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Fresh & Low – Burnin Love (TX104)
USED SOLD OUTYoutubeのオススメ動画にやたら出てくるFresh & Lowの2000年リリース。めちゃくちゃ数をリリースしているわけではなく、出しているレーベルも一番有名なのがGuidanceってくらいで、マイナーレーベルからも多数作品を出しているため国内ではあまり目にしない作品もいくつか。両面ともしっかりとしたベースラインに、アナログシンセの深い音が気持ちいいここぞというときにかけられるDeep Houseです。
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Jack Master Funk – Jack The Bass / Love Can’t Turn Around (TX104)
USED SOLD OUT1985年、1986年にリリースされたハウス古典を片面ずつ収録し、後になってリリースされたと思われるTrax Recordsからの1枚。
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Jackmaster Dick’s Revenge – Sensuous Woman Goes Disco (TX111)
USED SOLD OUTRudy Ray MooreのThe Sensuous Black Woman Meets The Sensuous Black Manの声を大胆にサンプリング、というかあからさまにパクったTrax Recordsリリース。AdonisのNo Way Backより若いカタログ番号を持ち、Mr. FingersのWashing Machineの発表の1年前にあたる、85年というハウス黎明期に世に出された、House Musicにおける肉体への賛美を、ちょっとふざけて度が過ぎた領域で表現したTrax Recordsの名に恥じない猥ハウス。
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Frank Morgan Allstars (Joe Henderson, Bobby Hutcherson, Ron Carter, 他) – Reflections (C-14052)
USED SOLD OUTJoe Henderson, Bobby Hutcherson, Mulgrew Miller, Ron Carter, Al Fosterという豪華サポートメンバー。発売時全員50歳前後の平成のJazz。Joe Henderson作曲のB1、Bobby Hutcherson作曲のA3を試聴にあげておきます。
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Steve Grossman – Jazz A Confronto (RVJ-6049)
USED SOLD OUT名盤が多く、目にすると素通りできないイタリアのJazzレーベルHoro Recordsの日本盤。Miles Davidのバンドに若くして参加していたことで知られる(Bitches Brew周辺の時期)Steve Grossmanのリーダー作。
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DJ Sneak – The Polyester E.P. Volume 2 (HS179)
USED SOLD OUTDJ Sneakのリリースの中でも、かなりおセンチな部類に入るDeep Emotional Street House Music。A1のSummer Dayの5:16秒での切り替えし。そしてB3のFeels GoodはDisco ReEditもので高揚感と刹那が同時に押し寄せてくる名曲。
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DJ Sneak & Phil Weeks – Breakdown Acid (Robsoul 102)
USED SOLD OUT我らがStreet Houseの伝道師DJ Sneakと、RobsoulのオーナーPhil Weeksのコラボ12インチ。
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[3×12″] Herbert – Secondhand Sounds: Herbert Remixes (PFG021:01)
USED SOLD OUTPeacefrogが満を持して放ったであろう3枚組。かなりディープなハウスと、Theo Parrishを思い起こさせるようなサンプリング基調のアブストラクトハウスなど盛りだくさんな内容。
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Evelyn Jean – Chateau Noir (FR-01)
USED SOLD OUT調べてみるとDig Itのサブレーベルっぽい、Frigid Recordsからの95年産Deep House。生々しく粘り気のあるビートに的確なクラップの音。怪しいボーカルは多くを語らずも、「My House」という究極の言葉をこちら側にささやいてくれます。渋いっす。
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[2×12″] Soichi Terada – Sounds From The Far East (RH RSS 12)
USED SOLD OUTC面3曲目がShinichiro Yokota – Shake Yoursのオリジナルプレス!表紙のジャケットの笑顔だけで十分なのに、内容もみなさんご存じの通り永久保存版クラスです。かなり美品ですよ!
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Richard Beirach – Elm (PAP-9170)
USED SOLD OUT終始爽やかさと怪しさが同居したテンションの中で進行するセッション。「沈黙の次に美しい音」というECMの世界観にしっかりとはまったアイヒャ―の世界。水が落ちる音を聴いているかのような心地よさ。(スレあります)
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Keith Jarrett, Jack DeJohnette – Ruta And Daitya (PA-7072)
USED SOLD OUTKeithとJack DeJohnetteというECM看板アーティストの2人によるストレンジセッション。パーカッションをJack DeJohnetteが、そしてピアノ、エレピ、オルガン、フルートをKeithが担当したかなりチャレンジングな内容。
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Jack Dejohnette’s Special Edition – Tin Can Alley (PAP-25506)
USED SOLD OUTやはりJack DeJohnetteとChico Freemanのコラボは危なすぎた!超グルーヴ。B2のパーカッションもかっこいい。オススメです!
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Jack Dejohnette’s Special Edition – Inflation Blues (1-23790)
USED SOLD OUTJack DeJohnetteリーダー作のECM音源。なんと言っても注目はこの人、Chico Freemanが参加しているこのセッション。そしてECMにこんなレゲエっぽい曲が今まであっただろうか(B-2)。この二人の組み合わせ、この盤も一緒にチェックしてください。https://doteirecords.com/product/chico-freeman-%e2%80%8e-the-outside-within-pap-25017/
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