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  • Oscar Peterson Trio + Clark Terry – Oscar Peterson Trio + One (BT-2002)

    USED ¥1,700

    日本でも当時大人気だったOscar Peterson TrioにトランペットのClark Terryが参加したセッション。オリジナルは64年発売。レコードの音も張りがあって良いですね。

  • The Dave Brubeck Quartet – Brandenburg Gate: Revisited (SBPG 62138, CS 8763)

    USED ¥2,100

    寒い冬に室内でヌクヌクしながら聴きたい、音の角がとれたなめらか~なJazz。バイオリンなどの室内楽系の楽器が入ってくるのも和みポイント。

  • [2×12″] JT Donaldson – “10” (DR-2085)

    NEW ¥6,300

    店主待望のリリース!まじで待ってました!Ben Hixonと同郷のパイセンにあたるJT Donaldsonによる、10曲入りの2枚組、タイトルはずばり「10」。DallasからChicagoに移り住み、90年代後半からローカルレーベルからインターナショナルレーベルまで多くの作品をコンスタントに残してきたプロデューサー。ChicagoのレジェンドレーベルCajualでキャリアをスタートさせ、今はDolfin Recordsに寄り添っているっていうのがまたたまんないですね~。収録曲はどこに針落してもフロアに即投下できる素晴らしい内容です!!

  • Ben Hixon – December Blackout EP (DR-EP-2073)

    NEW ¥4,100

    2024年にデジタルでリリースしていたっぽい一枚がバイナルで登場!Dolfin選手層厚しと言えど、やはり頭のBen Hixonこそがこのレーベルに引き付けられる最大の理由でしょうか。悪カッコよさ最上級でくそ痺れます!こちらもマストです↓

    Ben Hixon – 14ME (DR-EP-2049)

  • Who Did This? – WDT-001 ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。

    NEW ¥3,600

    Dolfin Recordsが新たにスタートさせた7インチのeditシリーズの第一弾!ムーディーなNeo Soulバイブスを纏ったD’Angelo方向のA面。B面はそれをItalo house remixしたようなチューンで、どちらもパーティーでプレイしたい内容です!

  • Blue Magic – The Magic Of The Blue (SD 36-103 *Monarch Pressing)

    USED ¥2,700

    PhiladelphiaのSoulグループBlue Magicのファーストアルバム!切なくも染みる歌声と、Phillyらしいオーケストレーションが美しい演奏!

  • Roger V. – Are You Happy (RJ 61673)

    USED ¥1,400

    アメリカのポップシンガーなのかな。B2みたいに面白い音入ってる曲あります。

  • Red Mitchell Quartet – Red Mitchell Quartet (LAX-3013)

    USED ¥3,600

    流れるようなコードワークが最初から最後まで気持ち良いBebopアルバム!

  • Quincy Jones – The Dude (AMP-28028)

    USED ¥2,100

    大島渚の愛のコリーダにインスピレーションを受け作曲されたChaz JankelのAi No Corrida。それがQuincy Jonesにカバーされて、最終的に邦題になっちゃった有名盤!ホームリスニングアルバムとして最高な、小躍りできてムードもある内容!Michael Jacksonに声似てません?

  • Last Generation – First Trumpet DJ Track (SM001)

    USED ¥2,300

    あの頃のTechnoの音がするLast Generationのファーストシングル!ただのマシーンサウンドじゃなくて、マシーンがSoulを得たようなこの感覚こそ私がTechnoに求めてるものなんですよね~。

  • Debbi Blackwell-Cook – Changing Up (SML-2353)

    USED ¥2,100

    好内容な一枚!Omar SがDJでプレイしてそうな、HouseのClassicな要素と遊び心を兼ねそろえ、張りのあるベースラインに体を揺らされます!I’m Caught UpのRe-Editというか、I’m Caught Upにインスパイアされた一枚と言ったほうが正確な気がします!

  • Sadar Bahar & Marc Davis ‎- ディスコ・ゴスペル・ジャパンEP (TB010)

    NEW ¥3,500

    でました!VAIN堂などの新たな動きも見せてきたこの頃のHankyovainですが、パートナーのdamaさんと運営するTREASURE BOXレーベルとしては3年ぶりの新作!20年くらい前に大阪でhankyovainたちが主催していたパーティーにRahaanやSadar Baharを呼んでいた過去があり(その時に新幹線で撮ってる写真好きです)、その繋がりから今回Marc Davisからこの音源がhankyovainのもとに届き、それが円盤になったという素敵なUndergroundコネクション。その頃ってSoul In The Holeとかって日本でそこまで知名度なかったと思うんですが、そこを「呼びたいから」っていう理由でピンポイントで呼んでるあたりさすがです。土臭さのある生っぽいDisco Funk。そこにゴスペルの歌唱が加えられた、噛めば噛むほど味が出る内容!

