Shop (by category)

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  • Smoke Signals ‎– Epilogue / I Want Your Love (EM 709-0)

    USED SOLD OUT

    個人的にHi-biasと並んで、見つけたら放っておけないレーベル、emotive。jovonnも出してます。軽やかなステップのHOUSEのダンサーが踊ってるとこが目に浮かぶB2。最高です。91年リリース!

  • William Ackerman ‎– Past Light (WHP-28007)

    USED SOLD OUT

    自然融和派環境音楽のレーベル(と私が定義づけている)Whindham Hill Recordsより、同レーベルから多数の作品を出してきたギタリストの作品。一生聴いてられますね。

  • Miroslav Vitous ‎– First Meeting (ECM-1-1145)

    USED SOLD OUT

    US盤。チェコのベーシスト、Miroslav VitousによりECMからの2作目、代表作としては1作目になります。ポーランドのJAZZが有名なように、東欧のこの辺りはJAZZ文化が根付いているんでしょうね。いやーなんか環境音楽のようでもある、美しい楽曲。今の時期(5月初旬)に窓を開けて大音量で聴きたいです。この感じなら苦情は来ないでしょう。

  • Ralph Towner ‎– Diary (PA-7090)

    USED SOLD OUT

    日本盤。Gongs, Piano, Guitarから成るアンサンブル。この空気感よ。

  • Dan Curtin ‎– Whisper To An Echo (PF072)

    USED SOLD OUT

    Peacefrogからの他のリリースも素晴らしいDan Curtin。改めて調べてみると、コンスタントに、そして合計すると多くの作品を出している彼。表現がなかなか難しいですが、あまり重すぎない軽やかな、しかし確実にDeepなHouseで、独自の音世界を構成しています。彼の一連のリリースにすべて共通した世界観、Danフィルターが存在しているあたり、相当な男であると思慮。

  • Ron Trent ‎– Lost Tribes Regained EP (FVR019)

    USED SOLD OUT

    異常なほどに選手層の厚いシカゴのハウスシーンの中で、誰が一番、誰が二番云々というのは野暮な話ではありますが、Ron Trentがナンバーワンだという人がいても僕全く否定しません。高校生の時からシーンでDJとして名をあげ、独特のCosmic Afro Futuristicサウンドでプロデュースを続けてきたハウスミュージック界のヒーローが自身のレーベルから2011年に放ったこちら。三曲全て最高。

  • Omar S Presents Colonel Abrams ‎– Who Wrote The Rules Of Love

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    今やDetroit Houseシーンを代表する存在であると言えるFXHEのボス、そして道程店主が個人的にリリースを全コンプリートしていることでも知られる、Omar Sによる2011年の作品。Sexy路線もいける、Soul路線もいける、おふざけ路線もいけるという、異常に偏っていながらも万能とも言える彼のプロダクション。この盤はマストですね。ちなみにShadow Ray MixのはShadow Rayは、Rayと名付けられたOmar S自身の影らしいです。ずっとふざけててください!一生ついていきます!

  • Haruomi Hosono ‎– N . D . E (SMR-001)

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    道程がまだ足を踏み入れていなかった価格帯のレコード投入します。

    様々なジャンルの曲が入り乱れる、細野晴臣らしい奇盤。同名のCDから5曲抜粋され、それにB1のRain Dreamが加えられた6曲入り。今更ですが、この人ほんとに音楽が好きで、色々な音楽を漁って、分析してたんだろうということを再確認。インドの古典音楽のようなA1、デジタルレゲエのようなA2、アンビエントテクノなA3、ドローンなB1、インド古典音楽+レイブなB2、馬鹿みたいに癒し系なB3など、「1枚で野外フェスに行った気分になれる」こと間違いなし。

    買わなくてもいいからとりあえずみんな聴いた方がいいよってことでフル試聴あげときます。でもごめんなさい、録り終わってから気が付きました。ピッチが+7でした!

  • (再) Aquarium – Waitin 4 Summer

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    初回掲載:2020年11月8日

    Aquarium a.k.a. 外神田deepspaceによる、中野に出現した謎のレーベルHana Recordsの001番、Waitin 4 Summer EPが皆の笑顔に見送られながら待望のリリースとなりました。仲が良いので色々と書き始めるとキリもなく、あまりにエモーショナルになりかねないのでバッサリと割愛しますが、まずこの時期に出るWaitin 4 Summerってのが寒いのが嫌いなAquariumらしくて最高。皆の心の中にある何層にも重なった複雑な感情のレイヤーにありとあらゆるかたちで語りかけてくる奥深い2曲。ただ、これはAquariumが夏のあたたかさを歓喜するサマーアンセムであり、寒い中こたつでぬくぬくしながら聴くアンチ寒さソングという、いつもリアルで人間らしい彼のパーソナルな音楽であることが根本にあるのでしょう。全宇宙に響き渡れ、道程が全精力をもって推薦する超マストアイテム。限定100枚プレス。早く暖かくなれ!※phoneheadによる発売によせたテキストのインサート付きとなっております。

    masteredの彼のインタビュー&素晴らしすぎるMIXもどうぞ。

    Vol.117 AQUARIUM aka 外神田deepspace with 惨劇の森クルー – 人気DJのMIX音源を毎月配信!『Mastered Mix Archives』

  • Herbie Hancock / Fela Kuti ‎– Momoska / Opposite

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    Herbie HancockのMomoskaをJoe Claussell先生がEditした美しいスピリチュアルハウス!裏面は10分以上の良質Afro Beatと大満足の1枚!

  • Hostom ‎– 003

    SOLD OUT

    ミニマルテックハウス。

  • Hostom ‎– 001

    SOLD OUT

    ミニマルテックハウス。

  • MOi ‎– 01 (MOI001)

    SOLD OUT

    ケタミン乗りのテックハウス。

  • Phil Asher ‎– Need In Me (MAMSW5)

    SOLD OUT

    今年の一月にこの世を去ったイギリスのプロデューサーPhil Asherによる、ヨーロッパ独特の縦ノリっぽいハウス。透き通った感じ。

  • Various ‎– Seasons

    SOLD OUT

    Ron Trent, Chez Damier, Derrick Carter, Luke Solomonなどが絡んだ2枚組。

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