Shop (by category)
結果の7051~7065/8193を表示しています
-

Various – Workshop 04 (WORKSHOP 04)
USED SOLD OUTHardwaxお抱え、ドイツ名門Workshopの4番。ねっとりファンキーに攻めてくるMove DのA面。怪しいボイスサンプルをバックに歪んだ太いベースがうなるB1。
-

Watershine / P’Taah – The New Latinaires #7 (UR-12-058)
USED SOLD OUT全てを抱きしめてくれるような多幸感に満ちるA面はMourice FultonとJimi Tenorの仕事。Jazzyに駆け抜けるラテンフレーバーのハウスチューンのB面とともに、両面素晴らしいオススメの一枚。
-

Various – White Days 02 (WD 02)
USED SOLD OUTサンプリング?のドラムの音が気持ちよくで足を動かさずにはいられなくなるTribal Deep House。
-

Freeman – My Dear Masters / Obelisk (ASR-001)
USED SOLD OUTSolidなベースにExperimental/Avant Gardeとも言えるような飛ばしの効いたサックスの音などが飛び込んでくるトライバル気味テクノ。かっこいいです。
-

MULBE – 夜になると Remixes
NEW SOLD OUTMULBEの1st ALBUMとなったFAST&SLOWから、中でも人気だった「夜になると」をリミックスを加えて待望の塩化ビニル化!当店はJ. Columbus主宰のWD Soundsからの入荷になります。オリジナル、インスト、アカペラの3バージョンが収録されたA面。B面はリミックスを3曲収録。中でもBushmind Remixはレコード針でのみ再生可能。夕焼け小焼けでまた明日、ができない大人たちへのレクイエムは、陰と陽として対比されがちな昼と夜という1日における2つのフェーズに、それぞれ光があることを思い出させてくれます。誰もが幼少期に抱く、未知のものとしての夜という存在への憧れや興味は、オールナイトで起きていられるようになった今も、さらなるレイヤーを帯びて膨らむばかり。まだまだ開きたいトビラがそこにあります。楽しく可愛い7インチサイズのステッカー付きです。
-

MusicLoveLife – Aphromash (LGN 013)
USED SOLD OUTPhil Asherが参加するMusicLoveLifeによる、00年代West Londonのハウスレーベルからのリリース。「本家USハウスよりUKハウスが良いところ」が詰まっている好盤!
-

[2×12″] STL – And His Quest For Sound (Something 12)
USED SOLD OUTTheo Parrishにも通じるAbstract Experimental Sampling Houseの使い手STLが自営するSomethingの12番。君の悪さとファニーさが彼だけの割合で配合された、タイトル通りのQuest For Sound。とにかく面白くて、聴いていてワクワクします。4面合計で70分近くあります。白ジャケ。
-

Deepchord Present Echospace – Spatialdimension (006)
USED SOLD OUTDeepchordのふっかーいDub。音響的に耳に優しく、いつまでも聴いてられそうでかつ、状況によっては思い切り踊ってしまえるチューン。
-

[book] 黒猫店主 – 観々日Ⅱ
NEW SOLD OUT(黒猫HPより)黒猫店主が毎日何かを鑑賞し毎日一本レビューを書いた日々の記録
ではない日々の本です
本、映画、音楽、ライヴ、展覧会、など、毎日何かについて書いた183本のレビューを収録しています。会員限定郵便冊子「日本のレコード」の中で連載していたものを加 筆修正した一冊です。 -

Izumi Hirakawa – Mother Water
NEW SOLD OUTenbanでCD-Rでリリースし、ロングセラーとなっていたファーストアルバムの初のアナログカット。札幌を拠点に活動する作曲家/シンガーのIzumi Hirakawaによる、有機的であって無機的でもあるアシッドフォークです。円盤のお家芸である装丁の美しさ、面白さ、斬新さが光る、和紙を使ったジャケットカバーが、聴く前からこのアルバムの世界に我々を引き込んでいきます。手に取るところから楽しんで欲しい一枚。※ジャケットの和紙の色が2種類あります。ランダムでどちらかになりますのでご了承ください。
-

