenzo Dewberryの初のフルEPです。Deepに光り輝くパッドシンセが美しすぎる一枚。そしてChicago House第二世代キーパーソン、Anthony NicholsonのRemixも収録した、Deep Houseヘッズは見逃し厳禁な内容。※こちらはホワイトバイナルです。

  • Dj Stan-ley & Dele Sosimi – Atide (EXC007)

    NEW ¥2,800

    VINYL ONLY!Afro House gem from Excursions label!2023年に一緒に日本ツアーをしたCordell Johnsonが主宰するExcurisonsレーベルの最新作を店主渡米時に回収成功!Fela Kuti’s Egypt 80でキーボードプレイヤーとして活躍したDele Sosimiをフューチャーした、Afro FunkとHouse Musicの美しい融合。収録されている4曲もそれぞれ異なるベクトルを携えた、万能な一枚!

  • Ronald Overby – Dissident Vibes EP (EXC005)

    NEW ¥2,600

    2023年6月10日~18日に道程&The Society For Sensual Livingにより日本ツアーを企画したCordell Johnson、そして彼の高校生からの盟友James VincentによりChicagoとDetroitで開催されているパーティー、Excursions。そのExcusionsが運営する同名のレーベル、第五弾リリースです。なんとも”ボス感”溢れる、安定したベースラインで安定したステップを刻むグルーヴィートラックス!ビルドアップにぴったりなB面、そしてピークタイムに投入してやりたいA面と、攻守にわたり大活躍必須な一枚です!

  • Scorpeze & Cordell Johnson – Black Polotriks EP (EXC004)

    NEW ¥2,600

    2023年6月10日~18日に道程&The Society For Sensual Livingにより日本ツアーを企画したCordell Johnson、そして彼の高校生からの盟友James VincentによりChicagoとDetroitで開催されているパーティー、Excursions。そのExcusionsが運営する同名のレーベル、第四弾リリースです。Malcolm Xのスピーチが全編に引用された、タイトルの通りBlacknessが音からも言葉からも溢れ出る内容。ScorpezeとCordellが敷き詰めたビートに乗せた、Monk Juliousによるシンセソロが美しいです。タイトル曲ももちろんですが、A2のSunset In Edenの流れるようなグルーブがまたたまらない。

  • Cordell Johnson & James Vincent – Excursions Mix CD

    NEW ¥1,800

    2023年6月10日~18日に道程&The Society For Sensual Livingにより日本ツアーを企画したCordell Johnson、そして彼の高校生からの盟友James VincentによりChicagoとDetroitで開催されているパーティー、Excursions。Jamesが前半の40分、Cordellが後半の40分を担当したスプリットMix CDです。House Musicの故郷Chicagoにおいても類い稀な強固なコミュニティーを築き上げるExcursions。二人はトラックメーカーとしては無名にもかかわらず、地元で毎回100人近い動員を記録し、フロアの最前線にはダンサーが舞い踊るその光景は、パーティーというよりも教会と呼ぶに相応しい、スピリチュアルギャザリング。その本当のところは現場で五感を使って体験していただくとして、まずはこのCDからその熱狂の一部を覗いてみてください。

  • Mark Ernestus’ Ndagga Rhythm Force w/ Mbene Diatta Seck – Khadim (ND-30)

    NEW SOLD OUT

    セネガルの伝統的な音楽、ンバラの12人のアーティストを集め、いまやBerlinの伝統とも言える域に達しているDub Technoとの融合を図ったMark Ernestus率いるNdagga Rhythm Forceの2025年最新作。これまでの作品とコンセプトは変えずに、とことん深いところまで誘ってくれるリズムと空間音響芸術の融合。Rashad Beckerのマスタリングによりさらに重く、冷たく、深いところまでズブズブになれる一枚。

  • Mark Ernestus’ Ndagga Rhythm Force – Yermande (ND-25)

    NEW SOLD OUT

    セネガルの伝統的な音楽、ンバラの12人のアーティストを集め、いまやBerlinの伝統とも言える域に達しているDub Technoとの融合を図ったMark Ernestus率いるNdagga Rhythm Forceの2016年のアルバム。Dub Technoの冷たい空気感と、ンバラの小宇宙を見せてくれるようなミニマルなリズムの融合は、コラボレーションの本質・醍醐味を見せてくれます。とにかくライブが死ぬほどかっこいいこのバンド。踊れないはずない!

