Shop (by category)
結果の6976~6990/8201を表示しています
-

Jacek Sienkiewicz – Spirits Of Life (R-EP021)
USED SOLD OUTExperimentalでIDMと呼べるような構成のA面、Lose My MindなTechnoのB面。
-

Future Beat Investigators – Forthosewhoknow E.P. (RAF027)
USED SOLD OUT空間性のあるDubbyなサウンドが気持ちいい、Raw Fusionからの一枚。両面ともによくできています。
-

[CD] MUTA – Gun Powder / Blue Cream
NEW ¥1,650HIPHOPクルー、「JUMANJI」の発起人にしてメンバーとしても知られるMutaによる2曲+インストの計4曲入りのEP。ジャケットは7インチスリーブの特別仕様。川越を自らのローカルとしながらも、タイに移住していた時期があったりと異色の経歴の持ち主。1曲目のGun Powderは真打ち登場といった具合の豪快なギターサウンドを帯びた、オールドスクールなワンループをベースに構成されたHead Highなトラック。2曲目のBlue Creamも同様にワンループが強調されるトラックではあるもの、こちらは鍵盤の音が力強くも悲しさも含んだ刹那的なBody Highなリフ。TATWOINEにより無駄のないシンプルなトラックが、Mutaの言葉の力を引き立てて、一つの弾となりググっと前に出てくる至高の2トラックとなっています。二階堂のソーダ割は私も愛飲してますね。
-

[CD] MASS-HOLE – ze belle (WDSD0046)
NEW ¥3,080J. Columbusから送られてきたWD SoundsのサンプルCDの山を少しずつ聴いている中で、どう考えても一つの道を突き詰めている者にしか出せない空気が、トラックからもラップからもビシバシ伝わってきて聴き入ってしまったMass-Holeのセカンドアルバム、Ze Belle。HipHopシーンに疎い私は恥ずかしながらこれまで存じ上げず、そこからネット上で調べまくることに。何より心打たれたのは、Mass-Holeさん、めちゃくちゃ音楽好きで、すげぇ研究してるんだなぁっていうのがこのCDに全部出てるところ。私もこれでも起きてる時間は常に音楽を聴いている異常者なので、自慢じゃないですがそういうのは感じ取れてると思います。絶対偽れない部分なので。個人的には湘南のAce General Store文脈で会っているSHOKO&THE AKILLAが12曲目に入っていることにびっくりしましたが、色々な音楽性を持つ人達から慕われ愛されるのも納得。ファンからしたら今更なのかもしれませんが、道程では発売から一足遅れでこちらの作品届けていきたいと思います。
楽曲提供:kandytown, c.o.s.a, yuksta-ill, mikris, b.d., monju, covan, ramb camp, willie the kid, mulbe, mega-g, 他
-

[CD] J.COLUMBUS – waves, sands, & the metropolis (WDSD0045)
NEW ¥2,200WD Soundsのオーナーである、Lil Mercyとしても知られるJ. Columbusが2019年にリリースした、57MOVEが制作したトラックにライドオンした本作。全体としてメトロポリスの一番中心部のやや外れ、ネオンが低い雲に反射するのを少し遠めに、そして”あたかも”他人事のように見ながら聴きたい、川の向こうの街の音楽。物事の中心は真ん中にあるとは限らないこの世界で、毒を吐きながらキャンディーショップに立ち寄る詩人J. Columbusが見つけた生活の柄が垣間見れる一枚。美しくも切なく、力強い情景が次々とやってくる57MOVEのトラックも素晴らしいです。
(ここからWD Soundsのレビュー)J.COLUMBUSの盟友でもあり、数多くの名盤の制作にレコーディングエンジニアとして携わって来た57MOVE。57MOVEがJ.COLUMBUSにと渡したトラックを聴いたJ.COLUMBUSが受け取ったトラック全てにラップをRECすることを提案。二人で制作されたのがこの作品「WAVES, SAND, & THE METROPOLIS」。ADULT ORIENTED GANGSTA RAPを目指して作られた今作品はメローなトラックの上にハードでどこか悲しい詩が歌われている。大都会東京の路地をまがったスタジオで作られた音源はいつものように街を駆けめぐる。アートワークはmjkとGORO KOSAKAが担当している。
-

