NEW (新品)
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Shinji Miyazaki – Light Colored (SEMW-01)
NEW ¥3,800熊本県在住のギタリスト、Shinji Miyazakiの自主プレスアルバムが入荷。楽器はギター一本で作り上げたソロ作品。Windham Hill Recordsの創始者であるWilliam Ackermanの演奏をも想起させる、New Age寄りの作品。空白により浮き上がってくる空間が美しく、そして辛口のスパークリングワインのように爽やかな感触。マスタリングはミュンヘンでTonstudio RichArtスタジオを運営するWolfgang Obrechtが担当したこだわりの一枚。やはり自主製作盤には、それ自体に「100%自分で作りたいかたちで作りました」というメッセージが込められていて、そこに収録されている音だけにとどまらず、聴き手に伝わってくるものがあります。Miyazakiさんリリースおめでとうございます!※ダウンロードコード付属しません。
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(再々入荷)[CD] CHIYORI × YAMAAN – Mystic High (JURAKU REC 02)
NEW SOLD OUT※こちらCD版になります。
生きて今日という日を迎えることができた地球上の皆さん、おめでとうございます!00年代から音楽活動を行い、2009年にファーストアルバム、そして最近ではLostrainsとのバンド編成でのリリース「FIVE WAVES」が記憶に新しい、マイクを持った魔法使いChiyoriと、Dotei Records Labelの記念すべき1作目「幻想区域EP」をリリースし、昨今ではブラウン管テレビを使ったライブなど、そのサウンドと世界観が国境を越えて注目されているYAMAANによるアルバム「Mystic High」が本日発売。ジャケットの写真よろしく、霧がかった森の中をあてもなく彷徨っているような、波のない湖で水面に浮かび月を眺めているような、計9曲から成るスピリチュアルアンビエントジャーニー。そこに跳びこんでくるメンフィスラップのストリートリアリティー。それはまるでChiyoriとYAMAANという一見タイプが違いそうに見える女と男が出会い、完璧な融合を果たした、二人のライフストーリーのよう。華を添えるは小林勝行、Karavi Roushi、LSTNGT、BUSHMINDの4人の信頼の仕事っぷり。この二人がアベックとなったこと、いや、それどころかそんな奇跡が起こってしまうこの星に感謝したいとすら思ってしまった、秋も深くなった2021年11月の出来事。俺を養子にしてくれ!※ポスターとZINEが付属します。カセット版はこちら。
[Cassette] CHIYORI × YAMAAN – Mystic High (JURAKU REC 02)
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(再々入荷&最終入荷) [Cassette] CHIYORI × YAMAAN – Mystic High (JURAKU REC 02)
NEW ¥2,200※こちらカセットテープ版になります。
生きて今日という日を迎えることができた地球上の皆さん、おめでとうございます!00年代から音楽活動を行い、2009年にファーストアルバム、そして最近ではLostrainsとのバンド編成でのリリース「FIVE WAVES」が記憶に新しい、マイクを持った魔法使いChiyoriと、Dotei Records Labelの記念すべき1作目「幻想区域EP」をリリースし、昨今ではブラウン管テレビを使ったライブなど、そのサウンドと世界観が国境を越えて注目されているYAMAANによるアルバム「Mystic High」が本日発売。ジャケットの写真よろしく、霧がかった森の中をあてもなく彷徨っているような、波のない湖で水面に浮かび月を眺めているような、計9曲から成るスピリチュアルアンビエントジャーニー。そこに跳びこんでくるメンフィスラップのストリートリアリティー。それはまるでChiyoriとYAMAANという一見タイプが違いそうに見える女と男が出会い、完璧な融合を果たした、二人のライフストーリーのよう。華を添えるは小林勝行、Karavi Roushi、LSTNGT、BUSHMINDの4人の信頼の仕事っぷり。この二人がアベックとなったこと、いや、それどころかそんな奇跡が起こってしまうこの星に感謝したいとすら思ってしまった、秋も深くなった2021年11月の出来事。俺を養子にしてくれ!※ポスターとZINEが付属します。CD版はこちら。
[CD] CHIYORI × YAMAAN – Mystic High (JURAKU REC 02)
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荒川淳 – narrow (ASC045)
NEW ¥800(DLコード付属)福島県郡山市でstudio tissue★boxを一人で運営しながら、自身の音楽活動も精力的に行い、こちらASCのレーベルオーナでもある、音楽に囲まれて生きる男、荒川淳によるHardcore Experimentalなカセットテープ。ドラムマシンをはじめとするハード機材を自らの表現のインターフェースとし、その一瞬一瞬に全てをぶち込んだ実験的な作品。魅力的な女性のことを「小町」と呼び、先日Bushbashでのイベントの後に小岩が誇る純喫茶「木の実」でモーニングをご馳走になるも、「木の実小町」はその日は出勤しておらず、二人でがっかりしたのでした。次回は必ずや!
