NEW (新品)
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Kai Alcé – Luv Fantasy EP (NDATL 029)
NEW ¥2,200DetroitとAtlantaからDeep Houseを定義し続ける天才、Kai AlceによるNDATL Musikとディール開始しました。US Deep House、いや世界のDeep Houseの主導者、真のリーダーKai Alceが自身が主宰するNDATL Musikより2021年の初陣を飾りました。2021年最初の事件です。「こんなにも野性的で、セクシーな音楽を作る人がいるのか。」毎回のリリースで確実にそう思わせてくれる才能。私にとっては、まだ会ったことのない人生の先生と言っても過言ではない存在です。最近Kai Alce Eyewear(https://kaialceeyewear.com/)もスタートし、Deep Houseの中でも「眼鏡派」に属する道程店主としては、仕入れを検討中。
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Roberta – Reaching Out EP (NDATL 028)
NEW ¥1,950DetroitとAtlantaからDeep Houseを定義し続ける天才、Kai AlceによるNDATL Musikとディール開始しました。どこまでも進んでいけそうな、「Reaching Out 2」及び「Reachin Out 2 DUBstrumental」が兎にも角にも最高。聴いてもらえれば、Deep House好きには突き刺さると思います!
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Ed Nine – Deep Concentration (NDATL 024)
NEW ¥1,950DetroitとAtlantaからDeep Houseを定義し続ける天才、Kai AlceによるNDATL Musikとディール開始しました。HOUSE MUSICの出生地、Chicagoを拠点に活動するEd Nineによる2019年のリリース、NDATL24番。Guidance Recordingから90年代に出されていたとしても全然おかしくないような、Rootsに忠実なこれぞBody MusicなDeep Houseを展開してくれています。足腰には軽やかに、そして心には重くのしかかるビートに、センシュアルなシンセワークが美しい名盤。文句なしで道程のストライクゾーン。
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[Clear Vinyl] Walter Maioli – IL SUONO DELLE API / LA VIBRAZIONE DEL COSMO (VLR002)
NEW SOLD OUT古くはAktualaのメンバーとして活動し、2016年にBlack Sweat Recordsから80年代の音源がリリースされたFuturo AnticoのメンバーでもあるWalter Maioliが2020年に製作した楽曲から成る最新作が入荷。また、ボーナストラックとして1982年、2002年の未発表曲も1曲ずつ収録。現代音楽、実験音楽、民族音楽、フィールドレコーディングなどのアプローチが用いられ、別世界への扉を開けてくれるような音世界がここに。Organic Musicとその友好店のみの流通とのこと。この機会に是非。Black Vinyl 200枚、Clear Vinyl 100枚の限定300枚プレス。(こちらはClear Vinylです。)
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[Black Vinyl] Walter Maioli – IL SUONO DELLE API / LA VIBRAZIONE DEL COSMO (VLR002)
NEW SOLD OUT古くはAktualaのメンバーとして活動し、2016年にBlack Sweat Recordsから80年代の音源がリリースされたFuturo AnticoのメンバーでもあるWalter Maioliが2020年に製作した楽曲から成る最新作が入荷。また、ボーナストラックとして1982年、2002年の未発表曲も1曲ずつ収録。現代音楽、実験音楽、民族音楽、フィールドレコーディングなどのアプローチが用いられ、別世界への扉を開けてくれるような音世界がここに。Organic Musicとその友好店のみの流通とのこと。この機会に是非。Black Vinyl 200枚、Clear Vinyl 100枚の限定300枚プレス。(こちらはBlack Vinylです。)
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[Cassette] V. Kristoff – Golden Pacific (ume011)
NEW ¥1,200東京在住Zefan Sramek (a.k.a. Precipitation)が主催する梅レコードの11番は、彼が以前にリリースもしているJungle Gym Recordsの運営メンバー、Jared CarriganことV. Kristoffのリリース。(Precipitationのリリースはこちら:https://doteirecords.com/product/cassette-precipitation-%e2%80%8e-live-in-tokyo/)