  • Mark Ernestus’ Ndagga Rhythm Force – Yermande (ND-21)

    NEW SOLD OUT

    セネガルの伝統的な音楽、ンバラの12人のアーティストを集め、いまやBerlinの伝統とも言える域に達しているDub Technoとの融合を図ったMark Ernestus率いるNdagga Rhythm Forceの12インチシングル。より電子音楽的な側面を前面に出した内容。

  • The Chosen Brothers – Sing & Shout (W-2457)

    NEW SOLD OUT

    BullwackieことWackie’sのボスLloyd BarnesをはじめとするWackie’sのお馴染みのメンバーで構成されるThe Chosen Brothersのアルバム!個人的ハイライトは、Wackie’sのドキュメンタリー映画の中でLloyd Barnesが雨に濡れながら歌っていたDancing in the Rain!あのシーン好きなんだよなぁ。

    他のWackie’s作品はこちら。https://doteirecords.com/product-tag/wackies/

  • Annette Brissett – Love Power (W-1723)

    NEW SOLD OUT

    Wackie’sより1983年にリリースされたLovers Rock大名盤。フィルターが入ったような、質感もたまりません。Sugar Minottもコーラスで参加。演奏が渋すぎる。Reggae好きでなくサイケロック好きにも進めたい一枚。

    他のWackie’s作品はこちら。https://doteirecords.com/product-tag/wackies/

  • Big Hands – Thauma (marionette26)

    NEW SOLD OUT

    2025年3~4月に一緒に全国6箇所をツアーしたAli Safiが運営するMarionetteレーベルの第26弾!毎度のことながら他店より遅れて入荷する、世間の時間の流れに追いつけない店、道程でございます。Honest Jonsで働いているバイナルディガー、そしてDJでもあるBig HandsことAndrea Ottomaniによるこちら。ほとんどが有機質な音で構成されながら、ところどころで電子的なサウンドが入り込んでくる、パーカッシブな印象のアルバム。Jon Hassellが提唱した4th worldな世界感を見せつつも、DJとしても活動するBig Handsのダンスフロアへの視線が感じられる一枚になってます!

  • [再々入荷] [2LP] MinaeMinae – R​ä​umlichkeit (Marionette22) ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。

    NEW ¥5,800

    (2025年5月追記)Marionette Japanツアーで6箇所の公演を共に周った今、MinaeMinaeの音楽は更にエモーショナルに道程に共鳴する!LOVE!

    道程にとって精神的にも音楽的にも最重要と言っていいであろうレーベル、CanadaのMarionetteから新作です!2023年の二作目はmarionette13でもリリースしているドイツはStuttgartの作曲家、MinaeMinaeによる2枚組!これだけ素晴らしいのに、Marionette以外からは1作品しかリリースしていないという。抽象的で自由でそしてリズミカルなコンポジションは、当店で大好評だった前作にも勝る鋭い音作り、そしてお馴染みNoel Summervilleのマスタリングを経て、身震いするようなシリアスな空気感を獲得しています。ジャケット、そしてインナースリーブにも印刷されたカラフルでアブストラクトなアートワークは、物体としてのこのレコードの価値を底上げし、刻まれた音楽に更なる説得力を持たせています。いやー、毎度のことながら素晴らしい!

    Marionetteのバックナンバーはこちらから!
    https://doteirecords.com/product-tag/marionette-label/

  • [再々入荷] Max Loderbauer – Petrichor (marionette20)

    NEW SOLD OUT

    立て続けにリリースしてきたMarionetteの2022年最後の一枚はこちら、marionette06でも登場したUKの電子音楽作家Max Loderbauerによるモジュラーシンセを使ったMarionette流ダンスミュージック集とも言える作品。彼の20年以上のキャリアの中で、ソロアルバムはこれが4枚目。4枚中2枚がMarionetteということでレーベルへの信頼も伺えます。スプリット作品ではECMからのリリースもあるみたいです。Marionette03のコメントで私が表現したように「ECMが電子楽器でDUBを作ったようなContemporaryな空気感」はMarionetteのリリースに共通して見える特徴。今作において、無機質さと有機質さの狭間で、命を与えられたシーケンスが自分の意志を持っているかのように踊る様は、ある意味異様で、未来的で、ぶっ飛ばされます。毎度のリリース同様、当然のようにリコメンドさせていただきます。

    また、Marionetteの過去作品、ほとんどウチでしか売っていないものもありますので、なくなる前に是非チェック。https://doteirecords.com/product-tag/marionette-label/

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