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(再入荷)Valentina Magaletti & Julian Sartorius – Sulla Pelle (Marionette11)
NEW SOLD OUT楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Lableです!
全タイトル最高なMarionetteにおいても、個人的に特にヘビープレイしているこちらのリリース。ジャズというかコンテンポラリーというか、カテゴリーの名前はさておき、とにかく瞑想OK、ダンスOK、泣いてもOK、グルーブあり、音質よし、ジャケかっこいいの全拍子揃った超名盤。だんだんこのレーベルの認知が世界的に進んできているので、いつ売り切れになるかわかりません。お前はもう買っている。
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Jimi Tenor & UMO – Mysterium Magnum (HRKL-004LP)
SOLD OUTこんなかっこいいアルバム、そうそうないんじゃないでしょうか?2015年に発売され、多くの人が待ち望んでいた再発がここに誕生。言わずと知れたFinlandの音楽家Jimi Tenorが、これまたFinlandで70年代から活動するBig Band、Umo Jazz Orchestra(画像参照)と共作で完成させた本作。ファンキー。濡れ濡れ。ビタビタ。聴いていて踊りだしたくなってしまう、本当に楽しい演奏。そして実験的な要素。めちゃくちゃやばいです!お前はもう買っている!
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PG Sounds – Untitled (SUE020)
NEW SOLD OUTSWとSVNにより運営される、Acidoと並んで当店大好物のネジが1つぶっ飛んだ系レーベルSUEDの作品をいくつか入れました。
TB303をここぞとばかりに全面に押し出したACIDトラック揃いの素晴らしい盤です。これはダンスセットでもリスニング寄りのセットでもしっかり力を発揮してくれる盤。巷ではTRACK ONEとTRACK TWOが人気のようですが、私は本人のTRASHMIXにも収録されているTRACK THREEが大のお気に入り。全曲試聴用意しました。
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Web – The Sound There (acido032)
SOLD OUTDynamo Dreesenにより運営される、当店大好物のネジが1つぶっ飛んだ系レーベルAcidoのレーベル在庫をいくつか仕入れました。
Takuya Sugimotoが1994/1995年に製作していた未発表音源がリリース。記憶に新しい、2019年のDresvnの日本ツアー中に「彼は今いずこへ」という話をしていたところ、その話が本人へ回り、後日16曲の未発表音源が収録されたテープが送られてきたっていうなんともロマンチックでアナログな話。僕もDJで大阪に行った際に、NEWTONE RECORDSでDNTさんにおすすめを聞いたところ、「最近入ってきたこれ」と手渡され即買いしました。それぞれ単体の曲も素晴らしいし、16曲の中から8曲をピックアップしたとは思えないようなアルバムとしてのストーリー性にも非常に感心しました。オススメ!
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Brendon Moeller – Influx (acido030)
SOLD OUTDynamo Dreesenにより運営される、当店大好物のネジが1つぶっ飛んだ系レーベルAcidoのレーベル在庫をいくつか仕入れました。
1曲目のこちらNatureの粒子感、浮遊感。Deep Tranceとも形容できるような何層にも重なったポリリズムの世界が美しいオススメ盤です。
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[Cassette] Soloi Sounds - Patterns (ume009)
NEW SOLD OUT東京在住Zefan Sramekが主催する梅レコードの2021年のリリース作品。Ume008からの立て続けのリリース。順調だぜ、梅レコード!押しては返す波のように、静かに、しかし確実に聴いている者の心の繊細なところをガンガンえぐり取ってくるアンビエンス。テープという磁性メディアの特性を存分に生かしたトビ。冬の薄暗い空に差す光のような、美しいリリースがまたここに誕生。
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[Cassette] Great Ghost - 1000 years of good luck (ume008)
NEW ¥1,200東京在住Zefan Sramekが主催する梅レコードの2020年のリリース作品。リリースのペースが良い感じです、梅レコード。今回の作品も美しいドローンに身を任せたとたんに、テープはthe other endへ。1000年の時も、地球からしてみればこのテープのように一瞬で過ぎ去っていったものなのかもしれません。
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[Cassette] Virtual Debris - 人と地球 (ume007)
NEW SOLD OUT東京在住Zefan Sramekが主催する梅レコードの2020年9月のリリース作品。壮大すぎるタイトルに負けないくらい壮大な世界がこのカセットには詰まっています。美しい泉から湧き出る水のような1曲目「ようこそ」、そこから一気に地中に潜っていき、宇宙のような遠いものとか暮らしのような近いものとか、そのあたりのものを哲学しながら最終的にまたその泉に帰ってくるような、そんな35分ばかりのトリップをどうぞ。梅レコードの作品、まじでどんどんやばくなってくる感じがたまらないっす。過去作品も併せてどうぞ!
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iu takahashi – Contour (ume006)
NEW SOLD OUT東京在住Zefan Sramekが主催する梅レコードの2020年5月のリリース作品。Coronavirusが猛威を振るう真っ盛りの今、それを予測していたかのごとく、現代文明を嘲笑するかのような水流の音、大地の声のようなドローン、全体を通してmeditativeな世界観の中に、この世を俯瞰したような壮大さが潜んでいる。曇った朝にコーヒーを飲みながリビングのカセットデッキでどうぞ。かなりお勧めしたい一本です。
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Yuto Ohashi – Weltkarte ~ 子午線と空のあわいで (ume005)
SOLD OUT東京在住Zefan Sramekが主催する梅レコードの2020年3月リリース作品。Ambientというジャンルが抱括するのは静けさだけではなく、轟音であったりする。New Ageなどの音を基調とする梅レコードらしい音に、ところどころで重なってくる一見全く異なるレイヤーの音が、絶妙なバランス感覚を保ちながら進行していく様が美しい。
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