梅レコードの過去作品のマスタリングも担当しているV. Kristoff。梅レコードの哲学と世界観を理解する、というか創造すること自体に携わってきた人物なだけに、蜃気楼のような幻想的なアンビエント作品をこれまで世に送り込んできた梅レコードのカラーを踏襲した、夢とうつつの狭間を拡大するサウンドの波が優しく押し寄せます。梅雨が明け、惨劇のオリンピックの開幕を1週間後に控えた炎天下の日本のアスファルトに、涼しい風を送り込んでくれるライトオンな作品。限定50本とのことです。
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Miki Yui – Mills (CUSP006)
NEW SOLD OUTドイツを拠点にExperimentalでcontemporaryなサウンド芸術作品をリリースしているMiki Yui。一枚一枚のレイヤーが単独でもかっこいいし、それが重なっていく様が美しくも退廃的な様相を演出。けれどもシリアスな音の中にときどき顔をのぞかせる遊びの効いたレイヤーが、心をほっこりさせてくれる、そんな瞬間が心地良いです。リリースしているレーベルのラインも個人的にかなり好きです。去年もスイスのHallow Groundから出してますね。海外で活動している作家だけに、その存在も気になりますが、どっちが名字で、どっちが名前なのかも気になるところです。Mikiが名字なのかな、やっぱり。
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Mr. G – Just Wanna Dance EP (PG064)
NEW SOLD OUTとにかくB面のEase Ya Mind(Mango Boys Dub)が最高。Mango Boysって誰なんだろう。名前からしてイカしてますね。
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John Swing – Jazz Perceptions EP (PG060)
NEW SOLD OUT濃度高めのブラックネスに溢れる、ねっとりと腰にへばりつくオーガニックなハウスを収録。Mahogani Musicあたりと親和性高いかと思われます。派手さはないものの、しっかりとグルーヴ。
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Mr. G & Duncan Forbes – Mates EP (PG059)
NEW SOLD OUTMr. GとDuncan Forbesによる共作。アフリカ、中南米を連想させるパーカッションと、エモーショナルなシンセサイザーが調和したA1。完全フロア投下型のドンシャリビートのB2も要チェック。
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[2LP] Mr. G – A Part Of Me Vol. 2 (PGAPOM002)
NEW SOLD OUTスローテンポでアブストラクトなサンプルを用いた、煙たいビートを多数収録。多角的な視点からハウスミュージックに挑み続けるこの男、本当にかっこいいです。
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[2×12″] Mr. G – Nothing’s Changed (PGSM001)
NEW SOLD OUT180g重量盤、45回転、バイナルオンリー。Mr. Gが子供のころに聴いていた曲や、レコードディギングを通して出会った盤の中で、彼の心に留まり続け、後世に伝えたいと思う極上Soul, Funk, Discoトラックスをリマスターしてコンパイル。Deep Houseのトラックメーカーとして知られるMr. GのAnother Sideを垣間見て、彼をさらに好きになっちゃうこと間違いなしです。House Music。
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Jayson Wynters – Unfamiliar Territories EP (PG053S)
NEW SOLD OUTイギリスはBirminghamを拠点とするJayson WyntersのデビューEP。Phoenix Gがリリースしたのも納得、90s US Deep Houseのスピリットを継承した極上ディープトラックス。DaRand Landとかにも通じるところがあります。非常におすすめ。
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Mr. G – Infrastructure EP (PG052)
NEW SOLD OUT3曲全て即戦力のフロアチューン。派手な展開は抑えつつ、ちょうどいい運動量でフロアの熱をキープしてくれそうなグルーヴィーなディープハウス。A面とB2は低空飛行系、B1はAcid寄りのheadyな内容でどの曲もGreat!
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(再入荷) Kйr – Balčak (DISK21)
NEW SOLD OUT※試聴のために何度か針落しています。
「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Berlinを拠点とするDISK。
セルビアを拠点とするアーティストKйrの、かなり尖った、ハードコアパンクの影響も伺えるようなテクノ。こういう質感の音楽を高音質な音源で聴くのはなんだか新しい。こういった音が良い盤というのは、DJの最中に投入すると、音の「テイスト」は変えずに一気に「空気感」を変えることができます。この盤は、緊張感のある空気感が空間全体に漂いはじめて、それがたまらない。
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