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  • 岡林信康 ‎- わたしを断罪せよ(SM22-4101)

    SOLD OUT

    Japanese Rebel Musicの金字塔。部落差別をうたった「手紙」。偽りの自由に踊らされた民に送る激励か「それで自由になったのか」など道程バイブルの一枚。

  • Y.N., AKIRA, MISTUKI, DJ COMPUFUNK – Hatsusegawa EP (NNN02)

    NEW SOLD OUT

    今年の3月には当店でも詩の朗読を基調としたインストアライブを披露してくれた、奈良のAKIRA、Y.N、MITSUKI、大阪のFUKUDA YUSUKEによるレーベル「NNN」による第二弾登場です。前作も素晴らしい内容でしたが、レーベルとしても童貞を捨てた今作は緊張も解けた様子で、2回目にして流石と言わざるを得ないとんでもなく濡れ濡れな仕上がりとなっております。ゲストに迎えたのは心技体をもってDetroit Technoの精神を継承するDJ COMPUFUNK。Sun Raにも通ずるBlacknessと宇宙の融合が心斎橋→北浜の”あの場所”を経由し、こういったかたちで奈良に着地するとは誰が想像できたでしょうか。ジャズの最初の録音から100年。遷都から1310年。2020年代の幕開けにふさわしい、未来に伝えたい録音がここに誕生。断言しましょう、この電波が引っかからないアンテナは、壊れています。全曲フル試聴用意しました!

    今回もDJ SPRINKLES a.k.a Terre Thaemlitzよりコメントが添えられています。「NNN stirs the pot once again, dishing up deep chaos from the pressure cooker of Japan’s dance underground.」 Terre Thaemlitz a.k.a DJ Sprinkles

  • [CD] 杉林恭雄(Yasuo Sugibayashi) – MIMIC WORKS

    SOLD OUT

    80年代前半から「くじら」を率いている杉林恭雄が、くじら結成以前に電子音楽をやっていたことはあまり知られていません。
    ‘80年頃にシングル2枚とアルバム1枚を発表、しかし、ジャケットのどこにもアーティスト名の書かれていない徹底した匿名的存在と、後のくじらでの豊かなうたものの世界とは関連性を見出せないソリッドな電子音は謎の自主盤として極一部で知られていました。
    その電子音は後のエレクトロニカや音響派の世界に通じることもあってか、次世代のそれらの音楽家の一部でその存在がささやかれていましたが、今回その全作品を1枚のCDにまとめました。
    マスタリングを宇波拓が担当、謎に包まれた当時の活動を本人インタビューで解き明かした、知られざるアーリィ’80sエレクトロ解放です!!なんたって当時のライヴ活動たったの一回!!その一回が大竹伸朗率いるJUKEのオープニング・アクトだったっていうのですから、シーンとの断絶、孤高っぷりが判ります。(円盤)

  • Nebraska ‎- A Weekend On My Own E.P.

    SOLD OUT

    deepに抵抗飛行を続けるタイトル曲のA2、まだ夏が始まってもいないのに夏の終わりクラシックに採用しちゃったB1など現場向きの一枚。おすすめ!

  • Mike Shannon ‎- 5 Years of Love EP

    SOLD OUT

    Keep goingで。

  • John Heckle ‎- Life On Titan

    SOLD OUT

    Creme OrganizationやM>O>SなどからもリリースするUKのJohn Heckleのキャリア1作目。彼はどの作品を聴いても音が完全に一貫としていて信頼しています。ずっと裏をうってくるようなベース。シラフなのにチカチカしちゃいます。Chicago influence。

  • Moodymann ‎- It’s 2 Late 4 U And Me (youANDme Edit)

    SOLD OUT

    説明不要のMoodymann!気合の片面プレス!

  • Jovonn ‎- Good Bad Chick

    SOLD OUT

    Jovonn先生が手がけるとただgood chickとbad chickを連呼するだけのチューンもソウルフルに仕上がってしまう不思議。※当店は女性の権利向上をサポートします。

  • Mateo & Matos ‎- Essential Elements (Going Back To Our Roots)

    SOLD OUT

    店主大阪在住時代にMole Musicとそこに集う仲間達を介して出会ったMateo&Matos。90年代US HOUSE好きにはファンも多いはず。パーティーをもう一歩前に運んでくれるパーカッ渋な前傾姿勢ビートと、フロアの後方のスピーカーの前で一人涙してもOKなDeepでMinimalなシンセのリフ。パーティー愛溢れる大阪の仲間達の顔が目に浮かびます。さぁ、パーティーを続けよう。

  • Mr. Fingers ‎- Can You Feel It / Washing Machine(TX 127)

    SOLD OUT

    House Musicの古典かつ現在進行形のNO.1チューン。僕のお葬式でワンリピートされる予定です。(ただし、この盤のCan You Feel Itは正直あまり音良くないです。(サンプル↓))

  • The Outsiders – Golden Boy

    SOLD OUT

    Spencer Parker主宰、Work Them RecordsよりリリースはこちらのEPのみ、The Outsidersなるユニットの音源です。Raw。

  • Nail / Annie Errez ‎- Split Series Part Four

    SOLD OUT

    A面のNailのトラックもさることながら、道程一押しはAnnie Errezによる浮遊感溢れるDeep HouseトラックB1, Bell CurveとレーベルオーナーであるSteve O’Sullivanも万歳しそうなDub TechnoトラックB2, Augusteをプッシュ。

  • [cassette] Rick Maun – a tape

    SOLD OUT

    Missouri州はKansas Cityを拠点に活動する(本作品を最後に現在活動休止中?)Rick Maunによる18曲からなるLo-fi Hip Hop作品。倦怠感とstoner感の中に見える一筋の光。多くの名作と同様、本作が放つ色彩の全てがpositiveさを伴うものではないが、だからこそ見えてくるのは音楽という存在が彼にとっての救済であっただろうということ。lyricとbeatという左右の脳からのアプローチを可能にするHip Hopという表現手法の基本的特性をフルに活用し、Rick Maunの生きてきたこれまでの歴史と彼が運営するFUKLYFE(Fuck Life)レーベルの哲学を注入した大作。featuringの仲間達も絶好調。

    アメリカ国内流通20本、日本では当店の3本のみです。お早めに。

  • Marion Brown ‎- Afternoon Of A Georgia Faun(ECM 1004 ST)

    SOLD OUT

    これぞECMというような”空気感(音質、音の調べ、諸々含めて)”で最初から最後までExperimental, ContemporaryなFree Jazzです。sax, flute, percussion, piano, gong, bell, screaming ect.

  • Dennis Mobley & Fresh Taste – I’d Do Anything For Your Love / Superstition(P&P 12-0000)

    SOLD OUT

    Killer Disco。フロアは歓喜感動の涙で大洪水。両面フルで視聴用意しました。

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