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  • (再入荷)[2×LP] Lucid Dreams – Lucid Dreams (AI-28)

    NEW SOLD OUT

    1996年にCDで発売されていた作品を、Astral Industriesがバイナル化!90年代に存在したUKのカルトアンビエントレーベルem:tの運営メンバーや関係者が中心となって組織されたバンドLucid Dreamsのセルフタイトルアルバム。日本語で「明晰夢」を意味するLucid Dreams。この明晰夢研究のパイオニアであり、イギリス人哲学者で心理学者のCelia Greenによるナレーションもこの盤の音楽の世界観を加速させます。

  • (再入荷)[3×LP] LF58 – Live at Brancaleone (AI-27)

    NEW SOLD OUT

    AI-19にも登場したNEELとFilippo ScorcucchiによるプロジェクトLF58のバルセロナでのライブを録音した気合の3枚組アルバム!これはめちゃくちゃやばい!宇宙創成の話を目の前で目撃しているかのような、形容する言葉が見つからないくらいのぶちかましが目の前でおっぱじまります!最後の10分くらいに密かに入っているDub Technoも必聴!価格にビビッてるそこのあなた!あとで後悔しても知らないんだからね!

  • RHYDA & snuc – RADIO MOGANA (HDR-005)

    NEW ¥2,200

    高田馬場Kusudamaが運営するHoodish Recordingsの2023年第一弾は、トライバスダンスホールというか、中南米トライバル系トラップというか、ご機嫌なHouseトラックも含まれていたりと、フリーフォームなsnucのトラックにより、フリーフォームなRHYDAの言葉が暴かれる作品。今回もDLコードによりゲットできるデジタル版と、カセットのフィジカル版で収録曲や仕様が一部異なる装丁です。

    Hoodish Recordingsの過去の作品も一部在庫ありますので、ご一緒にどうぞ!↓↓↓
    https://doteirecords.com/product-tag/hoodish-recordings/

  • TYPE-K. feat 火男 – 地球の涙 (GDR-001)

    NEW ¥1,650

    [DLコード付属] 函館から札幌、そして練馬での生活を経て、2022年に八王子へと降臨した頼りになる男、Type-K。「自分で調合したシーズニングでジャークチキンを作ってたんだけど、今度はそのシーズニングの一つ一つの材料を畑で作るところからやってみたくて、八王子で畑を借りようと思って移り住んできた。」という彼の言葉を聞けばわかる通り、突き詰め出したらトコトンいっちゃうタイプの“こっちサイドの人間”ということが即座に判明し、道程の必殺技“いきなりユナイト”が発動。こちらの盤は、Type-Kがかつてクルーを組んでいたY to the ONE(2011年に他界)の曲を、盟友である火男の協力のもとリリースする運びとなった一枚で、心優しい力持ちType-Kの人間性が詰まった一枚。通常のReggaeのレコードではB面に収録されることが多いVersionをA面収録し、MixingはNaoyuki Uchida、MasteringはKuniyukiが担当した、トコトンいっちゃった一枚。レコードを単に音楽を聴くメディアとしてではなく、自分の血肉の一部として、自分の道程を表現する手段として用いた、熱い一枚になってます。両面収録時間は4:20ということで、本日4/21、一日遅れになってしまいましたが、Type-Kと道程が連名にて皆さんに届けるハッピーフォートゥエニー!

  • [CD] Bushmind – ろんぱーすとんぱー Vol.2

    NEW ¥1,650

    GALLERY & BAR COMMONという場所のために制作されたMix CDのようです。Vol.2ということはシリーズものなのでしょうか。そのあたりのバックグラウンドは把握できておりませんが、今回もいつもと同様Bushmindからのダイレクトディストリビューションで入荷した氏のMIX CD。トラックリストには日本人アーティストの名前がずらり。

    このあたりもご一緒にいかがでしょうか?