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Anden Enhed - Første Halvår (Oede Oe 002)
NEW SOLD OUTデンマークのÅr Og Dag(日本語訳:日と年)Labelの運営メンバーでもある、Mads ForsbyとAndreas Pallisgaardによる、同じくデンマーク発のExperimental, Progressive, Noiseレーベル、Oede Oeです。かっこいい名前。
現代版王室音楽のような品格のある厳かな音。これはスウェットにサンダルでコンビニに行く人には作れないだろうなという感じが音からビシバシ伝わってきます(知らんけど)。管楽器の音って最高。美しいマーブルバイナル仕上げです。
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Son Ash – Easy Listening For The Hearing Impaired (AD01)
NEW SOLD OUT当店取り扱いレーベル、CopenhagenのAndersが仲間と共同主催するÅr Og Dagレーベルの、これまで入荷できていなかった01番が入荷!2017年にレーベルが立ち上がった際のファーストリリース。彼らのどの作品にも共通する生活音のような電子音楽がこの作品にもたっぷり収録。このレーベルが目指しているところは、Ambientではなく、Avant-Gardeだと思います。生活と音楽を完全に一つにして考えるようなAndersのその姿勢こそが私にとっては前衛です。お前ら、音楽との付き合い方が美しすぎだろ、おい!
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Kensington Gore – Hexagon (MTH013)
NEW ¥2,700CanadaのMore Than Humanレーベルが、レーベルが休止する直前の2018年に産み落としたこちら。太いアナログシンセのアンビエントドローン。ダークめなメロディーがリズムを構成しながら下からじわりじわりと押し寄せます。
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Beattie Cobell – Treatment Works (MTH010)
NEW ¥2,500South East Londonを拠点とする二人組による、Digital Hardcoreとも形容できそうなある種の攻撃性すらはらんだシーケンシャルドローン。L.E.I.Sのリリースにも通じるような感じあります。Rawと呼ぶのははばかられる、出音のしっかりさ。300枚限定プレスのデッドストック(?)アイテム。
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Boreal Network – Itasca Road Trip (MTH009) ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。
NEW ¥2,700シアトル拠点の女性アーティスの作品。ドローンかと思えばポップな要素が入ってきたり、めちゃくちゃ独特の世界観。こうやって他人にあまり理解されなそうな世界観をバシーンと押し出してくるアーティストは大好きです。両面9曲ずつの18曲入りですが、各面通しで聴く感じの内容。
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[CD] Bushmind – 2020 DTW mix
NEW ¥1,100Bushmindが密かに確実に世の中に手渡し続けているMix CDシリーズの2020年版。毎年一年かけて選曲し、翌年のはじめにリリースするというこちらのDTW Mix。DJもあれだけのスケジュールをこなして、それでいて制作にも抜け目なしのBushmind。この一枚も君のコレクションに追加せよ!
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Andy Mac & Jay L – Planet Spanner (DST003)
NEW SOLD OUTDeep & AtmosphericなHouse3曲入り。ピークタイムにもビルドアップにもクールダウンにも、いつでも投入できそうな、持っておくと一安心な一枚にもなりえると思います。FallingUpというイベントをBristolで開催するプロデューサー二人による共作/スプリット12インチ。
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Various – King Culture Presents Cuss Cuss (BRKC-1)
NEW SOLD OUT80年代にKing Cultureから配給された同じリディムの3作品をコンパイル。渋いキラールーツを求めている人は是非です!
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White Mice – Youths Of Today (BRWM-2)
NEW SOLD OUTこれまたWhite MiceによるRoots DancehallをMoriz Von Oswald率いるBasic ChannelとUKのHonest Jonsが共同運営するBasic Replayがリイシュー。絶妙なラインを再発するのがこのレーベルの魅力。その他の作品はこちらから。https://doteirecords.com/product-tag/basic-replay/
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White Mice – It’s A Shame (BRWM-1)
NEW ¥1,550オリジナルは87年リリースのデジタル移行期にあたるややDancehall乗りのRoots Vibeな一枚。その他の作品はこちらから。https://doteirecords.com/product-tag/basic-replay/
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Burnt Friedman – Masque / Peluche (RQ-1)
NEW SOLD OUTNonplaceのサブレーベルにあたるRisqueからBurnt Friendmanのリリース。Dub Techno的解釈もできそうなA面、Detroit techno的解釈もできそうなB面。とにかくバイナルの出音になるまでのプロセス一つ一つにトコトンこだわっていることが手に取るようにわかる洗練された空気感。もはや職人技ですよ。文句なし!
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