  • (再入荷) hankyovain ‎- Sweet Destroyer 2 (TB009)

    NEW ¥2,700

    スイートかつサグなお便り、第2弾届きました。一見アンバランスなミキシングに思えるA1の冒頭から、徐々にアンバランスだったのは自分自身だったと気づかされるhankyovainの無言の説教から始まり、彼のこれまでのスタイルから考えると新しく感じるCosmicで無指向性なA2のトラックに、目をつむってじっと音に耳をすませていた脳は、待っていましたと言わんばかりにドーパミンを放出。B1の「今すぐ見せて」でピークを迎えると、なかば乱暴に、しかし適格にその場をリードしてくれる司令塔に導かれ、もうその先は完全にhankyovainのテリトリー。80s Disco Funk/SoulのRe-Editも得意としている氏のアクセントの効いたサンプリングとコンプの効いた危険なビートメイキングは、作品を重ねるにつれてさらに説得力を増し、誰にも真似できない、いや、させない次元へととっくに辿り着いている。普段は表立って思想を表明しないhankyovainの口は、今も閉ざされたまま多くのことを語っている。そう、「甘く、狂暴であれ。」と。

    前作のSweet Destroyer含め、TREASURE BOXの過去作も一部在庫あります↓↓↓
    https://doteirecords.com/product-tag/treasure-box/

  • [bitowa&Harikuyamaku] angama – view

    NEW ¥1,650

    (DLコード付き) 沖縄拠点で活動するTempleATSのビートメーカーKOR-ONEと、DUBプロデューサーそしてレコーディングやマスタリングのエンジニアとしても活動するこれまた奇才HARIKUYAMAKU。「音楽無いと僕死んじゃいます」系の間違いないお二人によるユニットangamaの1stアルバムです。各曲10分越えの5曲が収録されており、一曲一曲がジャーニーであり、全体で俯瞰するとまた違ったジャーニーが浮かび上がる一本。ダンスミュージックのリズムに、Dub/Ambientの質感を付加させた、体にスーッと入ってきて、体内を綺麗にして、その後スーッと抜けていってくれるような食物繊維系Body Music兼Head Music!今回の道程弾丸沖縄フィールドワークで収穫してきたブツ!

  • 【道程レーベル第10弾】Takesu – Who’s Next EP (DTR-010)

    NEW ¥2,900

    Who’s Next EPは、DTR-003でデビュー作Tales Of King Spider EPをリリースした千葉を拠点とするDJ/トラックメーカーTakesuのセカンドEPである。前作から約4年が経ち、その間に父になるという人生の節目を迎えながらも、本作のタイトルとなった地元の内房エリアで開催しているパーティーWho’s Nextや、同じく主催のイベントHomeworkを中心にDJとして活動。同時にまだ息子のおもちゃによる侵食を辛うじて免れている自室で日々トラック制作を続けていた。レーベルとしても10作目という節目となるリリースで、あの頃はお互い初めてで手探りだったレコード制作のプロセスが、既に手慣れたものになっていることに時の流れを感じた。それはまるで、高校の頃付き合っていた彼女と、20代後半になってよりを戻したような、時間という溶媒に、空虚と成熟を放り込み、ブイヤベースを作るような体験であった。どこか懐かしくもあり、しかし確実に新しい味がした。まだ同じことで盛り上がれる俺たちと、もう同じことでは満足できない俺たちがそこにはいた。三友の鳥は、千葉の空を高く飛びあがったかと思うと、やがてまた雲の中へ消えていったのだった。この道は、ドコへ。
    Mastering & Lacquer cutting by Mike Grinser (Manmade Mastering, Berlin), Artwork by Taizo Watanabe

    Dotei Recordsのバックカタログはこちらから♪→https://doteirecords.com/product-tag/dotei-records/

    【bandcamp】デジタルはこちらから↓ ※デジタルのマスタリングはバイナルと別バージョンです。

    そしてこちら↓の第3弾リリースも改めてご試聴ください♪

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