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  • Ilija Rudman – Closer Dancer Remixes (RED 008)

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    クロアチア人のDJ、Ilija Rudman自身により運営されるレーベルからの本人の曲のRemix集のリリース。ポジティブバイブス溢れる縦ノリHouseのA面はSpirit CatcherによるRemix。野外で青空の下、元気よく躍らせてくれそうな開放感あふれるトラック!

  • [2×12″] Theo Parrish – Parallel Dimensions (URLP 151)

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    全てのトラックメーカーを絶望させる男、Theo Parrish。28歳でこのアルバムを作ったってことが奇跡だし、Detroit/Chicagoという土地が持つ音楽性の豊かさに頭を巡らせざるを得ません。オリジナルと収録曲が異なりますが、こちらにしか入っていない名曲も複数。

    オリジナルも在庫あります。(2022年10月時点)

    https://doteirecords.com/product/2×12-theo-parrish-%e2%80%8e-parallel-dimensions-ss009/

  • Jean Françaix – Bläser-Divertimenti (SM 1017)

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    ほとんどクラシカルな内容なんですが、なんか変。盤、非常に美品。

  • Antoinette Vischer – Das Moderne Cembalo Der Antoinette Vischer (PA-1064)

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    英語圏ではハープシコードと呼ばれるピアノのように弦が張られた楽器、チェンバロ。ピアノが叩いて音を鳴らすのに対して、チェンバロは弦をピックのようなものではじいて音を出すみたいです。非常に興味深い内容。A4をどうぞ。

  • György Ligeti – Requiem / Lontano / Continuum (WER 60045)

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    ルーマニア生まれのオーストリアの作曲家György Ligetiの代表作、Requiemを含む3曲構成。非常に細かい音の集合や、トーンクラスターと呼ばれるある音からある音(音階)までを同時に鳴らす手法で知られている作曲家です。道程的に放っておけなかったのはB2の曲。とにかくなんかやばい。美品です!

  • Alton Miller – Sweet In The Morning / Vibrations (Di 1336)

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    ここ1~2年のリリースも素晴らしい、Alton Millerの90年代の作品。Sweet Sweet Deep House。

    新譜で入れたこっちも大レコメンド。

    Alton Miller Ft Bo ‎– Where Did We Go Wrong (NSRVINYL013)

  • Jori Hulkkonen – Detach Yorself (F 105)

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    Finlandを代表するダンスミュージックのプロデューサー、Jori Hulkkonen。F Communicationとはかなり密接な関係にあり、キャリア初期のリリースはほとんど同レーベルから出てます。ラテンっぽいノリでグルーヴするA面はセットの中盤に。そして高揚感とDopeさが共存するDeep HouseチューンでありタイトルソングのB面はピークタイムにぶち込んでやりたいところ。

  • Zion Lockwood – Jazzy June EP (DPLAY 016)

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    HouseのセットでもピタッとはまりそうなJazz/Latin要素が色濃いB1。サンバっぽいのかな。かなりDeep。そしてB2のDub Houseもピリついた、緊張感のある雰囲気。音数の少なさと、適格なDUB処理がもらたす技。B1とB2全然雰囲気違うんですが、両方かなりレベル高いです。

  • Dalminjo – And She Said (DPLAY 013)

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    Detorit、ChicagoインフルエンスなDeep House/Technoが4曲入り。特に好きなのはB1のAril Brikhaを連想させるようなDetroitインフルエンスなかっ飛ばす系Techno。そしてB2のBossa MixもClub Jazzっぽい生音サンプリングが非常に気持ち良いです。これは隠れた名盤でしょ。

  • Modaji – Things U Do 4 Me (PAPA010)

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    Dave Grusinの楽曲名から名前をつけたというModaji。B面の2曲が神がかって良いです。特にB2に関してはBroken BeatzとDeep Houseの良いとこどりとも言えるであろう、センシュアルなパッドシンセに、複雑なビートパターンがはまりまくってます。最高!

  • June Lopez – Dream On (RD-002)

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    美しいパッドシンセとコンガのリズム、きっとあなたも好きでしょう。Side Aを聴いてみてください。

  • Lerosa – Private View EP (Wake Up! 004)

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    IrelandのDeep Houseと言えばまず名前が浮かんでくるLerosa!このネットリとした独特のグルーヴの持ち主で、Quintessentialsからのリリースや、Lovers EPなど、個人的に思い出のあるレコードもいくつかあります。この盤も例に漏れず、ネトッとした質感が特徴的ですが、音数少なめに空間で魅せてくるA1、B1や、キックとキックの間に音を詰めてはずしの効いたリズムに仕立て上げているA2、B2、どれも味があります。

  • Amir Alexander – The Butterfly (ARGOT017)

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    ジャケ素敵!Chicago出身、Sweden在住(?)のAmir Alexanderによる一枚。彼の作品によくみられる、ポリティカルなポエトリーが入ったSide Aにはじまり、ダークさも帯びながら、とことん深いところまでDeepする作曲センスはさすが。彼の作品、これまで結構紹介してきた気がします。まとめてみたい方はこちらのリンクよりどうぞ。https://doteirecords.com/?s=amir+alexander&post_type=product

  • BFC – Evolution (FRG 2)

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    Derick MayがCarl Craigを世に送り出したことは有名な話ですが、まさに1990年にその産声をあげてリリースされたのがこちらの盤。初期Detroitテクノ作品にみられる、当時現地でラジオやテレビで流行っていたElectronic Funkな質感を携えて、やや粗さはあるものの、アナログの芯のある音色がたまらないクラシック。これは再発になりますが、NSC刻印ありのDetroitプレス。

  • [Kassem Mosse Remix] Stellar Om Source – Elite Excel (RVNGNL19)

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    New Yorkからバレアリックで実験的なダンスミュージックからインスタレーションで使われそうな作品まで、個性的なリリースで人気を集めるRVNG Intl.(リベンジインタ―ナショナル)の割と初期のレコード。ミニマルなリズムセクションに上の音がドラマチックな展開を見せるA面。そしてKassem Mosseが手掛けたB面は、前述の上の音の自由度は残しつつ、ややBPMを下げてより沼のようにズブズブに仕上げた一枚。

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