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  • [Carl Craig] 69 – 4 Jazz Funk Classics (PE69-1)

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    Discogsで見る限り91年がCarl Craigのキャリア初年度みたいなので、こちらはほんとに最初期のリリース。91年プレスのオリジナル盤だと思います。サンプリングをがっつり使った仕様。TechnoもHiphopもDetroitという街においてはJazzから来たんだな~ってのを思わせられるリリース。色々な意味で重要な作品だと思います。

  • [Carl Craig] 69 ‎– Lite Music (PE 69339)

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    Carl Craigの別名義。彼が1969年生まれだからsix nineみたいですが、半分はおふざけでしょう。私はこのレコードはじめて見た気がします。彼のキャリア初期にあたる94年(25歳)のリリース。A1のような宇宙直行系のテクノもあれば、B2みたいなElectronicaっぽい暖かさもあるTechnoも収録。この年代のテクノのシンプルさは最近やられっぱなしです。

  • The Unknown Soldier – Gone But Not Forgotten EP (UR-051)

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    URのリリース、どれ聴いても最高にしか聴こえないので、私にはコメント書く資格なし!

  • Underground Resistance – Punisher (UR-017)

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    NSC刻印。この鳴りです!91年産、正真正銘のDetroit Techno!

  • DJ Rolando AKA The Aztec Mystic – Jaguar (430W UK T2)

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    このB面のJeff MillsのRemixはオリジナルに匹敵するくらいの出来!人によってはこっちの方が好きかもしれない。

  • [Derrick May参加] Nitzer Ebb – Shame (Mayday Mix) / Join In The Chant (Knarz Is Machine) (12nomu42)

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    まさしくDeeeeetroooooitな鳴りをしているA面のDerrick May Remixをどうぞ!

  • AntonZap – Keep On Moving (ES-007)

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    Anton Zapが自ら主宰するEthereal Soundの7番。アトモスフェリックかつ美しい音色としなやかな動きを見せる極楽浄土のDeep HouseのA面。そしてより上空で耳をキャッチする、A面と同様Keep on movingなB面。これはオススメできる対象のお客さん多そうです。是非。

  • Julian Priester Pepo Mtoto – Love, Love (ECM 1044 ST)

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    Sun Ra、Max Roach、Duke Ellington、John Coltraneなどとプレーし、Herbie Hancockのバンドにも所属していた米トロンボーン奏者Julian PriesterのECMからのファーストリリース。ハービーバンドにいたことがきっかけで、エレクトロニックサウンドのJazzへの応用を徹底的に試していたJulianによる、トロンボーンという楽器からこんなに多彩なサウンドが出るのかと驚嘆するとともに、エレクトロニックサウンド以前のJazzによって沁み込んだこのグルーヴ感は完全に音世界に没入させてくれます。個人的にも、ダンスミュージックセットでも、そうじゃないときでも常にレコードバックに入れている大のお気に入り盤。

  • [紙媒体] 黒猫 – 季刊黒猫 2022 春

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    「高円寺の円盤」が「伊那の黒猫」へと姿を変え、新たな地でスタートした毎シーズン発行される機関紙であり季刊紙、「季刊・黒猫」。私が知る限り世界一の制作スピード、装丁の美しさ、企画の面白さを誇るカリスマ的な店「黒猫」と、そこに集う創作家達による美しい寄せ集め。私も場所を運営するものとして、こんなにも周りに協力者がいるということに心から憧れ、尊敬します。また、こんな前衛的で芸術的で庶民的な読み物が税込み1,100円ということに驚愕すると思います。「かたちあるもの」を制作する、販売する、集めている、全ての人に、アイデアの宝箱として是非手に取ってほしい媒体です。

    ※定期購読も受け付けますので、希望者はdoteirecords(at)gmail.comまでご連絡ください。

  • [CD] Various – 四月の音楽

    NEW SOLD OUT

    高円寺の円盤が「円盤」から「黒猫」に改名し、本店も高円寺から長野県伊那市に移した際に作られた三ツ沢通信増刊号に封入されていたCDを単独販売。MOLE MUSICのみつきさんのJackmaster Furusato名義での塵芥収録。やっちゃんの焦燥感溢れるポエトリーにが膀胱にきます。他の曲も円盤に所縁のアーティスト達がずらり。

  • [CD] マチコミ – live at the sea (OZD034)

    NEW ¥1,650

    1997年バレンタインデーに行われたライブと、1996年12月28日に行われたライブの録音を収録した合計約60分にわたるOz Discの34番。マチコミは現lakesideの山口一光、ヴォーカリストの小川町子と、現黒猫店主にしてOz Discの運営者でもある田口さんによるユニット。ドープネス!

  • [CD] Pagtas – Skyline (OZD064)

    NEW SOLD OUT

    坂田律子と伊野部典子によって編成されていた時代のPagtasの唯一のアルバム。現在は坂田律子単独となって活動を継続。こちらの1stアルバムは名曲「休日」を含む14曲入り。※入荷時よりケースにひびが入っています。

  • [book] 黒猫店主 – 観々日Ⅲ ※店頭陳列分のラスト1冊。状態確認はメールにて。

    NEW ¥880

    (黒猫HPより)黒猫店主が毎何かを鑑賞し毎一本レビューを書いたの記録の2021年10月〜3月分。182本のレビューを収録。

    第一弾、第二弾はこちらです。
    https://doteirecords.com/?s=%E8%A6%B3%E3%80%85%E6%97%A5&post_type=product

  • Chicago Skyway – Wolfgang Hair Ep (Uzuri 010)

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    Chicagoの第三世代?として2010年頃から良質Deep HouseをリリースしているChicago Skyway。Chicago DeepやTaelueなどとも通じるような、ClassicなChicago Houseの質感を大切にしながらも更新することに成功している名プロデューサー。TR-808、TR909、TB303などのHouseミュージックを形作ってきた名機のサウンドをフルに使ったトラックメイキングで、自分の色を確立しているのはさすがです。

  • [Orlando Voorn] Basic Bastard – Cruising / Space Rider (IGNTR-2)

    USED SOLD OUT

    Detroitともかねてより関係の深いOrlando VoornによるCosmic Electro。ベースラインがしっかりしていて、DJミックスしていて楽しい一枚。

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