Shop (by category)

結果の6466~6480/8193を表示しています

  • Burnt Friedman – Masque / Peluche (RQ-1)

    NEW SOLD OUT

    NonplaceのサブレーベルにあたるRisqueからBurnt Friendmanのリリース。Dub Techno的解釈もできそうなA面、Detroit techno的解釈もできそうなB面。とにかくバイナルの出音になるまでのプロセス一つ一つにトコトンこだわっていることが手に取るようにわかる洗練された空気感。もはや職人技ですよ。文句なし!

  • Drums Off Chaos – Centre (NON46)

    NEW SOLD OUT

    ドイツのリズム集団Drums Off ChaosによるNonplaceからの2つめのリリース作品。From Scratchとか、そもそもアフリカン音楽好きにはマストなかっこよさです。是非!

  • Drums Off Chaos – Compass (NON43)

    NEW SOLD OUT

    ドイツのリズム集団Drums Off ChaosによるNonplaceからの初リリース作品。From Scratchとか、そもそもアフリカン音楽好きにはマストなかっこよさです。是非!

  • [2×10″] Pak Yan Lau & Darin Gray – Trudge Lightly (#2)

    NEW SOLD OUT

    オリジナリティ溢れるピアノ奏法で知られるベルギーの音楽家Pak Yan Lauと、数多くの実験的セッション/インプロビゼーションをこなしてきた、還暦を迎えたアメリカの作曲家Darin Grayの緊張感あふれる背筋ピン系のセッション。うちで言うとMusic Companyあたり好きな方、あとはmarionetteやcuspeditionsあたり好きな方には気に入ってもらえると思います!SHeLTeRで鳴らしたい。

  • [2×10″] Yoshio Machida & Cal Lyall – Premeditation (#1) ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。

    NEW ¥3,800

    2006年、東京のSuper Delaxeで行われたセッションの録音盤で、スチールパンに飛ばしを効かせた音を当時試していたYoshio Machidaと、卓上ギターの奏者Cal Lyallによるもの。白樺に覆われる森の中。適度な斜陽と適度な湿度。そんなイメージの気持ち良さを感じる、ゆったり聴いていたい一枚になってます。

  • Aril Brikha – Art Of Vengeance EP (FRG-17) ※NSC

    USED SOLD OUT

    Swedenのプロデューサーで、この時期にDetroitから評価されていたヨーロッパ勢の中の代表的存在でもあるAril BrikhaがDerrick MayのFragileから出した大名盤。Detroitに身を置かずして、この音を出せてるのすごいっす。持っておくべき!NSC刻印のオリジナル盤。

  • Aril Brikha – Art Of Vengeance EP (FRG-17) ※Metropolis

    USED SOLD OUT

    Swedenのプロデューサーで、この時期にDetroitから評価されていたヨーロッパ勢の中の代表的存在でもあるAril BrikhaがDerrick MayのFragileから出した大名盤。Detroitに身を置かずして、この音を出せてるのすごいっす。持っておくべき!Metropolis Mastering。

  • Fug – Ready For Us (NUX 157)

    USED SOLD OUT

    Future JazzyなDown TempoはNuphonicの得意とするところ。一向に再評価が進まないレーベルですが、当店はごり押しでいかせていただいてます。

  • Dalminjo – And She Said (DPLAY 013)

    USED SOLD OUT

    Detorit、ChicagoインフルエンスなDeep House/Technoが4曲入り。どの曲も良いので、オススメ!私もよくかけてます。

  • Francesco Cavaliere & Tomoko Sauvage ‎– Viridescens (Marionette17)

    NEW SOLD OUT

    (DLコード付き)パリ在住の日本人現代/実験音楽作家Tomoko Sauvageと、ベルリン在住のイタリア人作家Francesco Cavaliereがタッグが、「緑色を音にする」という異なる五感に作用する刺激のインターフェースの役目を担ったインスタレーション作品。水、ガラス、粘土、竹琴、鉄琴、シンセサイザーなどを用いて制作された音の粒たちの聖なる舞を堪能できます。Tomoko氏はインタビューで「実際に緑の楽器に囲まれていると、森や山を見ているかのように心を落ち着かせる効果があるように思う。」と言っていますが、それを塩化ビニルを介して聴いた我々の眼前にも緑の海が広がっていくことでしょう。「俺たちのMarionette」が送る最新作、脳みそにぶっこんでやってください。

  • Papiro ‎– La Finestra Dentata (Marionette16)

    NEW SOLD OUT

    (DLコード付き)Marionetteファンの皆様、おめでとうございます!Marionetteより2021年2つ目の贈呈物が着荷しました。このレーベルは聴く前に買っても後悔させません。なので、もはや「試聴をどうぞ!」と言う気すらおきず、ただ「買っとけ。」としか言わない、そういった店としてあるまじきスタンスですらあります。今回の16番カタログはMuscutからのリリースも素晴らしかったスイスのモジュラーシンセ使い、Papiro。レーベルオーナーとはSkype友達となっている道程ですが、「これは彼のキャリア最高作品に違いない。」と語っていました。いやー、素晴らしい。ていうかオーナーが僕と同い年だということに驚嘆し、「お前何者なんだ」というリスペクトしかないMarionette Labelです。

  • David Fenech & Klimperei ‎– Rainbow De Nuit (Marionette15)

    NEW ¥3,400

    (DLコード付き)Marionetteより2021年最初の贈り物到着しました。鋭さが際立つMarionetteのカタログの中に、ポンっと投下されたどこか懐かしく、優しい印象の、紙芝居を聴いているかのようなこちらの15番。ただ、よ~く聴いてくださいね。その中に確実に存在するMarionetteの全カタログに共通する緊張感と狂気。圧倒的アート感覚。次作ももうリリースの段取りに入っているとのことで、今年も鬼楽しみなレーベル。たとえこの世が滅びようとも、道程では一生プッシュし続けます!

  • Minae Minae – Gestrüpp (Marionette13)

    NEW SOLD OUT

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Labelです!

    (DLコード付き)一曲目から独特の音のレイヤーの重なりが特徴的で、上下、左右、古今、西洋東洋などの様々な生物的または文化的な感覚が狂わされるような音の数々が詰まっている、Marionetteらしい超リコメンドなリリース。まだ2タイトルしかリリースしていないアーティストのようで、今後がめちゃくちゃ楽しみですね。毎度のことながら音質とそれによって生じている空気感が最高なMarionette。一生ついていきます。

  • Giraffe – Desert Haze (Marionette12)

    NEW ¥3,000

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Labelです!

    (DLコード付き)サウンドトラックや舞台音楽を手掛けるCharly Schöppnerとギタリストであり作曲家のSascha DemandによるGiraffeによる一枚。ドープなミュージカルを見に行ってるかのようなアシッドでやべぇ空気感。こういった音楽がダンスミュージック的な音楽もリリースするレーベルから発売されてその層の人たちにも届くのは素晴らしいです。自信をもってリコメンド。

  • Theo Parrish & Marcellus Pittman – Essential Selections Vol. 2 (SSES02)

    USED SOLD OUT

    元々は2002年にTrack Modeからリリースされていた、3 chairs構成員二人による共作。

結果の6466~6480/8193を表示しています