(再入荷) [CD] Digital Overdoze (D.O.D) – Digital Dope Bombing Arrests (WDSD-015)
NEW SOLD OUT前回初めて入荷したのは、WD SoundsのオーナーであるLil MercyことJ. Columbusと出会う前のことでしたが、今回J. Columbusという都市が生んだ一本の大樹と実際に出会うことができて、話して、テキーラをはじめとする様々なショットなど交わし、正規ルートでこの作品を入荷することになったことに一種の感動を覚えます。今回初めてこのCDを開封し聴きましたが、私がこれまで聴いたいかなる音楽より速く、必ずしも攻撃的ではない危険さに満ちた、「誰もやっていないかたちで聴いている人をぶち上げてやろう」というチャレンジ精神に満ち溢れた前衛的快作であることを確認しました。ダンスミュージックとして聴くもよし、当店が推している実験音楽の類と同じスタンスで聴くもよし、モンスターエナジーをぶち込む要領で体内に注入するもよしで、好きなように聴いて欲しいと思います。「最近暴れてないな」と、自身の動物(動く物)としての後退が恥ずかしくなるようなエネルギーがここにはあります。
(初回入荷時のレビュー)Bushmind、DJ PK、Tono A.GiantからなるDigital Over Dozeが2009年に発表した7曲入りのCDです。BUSHMINDより購入しましたが、見た目が危険すぎるため内容は私も未確認です。Discogsを確認したところ、Hardcore、Techno、Hiphop、Acid、Gabberと記載あり。以下他店の紹介文より勝手に抜粋しますが、Techno FestivalであるWIRE 2007に行った際に「自分達のやってる事の方が人のテンションを上げれる」という話で盛り上がり結成されたという「PARTYを終らせない男達の集団」、その名もD.O.D.。
-

Social Disco Club – I’m Good For You (HOT III)
USED SOLD OUTDubby Disco House
-

Unknown Artist – R.U.W.M. / Your Love (AILTD003)
USED SOLD OUTMoodymannのShade Of Jaeをこんなにあからさまに使って恥を知れって感じですが、元曲が良いからこっちも悪くないんですよね。多分普通にかけやすいと思います。
-

Aardvareke – Just Washed That Pig (RHAA 001)
USED SOLD OUTDelsinやRush HourからのリリースをキメているAardvarekeのリリース。ファットなベースが大音量で映えます。これB面はSilent Mixって書いてあるんですが、片面プレスなんですよね。間違いなのか、そういうギャグなのか不明。よろしくお願いします。
-

Serge Santiágo – Atto D’Amore (Original) (ARCO 010)
USED SOLD OUTどこまでも行けちゃいそうなItalo Disco。シカゴハウス感もあると思うのは私だけでしょうか?片面プレス。
-

Stefan Tretau – Kawaii EP (FT 015)
USED SOLD OUTA2, B2あたりのDeep Tech Houseがかわいいです。
-

Scott Cossu – Islands (WHP-28023)
USED SOLD OUT米ニューエージピアニストScott Cossuの数あるWindham Hillのリリースのなかの一枚。パーカッションが気持ちいいA4のタイトル曲。
-

Kaos – Cerebral Tremolo (rong014)
USED SOLD OUTこういうCosmic Disco Houseで体が動かない人っているんでしょうか?否応なしに揺らされるBoogie。B2はアシッドベースでまくしたててくる変化球。持っておくと安心な一枚。
-

Caribou – Bowls
USED SOLD OUTなんとも形容しがたいんですが、世間的に言うIDMの括りに入ってきそうな一筋縄ではいかない系の作りこまれた構成。そしてMinimal流石レコーディングエンジニアのCaribou、この盤音が良いです。
結果の6976~6990/8201を表示しています