    [CD] Bushmind – 2020 DTW mix

  • (再入荷) [CD] moanyusky – JUST RELAX AND

    NEW ¥1,500

    奈良在住のmoanyuskyと、大阪淡路の自転車屋タラウマラの共同リリースの一枚が到着!到着というか、到着自体は既に2週間前のことだったんですが、ようやく消化して店頭に出すまでに至った極上のブツ。JUST RELAXと言っておきながら、RELAXさせるどころか興奮の連続のProgressive Houseを50分強の長尺で体験させてくれます。なにやらこれが録音された日は安倍元首相が撃たれた日とのこと。つまるところは、「JUST RELAX AND (DON’T RELAX TOO MUCH)」そういうことでしょう。正直、RELAXしてる余裕なんてない今日この頃。そんな暇があればUber Eatsで小銭を稼ぐか、一枚でも多くのレコードに針を落としていたい、私はそんな生活であり、これを読んでくれている人の中には他にもそんな生活の方がいることと思いますが、せめてこの50分強の時間だけは美しいパッドシンセに身を任せていようではありませんか。moanyuskyが2022年にスタートさせたprivacyレーベルの第二弾という今作ですが、私としてはPiano and Forestからリリースのscapes albumの流れで聴いてもらうのが一番しっくりくるんじゃないかと。あわせてチェックよろしくお願いします。

    [CD] moanyusky – scapes album (pnf-005)

    (以下タラウマラによる紹介文)タラウマラレーベルの新作は超怪作『同時再生の夢』をリリースしたばかりのprivacyとのWネーム。moanyusky渾身のオリジナル楽曲のライブレコーディング作品です。この音源が奈良で記録された日、奇しくも安倍晋三氏が同地にて凶弾に倒れました。その瞬間、大国町のアパートの一室で時空が歪み始めました。我が家の次男坊ともねの投射呪法により再現された一枚の絵とともに生々しくも美しい音像は封じ込められたのです。多くの方に聴いてもらいたい一枚、堂々完成です。

     

  • (再入荷) [CD] moanyusky – scapes album (pnf-005)

    NEW ¥1,980

    奈良を拠点とする音楽活動家moanyuskyが2015年にpiano and forestよりリリースした、キャリア初のフルアルバム「scapes」。家の中の生活音のような日常への親和性を感じると同時に、「時間」「場所」「自分とあらゆるものとの関係性」といった壮大な概念についても考えさせられるような音が詰まった、65:26に渡る連続的な表現の投影。HouseでもAmbientでもNew Ageでもなく、電子音でもオーガニックサウンドでもない、包容力を備えた攻撃的な何かがこのCDには詰まってます。これは絶対に持っていた方がいいブツです。

  • [cassette] Rezo Glonti – Subtropics (Muscut 28C)

    NEW SOLD OUT

    Muscutの2023年3月のリリースとなった一本は、ジョージア(旧称グルジア)のドローン作家Rezo Glontiによるアルバム。生々しい素直な音と、フィルターを介した音が、コントラストを作り上げながら展開していくアンビエントドローン。100本限定。

  • [cassette] Bryozone – Eye Of Delirious (Muscut 27C)

    NEW SOLD OUT

    (こちらカセットテープ版です。) Muscutの2023年3月のリリースとなった一本。ノスタルジックな未来的サウンドをテーマとしているMuscutの作品の中でも、各リリースを分析していけば細分化されたサブジャンル的な枝分かれが見えてきますが、この作品はまた新たなサブジャンルを設けることを求められるようなオリジナルサウンド。日本の怪談話的なヒヤヒヤ感。ジメッとした湿度の中に冷たい風が通り抜けるかのようなそれは、あなたを終始足ガクガク、汗ダラダラの状態でキープしてくれることでしょう。100本限定。

  • [CD] Alex Zethson – Terje (SUPERTRAD0042)

    NEW SOLD OUT

    Thanatosis Produktions主宰のAlex Zethsonが”Contermporary Folk Music”を謳うSupertradionalからリリースした一枚。こちらのCDシールドになっており、ネット上にもまだあがっていないため私も聴いたことありません(ダメじゃん)。ただ、彼の作品なので信頼してます。ボーカル、ピアノ、シンセ、xylorimba(木琴の一種)、バスクラリネット、コントラバスクラリネット、バイトリンなどが使用されてますね。10分弱の曲を2曲収録。限定300枚。

