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  • Jayson Wynters ‎– Unfamiliar Territories EP (PG053S)

    NEW SOLD OUT

    イギリスはBirminghamを拠点とするJayson WyntersのデビューEP。Phoenix Gがリリースしたのも納得、90s US Deep Houseのスピリットを継承した極上ディープトラックス。DaRand Landとかにも通じるところがあります。非常におすすめ。

  • Mr. G ‎– Infrastructure EP (PG052)

    NEW SOLD OUT

    3曲全て即戦力のフロアチューン。派手な展開は抑えつつ、ちょうどいい運動量でフロアの熱をキープしてくれそうなグルーヴィーなディープハウス。A面とB2は低空飛行系、B1はAcid寄りのheadyな内容でどの曲もGreat!

  • タラウマラ Tシャツ(black, size: XL)

    NEW SOLD OUT

    大阪は淡路にある、思考し表現する自転車屋(空気入れ無料)、「タラウマラ」のオリジナルTシャツ。自転車のバルブがデザインされた裏面と、タラウマラらしいメッセージが書かれた表面。錆びついた車輪でもどこまでも進んでいけるような、理屈では説明できない絶対的な力強さが必要なこの時代に、こういう店が存在していることは、私をはじめ、全世界のダンゴムシ達の希望です。慰め合うためではなく、戦うために袖を通してください。

  • DISK Tote bag (Yellow)

    NEW SOLD OUT

    「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Don’t DJが主宰するBerlinのDISK Labelのトートバッグが入荷しました。レーベルロゴを片面に、Harmonious Thelonious ‎– Metro Tribe EPのジャケットデザインを片面にうった仕様です。やや薄めで、レコード10枚は入ります。

     

  • DISK Tote bag (Pink)

    NEW ¥1,800

    「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Don’t DJが主宰するBerlinのDISK Labelのトートバッグが入荷しました。レーベルロゴを片面に、Harmonious Thelonious ‎– Metro Tribe EPのジャケットデザインを片面にうった仕様です。やや薄めで、レコード10枚は入ります。

     

  • (再入荷) Kйr ‎– Balčak (DISK21)

    NEW SOLD OUT

    ※試聴のために何度か針落しています。

    「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Berlinを拠点とするDISK。

    セルビアを拠点とするアーティストKйrの、かなり尖った、ハードコアパンクの影響も伺えるようなテクノ。こういう質感の音楽を高音質な音源で聴くのはなんだか新しい。こういった音が良い盤というのは、DJの最中に投入すると、音の「テイスト」は変えずに一気に「空気感」を変えることができます。この盤は、緊張感のある空気感が空間全体に漂いはじめて、それがたまらない。

  • Konduku ‎– Şeker (DISK20)

    NEW SOLD OUT

    「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Berlinを拠点とするDISK。

    Dark Meditative Drum & Bass。毎度なんと呼べばいいか適当な言葉が見つからないリリースを放ってくるDISK。本作も例に漏れず、聴いたことありそうだけどない、ステッパービート。非常に面白い動きをしているロッテルダムのNous’klaer Audioを中心にリリースしているアーティストです。レーベル在庫ラスト2枚をゲット。お早めに。

  • Koehler ‎– Winged (DISK18)

    NEW ¥2,000

    「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Berlinを拠点とするDISK。

    レイブからオーディオリスニングルームまでどこでも聴けるDISKのリリース。これも音色としてはハードコア寄りなんですが、バイナルで聴いた時の音質としてはその全く逆を行く繊細さを持った、ハイエンドなレコードです。マスタリングはDon’t DJ。ラッカーはD&Mで切ってますね。

  • irel.ier ‎– guāng guài lì (DISK17)

    NEW SOLD OUT

    「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Don’t DJが主宰するBerlinのDISK Label。

    美しきポリリズムの世界。万華鏡の中に飛び込んだかのような、無限に広がるミニマリズムにもっていかれそうになる17番のリリース。レーベルの紹介文ではExperimental Dancehallと描写していますが、それも納得。どこのカテゴリーに属しているとかどうでもよくなる、気持ち悪くて気持ちいい音楽。

  • (再入荷) Baptisma ‎– Pes EP (DISK16)

    NEW SOLD OUT

    「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Berlinを拠点とするDISK。

    Don’t DJがマスタリングを担当した、美しきポリリズムとテクノの融合。毎度のことですが、音めちゃくちゃいいです。

  • Bambounou ‎– Parametr Perkusja EP (DISK14)

    NEW SOLD OUT

    「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Don’t DJが主宰するBerlinのDISK Label。

    14番はDISKお得意のポリリズムが光るMinimal Avant-Garde Techno。トライバルな雰囲気も持ち合わせた密林系リズムトラックスを3曲収録。今年(2021)、自身のレーベルも始動させたパリを拠点とするBambounou。普通の黒より全然黒い漆黒の背景色に、ハードコアパンクバンドのようなロゴをうったジャケもかっこいいです。

  • Sabla ‎– Danzaguida (DISK13)

    NEW SOLD OUT

    「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Don’t DJが主宰するBerlinのDISK Label。

    13番はサイケデリックで深いところで行ったり来たりを繰り返すExperimental Techno。こちらレーベル最終在庫につきお早めに。

  • [2LP] Ange ‎– En Concert 1970 – 1971 (PL 37153)

    USED SOLD OUT

    フレンチプログレバンド、Angeの2枚組ライブ盤。1969年に結成され、今日までまだ続いているという御年50歳の長寿バンドです。若さによる勢いと、そして録音も含めた当時の空気がズコンッと乗っかった、爽快なライブ!

  • 遠藤賢司 ‎– Niyago (SM20-4134)

    USED SOLD OUT

    エンケンのファーストの再発盤。A1なんかは細野晴臣と鈴木茂が参加してますが、まさにハッピーエンドサウンドといった感じ。私の中ではA2あたりの歌い方がエンケンだな~って感じします。これは自他ともに認める、そりゃもう名盤ですよ。

  • Various ‎- 闘争の詩 “Who Is A Leader?” (LP-1004)

    USED SOLD OUT

    闘争に関する音を集めたなんとも赤いレコードです。中でも学生運動期の新宿西口のデモの様子の録音は、日本のフォークミュージックをその当時の空気を知らずに聴いている私たちのような世代には貴重な音源だと思います。機動隊による、「さもないと君たちを実力を持って排除しますよ」というパンチラインが結構好きです。16ページほどに及ぶインサートも素晴らしいです。

    A1, マルチン・ルーサー・キング – マルチン・ルーサー・キング牧師の演説 / We Shall Over Come.(アメリカ)
    A2, Unknown Artist – In His Hand He’s Got A 公民権運動の演説 / Whole Wide World. (アメリカ)
    A3, Unknown Artist – コロンビア大学バリケード内コンサート
    A4, Unknown Artist – 警官をやっつけろ (フランス)
    A5, Unknown Artist – 無期限スト (フランス)
    A6, Unknown Artist – 泥棒組合 (フランス)
    A7, Unknown Artist – 美しい五月のパリ (フランス)
    A8, Unknown Artist – ザイマリー (南ベトナム)
    A9, Unknown Artist 東チョンソン・西チョンソン (北ベトナム)
    B1, 新宿駅西口の模様 (日本)
    B1-1, Unknown Artist – 機動隊ブルース
    B1-2, Unknown Artist – プレイボーイ・プレイガール
    B1-3, Unknown Artist – ひょっこりひょうたん島
    B1-4, Unknown Artist – 友よ
    B2, 佐渡山豊 – ドゥーチュイムニー
    B3, 北炭生 – 生きていようよね

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