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【新品デッドストック】Berndt / Cloudy Kid – Assembly Sequence (KAJUNGA005)
NEW SOLD OUT米ミネアポリスにて、地元の若手のアーティストで運営されているKajunga Recordsとダイレクトディーリング開始しました。僕といつもメールでやり取りしてくれるグッドガイ、BerndtことJordanと、002番でも登場したCloudy Kidの二人によるスプリットEP。Cloudy Kidも002のスローテンポ気味のlaid back deep houseからうって変わった脳内ガンガン系で今回はきてますね。個人的にはどんどん前のめりなビートが撃ち込まれ進行するA2と、Mike Huckabyの曲ようなB1がおすすめ。
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【新品デッドストック】Various – Kajunga004 (KAJUNGA004)
NEW SOLD OUT米ミネアポリスにて、地元の若手のアーティストで運営されているKajunga Recordsとダイレクトディーリング開始しました。004番は001番と同様、Kajungaクルーの4人によるスプリット。定期的に4人のスプリットEPをかましてくるあたり、良い遊び方してるぜ、Kajunga Records。また、今回はこれまでの彼らのリリースで唯一のカバーアート仕様のジャケット。あまり世界観バラバラすぎるとブツとして光らないスプリットEPという形式ですが、さすがはかつて一緒に住んでいた仲良しクルーだけに、皆それぞれ音の方向性を共有しながらもそれぞれの個性の出た見事な内容になっています。
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【新品デッドストック】Cloudy Kid – Love Life (KAJUNGA002)
NEW SOLD OUT米ミネアポリスにて、地元の若手のアーティストで運営されているKajunga Recordsとダイレクトディーリング開始しました。002番はレーベルの運営メンバーCloudy Kidによる、Detoitの影響を間違いなく受けているであろうBPM遅めのDeep House4曲入りEP。フロアのビルドアップにもってこいなスムーズかつ音圧はしっかり確保できる、ばっちる作りこまれた内容。
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【新品デッドストック】Various – Kajunga001 (KAJUNGA001)
NEW ¥1,100米ミネアポリスにて、地元の若手のアーティストで運営されているKajunga Recordsとダイレクトディーリング開始しました。遡ること2015年に放たれたファーストリリースはレーベルを共同運営する4人によるスプリットEP。発売当初終えてませんでしたが、おそらくレーベルにとっても渾身の一枚であることが見て取れるフロアキラーな内容で、僕のDJバックにも一枚インしました。Berndt及びRyoteは外神田Deepspace a.k.a. Aquariumのリリースでも知られるClave Houseのメンバーでもあり、彼らはDetroitで行われる一年に一度の祭典Movement Festival (Detroit Electronic Music Festival)の期間に、Elixirというアフターパーティーを企てるパーティーキッズでもあります。ChicagoやDetoitの近郊都市として、その影響をダイレクトに受けるMinneapolisで生まれ育った彼らの動きはかなり楽しみですね。http://www.kajungarecords.com/
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Organized Konfusion – Walk Into The Sun (0-66436)
USED SOLD OUT91年の名盤アルバムのRemix。Hip HouseなノリでもかけられるA面をHouse DJの皆様にも是非。メリハリのある抜き差しがきまってる~。
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Kaskade – It’s You, It’s Me (OM 121 SV)
USED SOLD OUTThis is エモい Deep House!こういうこっぱずかしさもある曲もかけられて、なおかつ自分の出す音に浸れないとHouse Deejayは務まりませんで。
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Ryo Murakami – Ride EP (Relaxine 002)
USED SOLD OUTMinimal Tech Houseな仕様の一枚!
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[Kerri Chandler Remix収録] DJ W!ld – Palace – Final Remixes (W 8)
USED SOLD OUTKerri Chandlerらしさをあまり感じないRemixで、そこが逆に乙です!ただ、どストレートで渋い低空飛行のグルーヴは初期のIbadanからのリリースにも通じるものはありますね。B面はさり気ないAcidにキュンとする一曲。
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Santorini – Dig It EP (DIR-003)
USED SOLD OUTベースとしてはminimalに軸足を置きつつも外しの美学が光るA面の2曲が当店のアンテナには引っかかりました!
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Petar Dundov – Distant Shores (MM 151)
USED ¥7,300硬派なTechnoトラックでベテランの域に入りつつあるPetar Dundovの人気盤!硬派さを維持しつつ、Progressiveな内容。Raveな環境で最大効果発揮しそうな予感。
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Kez YM – Stride EP (FACES 1210)
USED ¥1,500Rick Wadeを感じさせるA1で幕開けし、あえてlow keyに抑えたようなDeep Houseが4曲ずらっと並ぶEPになってます!