  • (再入荷) Dr. Alimantado ‎– Best Dressed Chicken In Town

    NEW SOLD OUT

    Dr. Alimantadoこと、Best Dressed Chickenこと、Winston Thompsonが世に放ったキャリアファーストアルバム!彼自身シングルは70年代前半から出していますが、LPはこれを皮切りにほぼ二年に一回のペースで出しています。私は基本的にストリクトでコンシャスなルーツチューンがReggaeでは好きですが、この人は別物。本当の意味でオリジナルというか、誰にも似ていない、でかつ絶対的な存在感を放ったアーティストです。音にもそれが如実に出ていますよね。彼がやってることは前衛という認識です。ただ、実際のところかなりコンシャスなラスタの体現者で、噂ですが、ラスタにとって「帰るべき地」であるアフリカに実際に移り住んだ数少ないジャマイカ人だとか。彼の風味のすべてが凝縮されたと言ってもいい、レゲエ史に刻まれる一枚。

    Dr. Alimantadoの作品は広く取り揃えておりますので、こちらからチェック。https://doteirecords.com/?s=Dr.+Alimantado&post_type=product

  • (再入荷) Dr. Alimantado ‎– In The Mix Part 3 (KM007)

    NEW SOLD OUT

    Dr. Alimantadoがコンソールの前に座り、全ミキシングを担当した、その名も「In The Mix」シリーズのPart 3が入荷。そういうことやってくるあたりが、抜け目ない確信犯。普段はふざけてる感じに装っているだけに、これはズルい。どこまでいってもクールだぜ、ドクター。オリジナル楽曲のアルバムとはうって変わって、完全にドラムンベースによるレゲエのシンプリシティを体現した内容。これをベースに自分で音を加えて、別バージョンを作るのもありですよ!

  • (再入荷) Dr. Alimantado ‎– Love Is (KM1001)

    NEW SOLD OUT

    Channel One、King Tubby’s、Ariwa、Joe Gibb’s、Chalk Farm、Black Arkと名だたるスタジオでの録音を収録したDr. Alimantadoの4作目のアルバム、「Love is」。録音されたのは70年代前半から80年代の前半までの期間で、このアルバム用に作った曲たちというよりは、7インチでリリースしている作品も含め過去作品をコンパイルしたかたちに。バックバンドも、お馴染みDr. Alimantado Experienceから、Upsetters、Revolutionariesなど豪華メンツ。こういう動き方もいちいちかっこいいドクター。カリスマですね。こちらも全曲試聴どうぞ!

  • (再入荷) Dr. Alimantado ‎– Kings Bread (Jah Love Forever)

    NEW SOLD OUT

    当店調べによると、このアルバムの発表と同時に自身のItal Soundsレーベルを立ち上げたとみられる、全感覚的天才Dr. Alimantado。JAH LOVE FOREVERというタイトルを冠した本アルバムは、キャリアでは二作目にあたりますが、そういう意味ではマインドとしては本当の意味でのファーストアルバムかもしれません。演奏はもちろんDr. Alimantado Experiences。Jimi Hendrix好きだったんですかね~。こういうセンスもツボ。スタジオはChannel Oneにて。ドラムにはSly Dumbarがクレジットされています。試聴は全曲フルで用意しました!

  • Jah Batta, Black Roots Players / Little John – Informer / Tear Down The Dance Hall (W-615)

    NEW SOLD OUT

    Informerはここでは「告げ口するがヤツ」って意味みたいです。informer inna de area、「このエリアの密告者が俺がガンジャを吸ってることを言いつけやがった」っていう内容。Jah BattaのあとにSugar Minott入ってくるところでテンションぶち上り。そっとしておいてくれ!

    他のWackie’s作品はこちら。https://doteirecords.com/product-tag/wackies/

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