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Esther Phillips With Beck – For All We Know (GP 3049)
USED SOLD OUT演奏も歌声もSoul-Jazz-Funkな一枚。
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Ron Carter – Spanish Blue (LAX 3184)
USED SOLD OUTJazz Musicianの中でも突出した数のセッション、録音に参加し、2022年の現在も85歳にしてLIVEに出演するレジェンド、Ron Carter。それでも彼のリーダー作はそこまで多くなく、こちらはその中の一枚。Hubert Laws、Billy Cobham、Roland Hanna、Ralph McDonaldとそうそうたる顔ぶれ!
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Gil Evans – Gil Evans (ULS-1694-B)
USED SOLD OUTMiles Davisとの共演で知られるカナダのピアニストGil Evansの自身の名前を冠したアルバム。Milesとの共作のA1にはじまり、Joe Beckのキュンキュンいってるギターが気持ちいB3、管楽器の抜けた音色が抜群なB4など自身のオリジナルソングをご試聴どうぞ。
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Jaco Pastorius – Word Of Mouth (BSK 3535)
USED SOLD OUT「Jaco Pastoriousの肖像」から5年後の81年作。このアルバムは何といってもB面の流れが非常に美しい。誰しもなんだかんだで好きであろうBeatlesカバーのBalckbird含め、曲間の音の途切れもなく一つの流れで最後までいく、かなり大人なジャーニーになってます。
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Archie Shepp – On Green Dolphin Street (YX-7524-ND)
USED SOLD OUTArchie Sheppの日本企画盤。DenonのPCM録音シリーズです。このPCMシリーズは中高域以上の解像度が特に良い印象。Walter Bishop Jr.のピアノも美しい。昼下がりから夕暮れまでの時間に聴きたい感じですかね。
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Chick Corea – Is (LAX-3152)
USED SOLD OUT猛烈なimprovisationの高鳴りを見せる30分弱の長尺セッションから成るA面。B面はややメロディアスになり、B2のThisは各パートが全部ソロをやりながら曲が成立するみたいな面白い感覚を覚えさせられる曲になってます。タイトル曲のisは最後の30秒のみ。笑
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Hal Galper – The Guerilla Band (MRL 337)
USED SOLD OUTCannonball AdderleyのバンドやPhil Woodsのバンドへの参加でも知られる米JazzピアニストのHal Galperの初期作品。今作ではエレピを使用したFusion Jazzな仕上り。Funkyで外しの効いたリズム感覚が楽しいA2、加速するベースにエレピが乗っていく爽快なチューンA3、ダンスフロアでもガンガンいけそうなGroovyなFusionのB3などオススメです!
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Various – The Spinning Wheel Of Jazz 2 (SW-LP-1009)
USED SOLD OUT良質ラテンJAZZを多数収録したドイツのレーベルからのコンピレーション。Azymuthすら想起させられるA2。美しいボサノバ、ブラジリアンフュージョンのB3など。
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Jamie Anderson – When Machines Collide (artform020)
USED SOLD OUTDetroitっぽさとヨーロッパのRAVEっぽさが良い具合に調合された一枚。HARDですが、たっぷり聴かせてくるポイントもいっぱい。
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Groove Garden – Gotta Get It / Physical Groove (IR-297)
USED SOLD OUT出音よし、グルーヴよし、尺もよしの現場向けHOUSEのレコード!キックの芯のある感じが素晴らしい。
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Joel Mull – Discotrip (EC 063)
USED SOLD OUTTechnoのミニマル感、ただキックの音や全体的なムードはHouseのそれなんですよね。そんな両者のエレメントを併せ持つB1をどうぞ。
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Various – EP 2 (PTC 002)
USED SOLD OUT終始Dubbyな質感が気持ち良い一枚。これも一つのDub Technoのカタチでしょうか。3部作の2枚目みたいです。
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Literon – Switch To Dis! (FORTEK 5)
USED SOLD OUTうねるグルーヴがフロアをキープオンするのにもってこい。展開もDJセットに組み込みやすそうです。
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阿木 譲 – 生きてるだけのことなんだ / 俺らは悲しいウィークエンド・ヒッピー(JBAY001)
NEW SOLD OUT伝説のレーベルVanity Recordsを運営し、ロック・マガジンの主宰者でもあった、日本のアングラ音楽シーンに大きな足跡を残す人物、阿木 譲(あぎ ゆずる)が歌手として阿木 譲(あぎ じょう)名義でリリースした7インチシングルをUKのJapan Bluesが再発。70年代のアングラフォークの流れよりも、前衛的な作品のリリースが多いVanity Recordsですが、ご本人がこんなアングラフォークをリリースしていたなんてのは知りませんでした。もともとは60年代末に歌手としてデビューしたのが音楽業界に入るきっかけだった阿木さん。B面に収録されているウィークエンドヒッピーは、今のダンスフロアにもぶつけたい、皮肉の込められたどストレートなメッセージが爽快。300枚限定。
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Guy Gerber & Shlomi Aber – Sea Of Sand (COR12″029)
USED SOLD OUTDeep Minimal。一切浮ついた感じなしにずーっと低空飛行。工場の流れ作業のような淡々とした反復が気持ちいい。
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