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Reeko – La Metamorfosis Pt. II (MD20)
USED ¥1,500硬派にMinimalを突き通し、奥のそのもっと奥を突きにかかるようなEuropeのTechnoな鳴り。B2はインダストリアルDrone。
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【道程レーベル第4弾】[2×7″] Hegira Moya, H. Takahashi, YAMAAN, Aquarium – 上石神井ノスタルジー Kamishaku-G Nostal-G (DTR-004)
NEW SOLD OUT店で運営しているレーベル、Dotei Recordsは第4弾作品をリリースしました。素晴らしいG達による素晴らしい楽曲達。Taizo Watanabeによる粋なデザイン。オーダーメイドの特別ゲートフォールドスリーブ。創業40年の八王子MW ATLANTIS FACTORYによる全て手刷りのシルクスクリーン印刷(内側と外側で全3版)。全員が収益性を度外視し、力を集結させて完成した、世にも珍しい7インチ2枚組。全ての面がSide Aのこの物体を、手に取って触って、嗅いで、聴いて、読んでもらえたら嬉しいです。そしてDotei Distroは北米、ヨーロッパ、オーストラリアの三大陸に協力店を確保。これまで同様、100%自主流通でいかせていただきます!
※デジタルはBandcampのみで販売です。サブスクもありません。フィジカルにDLコードは付属しません。
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[LARGE] Divinity of Digging ~5th anniversary Sweatshirt~
NEW ¥6,000※こちらはLARGEサイズです。
僕が個人的に昨年の冬に着心地が良すぎるあまりに超ヘビーリピートしていたCROSS STITCHのマックスヘビートレーナー(12.4オンス/裏起毛)のモデル。冬の一番寒い時期も、Tシャツ→こいつ→アウターで重ね着すれば寒さ知らず!薄いトレーナーってロンティーと同じくらい着る時期が短いなぁっていう感覚なんですけど、こいつは11月中旬~3月中旬あたり、つまり一年の3分の1くらいの期間に渡って活躍してくれます。また、分厚い生地なのでシルエットもカチッと決まりますし、クラブの入口に山積みで置いておいても簡単には傷まないタフさがあります。当店のグッズということを差し置いても、普通にウェアとしてオススメ!【デザインについて】たまたま店の隣に住んでいた金属彫刻家、松本憲宜さん。2022年8月にアトリエで急逝し、部屋の片付けに来ていた仲間の方から作品を譲っていただき、そのいくつかを店内に飾っています。その中の一つ、今や店のシンボルともなったこの彫刻作品をモチーフに、店の5周年を記念してスウェットを作りました。Divinity of Diggingというタイトル(私がつけたTシャツのタイトルです)は、直訳すれば「掘ることの神威」という意味になります。終わることのないディグの旅のお供にいかがでしょうか?
松本さんが住んでいたアパートは現在私達が借りて、店の倉庫兼私のパートナーの事務所になっています。
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[MEDIUM] Divinity of Digging ~5th anniversary Sweatshirt~
NEW ¥6,000※こちらはMEDIUMサイズです。
僕が個人的に昨年の冬に着心地が良すぎるあまりに超ヘビーリピートしていたCROSS STITCHのマックスヘビートレーナー(12.4オンス/裏起毛)のモデル。冬の一番寒い時期も、Tシャツ→こいつ→アウターで重ね着すれば寒さ知らず!薄いトレーナーってロンティーと同じくらい着る時期が短いなぁっていう感覚なんですけど、こいつは11月中旬~3月中旬あたり、つまり一年の3分の1くらいの期間に渡って活躍してくれます。また、分厚い生地なのでシルエットもカチッと決まりますし、クラブの入口に山積みで置いておいても簡単には傷まないタフさがあります。当店のグッズということを差し置いても、普通にウェアとしてオススメ!【デザインについて】たまたま店の隣に住んでいた金属彫刻家、松本憲宜さん。2022年8月にアトリエで急逝し、部屋の片付けに来ていた仲間の方から作品を譲っていただき、そのいくつかを店内に飾っています。その中の一つ、今や店のシンボルともなったこの彫刻作品をモチーフに、店の5周年を記念してスウェットを作りました。Divinity of Diggingというタイトル(私がつけたTシャツのタイトルです)は、直訳すれば「掘ることの神威」という意味になります。終わることのないディグの旅のお供にいかがでしょうか?
松本さんが住んでいたアパートは現在私達が借りて、店の倉庫兼私のパートナーの事務所になっています。
結果の556~570/8193を表示しています