[紙媒体] 黒猫 – 季刊黒猫 2021 秋
NEW SOLD OUT「高円寺の円盤」が「伊那の黒猫」へと姿を変え、新たな地でスタートした毎シーズン発行される機関紙であり季刊紙、「季刊・黒猫」。私が知る限り世界一の制作スピード、装丁の美しさ、企画の面白さを誇るカリスマ的な店「黒猫」と、そこに集う創作家達による美しい寄せ集め。私も場所を運営するものとして、こんなにも周りに協力者がいるということに心から憧れ、尊敬します。また、こんな前衛的で芸術的で庶民的な読み物が税込み1,100円ということに驚愕すると思います。「かたちあるもの」を制作する、販売する、集めている、全ての人に、アイデアの宝箱として是非手に取ってほしい媒体です。※定期購読も受け付けますので、希望者はdoteirecords(at)gmail.comまでご連絡ください。
(以下、黒猫より)
黒猫が年四回発行する季刊雑誌の2021年秋号。全国各地の様々な黒猫、円盤、 その他ゆかりの方々がそれぞれの形で原稿や絵や写真などを連載し ています。 今回は中古レコードや古いマッチがランダムに入っていたりも。 今号の参加者は松本の相澤和典(おっとぼけ美術館)、福井の写真家・浅田暢夫、紙芝居の飯田華子、岡山のパイプマニア石原慧、上野茂都、 姫路のゑでぃ鼓雨磨、富山の大谷氏、京都hand saw pressの小田晶房、福岡の鹿子裕史、大阪の喫茶アオツキ、 山形の今野修、神戸の漫画家ささやん、歌や演奏などの佐藤幸雄、 宮崎のスケサク、アーカイヴァー鈴木啓之、 札幌の台湾料理ごとう、佐渡島のタガヤス堂、黒猫&円盤& リクロ舎の田口史人、鳥取のタナカ、高知のにこみちゃん、 ハロー、彦根の半月舎、sweet dreems pressの福田教雄、福岡のボギー、 大阪の粘菌家族マメホコリ工房、見汐麻衣、 岩手のミャンマー音楽研究家・村上巨樹、伊勢市のMOLE FACTORY、ロック漫筆・安田謙一、湯浅学、 仙台のよしぎの、豊島で生きる・よしのももこ 今回の表紙は、伊那市黒猫の向かい、紙問屋に残されていた襖紙を使いました。 -

Cousin – Drumtalk / Toad (MSH0012)
NEW SOLD OUTSydneyのMoonshoeより玄人好みのパーカッシブDub EPが7インチで登場。Ambientとして、ダンスミュージックとして、色々な切り口から楽しめそうな一枚。非常に渋い作品ですが、深い時間用の必殺の一枚としてバッグに忍ばせておくのが良いんじゃないかと思います!
Moonshoeの過去作品はこちらからどうぞ!
https://doteirecords.com/product-tag/moonshoe-records/ -

[Cassette] Sophie McAlister – Sooky La La ※110mins Mix Tape
NEW SOLD OUT両面合計110分!Melbouneを拠点にするDJであり作家のSophie McAlisterによる、Soul, Brazil, Jazz, Folkなどの、どこか懐かしくどこかサイケデリックなサウンドをつなぎ合わせた、CDの収録可能時間を優に超える、フィジカルリリースで世に出ているものとしては非常に長尺にあたるMix Tapeが登場。長いリスニングでも疲れない優しいタッチの音の数々が聴いている人の生活を優しく包み込んでくれます。
-

Best Effort T-shirt (White, Mens Medium)
NEW SOLD OUTDJ Earlgreyが主宰するMelbourneのBest EffortレーベルがデザイナーのMorgan Campbellとのコラボレーションで制作したTシャツ。肌触りの良いSoft AS ColourのコットンのボディーにMelbourneの工場で印刷されています。レーベルのBandcampでしか売っていないそうなので、日本ではたぶんうちで入れた2枚だけかと。
-

Best Effort T-shirt (White, Mens Small)
NEW SOLD OUTDJ Earlgreyが主宰するMelbourneのBest EffortレーベルがデザイナーのMorgan Campbellとのコラボレーションで制作したTシャツ。肌触りの良いSoft AS ColourのコットンのボディーにMelbourneの工場で印刷されています。レーベルのBandcampでしか売っていないそうなので、日本ではたぶんうちで入れた2枚だけかと。
結果の7051~7065/8193を表示しています
