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[Chateau Flight Remix] P’Taah – No One, No How, Never (UR12056)
USED SOLD OUTどう考えてももっと評価してあげるべき一枚です。Chris Brannによるオリジナル、そこにChateau FlightのRemixも収録。極めつけにB面はBlack Science OrchestraのRemixと、抜け目なしの構成。
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P’Taah Vs. Opaque – P’Taah Vs. Opaque (UR12070)
USED SOLD OUTAのP’TaahのFuture Jazz/Broken Beatをどうぞ!
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[Atjazz Remix] P’Taah – Staring At The Sun (UR12115)
USED SOLD OUTAtjazz Remix収録!A面のオリジナルはよりFuture Jazzなバイブスをまとって、そしてB面のAtjazz RemixはよりDeep House的にまとめられた一枚です。
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[Kirk Degiorgio, Nubian Mindz Remix] P’Taah – No One, No How, Never (Remixes) (UR12 069)
USED SOLD OUTChris BrannのBroken Beats名義P’Taahの楽曲をKirk DegiorgioとNubian MindzがRemix。このレコードにBroken界の大御所二人が関わってること、多くの人は気が付いていないんでしょうね。むちゃくちゃ最高の一枚ですよ。
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Theo Parrish – Yellow Double Lines (Part 1) (SSMXCD12A)
USED SOLD OUTTheo Parrish official mix CD
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Herbie Hancock – Head Hunters (18AP 2179)
USED SOLD OUT盤、非常に美品!Sextantと同年に発売された、Electronic Jazzの到来を告げた歴史的名盤!
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Billy Cobham – A Funky Thide Of Sings (P-10079A)
USED SOLD OUTB2のA Funky Kind Of Thingは、音響的にも素晴らしく、サンプリングソースとしても使い道ありまくりな実験的なチューン!それ以外にも良質なJazz-Funkが収録されている一枚になっており、ところどころに遊びも入っている良盤。Billy Cobhamは名盤多いですね。
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Billy Cobham – Inner Conflicts (P-10530A)
USED SOLD OUTなんと言ってもA1が半端ない!独自の宇宙観を音にして表現したSun-ra。その影響もありつつもどちらかというとJazzからの逸脱の延長線上で先進的な電子音をFusionさせたHerbie Hancock。そういったUSAのBlack Musicの系譜上にバチンと入り込んできた問題作。全部聴きたいけど多作すぎて全然追い付かないUSA JazzドラマーBilly Cobhamの、何とも異質でぶっ飛んでいる、大大大好きな一枚です!
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Joe Claussell & Chuck Perkins – Jazz Funeral (GDR073)
USED SOLD OUTGuidanceの73番!気合いの片面プレスも納得の王様JoeによるJazz FunkyなAfro House!New OrleansのJazz Funeral(Jazzの葬式)の様子をポエトリースタイルで語ってるのもイカす!このポエトリーやってる人が、2023年6月にツアーさせていただいたCordell Johnsonさんの友達だって言ってました。
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[Abacus別名義] A:xus Feat. Naomi – Baghdad Café (GDR054)
USED SOLD OUTGuidanceの54番リリースはAbacus変名のA:xusによる一枚。実はかなりかけるタイミングあるのがB2のBonus Beatz!
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[MIX CD] 鈴木33回転正夫 – 民謡33
NEW ¥1,100「2023年おじいちゃんおばあちゃんと聴きたい一枚」ノミネート作品。ある日ポストに投函されていた封筒の中には、手紙とともにシンプルで無骨なパッケージングのCDが同封されていた。店をはじめて5年目を迎え、日々取扱いお願いのメールは届くが、大抵しっかり見れていない(ごめんなさい)。ただ、やっぱり”モノ”として存在している”CD”や”手紙”っていうもののパワーは、「〇〇様へ」だけを変えて大量生産されているかもしれない電子メールが持つそれとは異なることは言うまでもない。それでも基本的には「音楽が良い/面白い」以外にもう一つ以上の理由が無い限り作品の取扱いは受けていないが、”鈴木33回転正夫 近藤”と書かれた文末の署名の字面としての異質さと、このCDに封じ込められた日本の里山の原風景、インサートに記された各曲の説明に、自称文化人類学者としての自分の血が騒ぐのを感じる。CDを聴き進め、いくつか里山を越えたころであろうか、コンピレーションとしてではなく、MIXとしてこの作品を成立させようとした作者の意図が見えてくる。井戸端と炭鉱の情景が重なってはまた離れていく。Japanese Obscure MusicのMinyoとしてNTSでも紹介されているそれではない、俺たちのDNAに深く刻まれた、農耕採集ときどき狩猟のスタイルで世界でもまれにみる天災多発地域の島国でのLIFEを生き抜いてきた多くの”おっとう”、そして”おっかあ”の声が、ほらあなたにも遠く聴こえてきはしないだろうか。
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Callisto – The Paradigm EP (GDR 017)
USED SOLD OUTGuidanceの17番リリース。オリジナル盤です。彼こそがGuidanceが生んだ奇跡。GuidanceからしかCallisto名義でのリリースはしていない、知る人ぞ知るDeep Houser、Dana Kellyの同レーベルからのセカンドEPにしてキャリア初期作品。曲名からもわかる通り、JungleやAmbientなどの要素を組み込んだ内容で、体に染み渡るパッドシンセと、感傷的ともとれるようなただ楽しいだけではない音楽の深みがそこに。最高です。
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Charly Brown – Freaked Out (gdr_014)
USED SOLD OUTGuidanceの14番リリース。1フレーズの繰り返しがDisco Re-Editのような展開とRave寄りTechnoのような質感が入り交ざる何とも絶妙なチューンのA面。B1はよりダウンテンポに、そしてAcidにキメてくる初期Detroit Technoにも初期Hiphopにも共通して見られるようなElectronic Funk感。
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Brother Of Soul – Music (GDR 39)
USED SOLD OUTGuidanceの39番リリース。実はEmotionalなB2が肝だったりします!
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Patrice Rushen – Feels So Real (Won’t Let Go) / Forget Me Nots (0-66970)
USED SOLD OUT大名曲Forget Me NotsのExtended VersionをB面に収録!
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