Jazz / Soul / Funk
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The Hunter – Music From The Hunter (MAINE 001)
USED SOLD OUT人にあまり教えたくなかった一枚!まず音質が良いです。Hiphop系のパーティーでも、Bass系でも、もちろんHouse系でもハマると思います。自分的にはB2がピークですが、どの曲もそれぞれ良い!
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Risco Connections – Ain’t No Stopping Us Now (JIH 1001)
USED ¥8,800お馴染みLoft Classicの中でもキラキラと輝き続ける、朝方のダンスフロアの永遠のテーマソングAin’t No Stopping Us Nowのリイシュー盤。私が調べた限り、1998年再発のものと思われます。Runoutの刻印はJIH-1001-A。一家に一枚以上持っておくべき大名盤です。
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Aretha Franklin / Titanic – Rock Steady / Sultana (Danny Krivit Re-Edit) (IRC045-1)
USED SOLD OUTDanny Krivit Re-Edit企画盤!スローブギーが癖になるA面。まくしたてるB面。
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Modaji – One And The Same (LM019)
USED SOLD OUTFuture Jazzというよりも、Neo Soul、Hiphopに近い甘~くグルーヴィーな一枚!
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Azymuth – Jazz Carnival Part Two Of Two (FARO 013)
USED ¥1,800かの有名なJazz CarnivalのRemixシリーズの2枚目。あそこまでよく知られた最高の曲をRemixする方も大変だったと思いますが、素晴らしい仕事してます!
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Max Roach Quartet – Live In Tokyo Vol.1 (YX-7508-ND)
USED SOLD OUTまじ名演!聴いていて楽しい!そして高音質!
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Ornette Coleman – Dancing In Your Head (GP-3518 *promo)
USED SOLD OUT色々と情報や感情を詰め込みすぎて頭がこんがらがったときに聴きたいレコードランキング第一位。このレコード、以前に付き合っていた女性が好きだった一枚で、自分もそれでハマりました。タイトルが最高だし、そのタイトルに負けないくらい奇妙奇天烈な音楽。悩みや問題を抱えているときにLSDでぶっ飛んだりすると答えが見つかったりする事例ってたくさんあるみたいなんですが、このレコードでも似たようなことが起こりそうな気がする。美品です。
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Mal Waldron And David Friesen – Encounters (MR 5305)
USED SOLD OUTDedication、One Entrance、Many Exitsなどでも共演する二人のDuo作品。Malとは20歳ほど離れたベーシストDavidの揺れるベース。そしてMalの重いタッチの鍵盤。
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George Russell Sextet feat. Don Cherry – At Beethoven Hall II (SB 15 060)
USED SOLD OUTGeorge Russell SextetがDon Cherryをゲストに招いたライブの第二弾。こちら再発のドイツ盤です。かなりフリーなところまでいって、帰ってくる瞬間が最高。六人編成になったときにSixtetではなくSextetとなるのは、なぜなのでしょうか。
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George Russell Sextet feat. Don Cherry – At Beethoven Hall (5C 064-61226)
USED SOLD OUT1965年、ドイツはStuttgartにあるBeethoven Hallでの演奏。Don Cherry以外の演奏も実に素晴らしいです。
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[2×LP] Circle – Paris Concert (SOPJ-19-XJ, SOPJ-20-XJ)
USED ¥2,500Chick Corea、Anthony Braxton、David Hollandという、思いつきそうで思いつかなかった組み合わせのインプロビゼーションプロジェクト、Circle。Mile BandとAACMの合体といったところ。スタジオ版のGatheringはクールで整った音が暴れまわるのに対して、こちらのライブ盤はやはりライブとあって熱量が高い。2枚組。
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Circle – Circle 2: Gathering (SOPL-20-XJ)
USED ¥2,500Chick Corea、Anthony Braxton、David Hollandという、思いつきそうで思いつかなかった組み合わせ。Free Jazzのサックス奏者として知られるAnthonyがパーカッションでECMに参加したみたいな感じですかね。(以下インサートより)サウンドの流れや、動機の発展や、テクスチュアと変化が無限に繰り広げられている。また、ソロも、インタープレイも、ソロへのサポートも、そしてアンサンブルも常に有機づけられるように、各ミュージシャンの絶えざる意志によって統括されていくが、その全体の流れは美しいことこのうえなく、またきわめてスリリングである。
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Oliver Sain – Bus Stop (Abet 406)
USED SOLD OUTマルチ奏者Oliver Sainによる、自身がピアノ(オルガン)もサックスも演奏したセルフプロデュースアルバム。まさにSouthって感じの煽るようなサックスにファンキーなリズムセクション。DJでかけやすい曲も多数!Theo Parrishもかけれいた1曲目のタイトルソング、Bus Stopが特におすすめ!最終的にレコード棚で生き残る類のレコード!
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Horacee Arnold – Tales Of The Exonerated Flea (KC 32869 ※promo)
USED SOLD OUT残した作品は少ないものの、優れた楽曲を残す、USの隠れジャズドラマーHoracee Arnoldのリーダー作。全体を通してグルーヴィーでありながら、チャレンジングな要素が溢れた、前衛とも解釈できるような濃密な一枚。スピリチュアルなA2、かっ飛ばすA3、どこか抜けているようなメロディラインに惹かれるB1、熱帯密林を歩いているかのようなB2など、飽きのこない内容で、長く付き合える一枚なのではないかと思います。オススメ。
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Paul Winter / Winter Consort – Icarus (C28Y5045 ※Promo)
USED ¥1,800元々は72年にリリースされたNew Age Fusion。カントリーなどのアメリカ音楽の影響も伺え、同時に民族楽器なども使用したエスニックなテイストも含まれる聴いていて楽しいアルバムです。Windham Hillが再発したのも納得。
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