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[Poster]Jah Kiwamu – Ark of Seeds
SOLD OUTRASTAFARiddimの筆師であり、Version Brothersのドラマー&Vocalistであり、 三児の父であり、八王子から鹿児島まで歩いて行った男であり、あらゆる工具を使いこなし木材を加工する技術に優れ、決して弱音を吐かず働き、尋常でないほどのタフさとその愛で人々を包み込むラスタファリアンJah Kiwamu。彼の実際の作品をA4サイズに印刷したポスターになります。彼の創造する力、やると言ってから実際にやるまでの行動力、とりかかってから形にするまでのスピード、その丁寧な仕事ぶりにはいつも驚かされます。当店のロゴも何を隠そう彼に描いてもらいました。絵の仕事の依頼は当店または直接本人まで(instagram:@jahkiwamu)。尚、この商品の売り上げは全て彼の子どもの養育費に充てられますので、皆様サポートよろしくお願い致します。また、八王子SHeLTeRにて奇数月の第4土曜に開催されているPOTHEADでは彼のLIVE PAINTINGも見れますのでそちらも合わせてご贔屓に!
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[Poster]Jah Kiwamu – Emperor Haile Selassie & Empress Menen
SOLD OUTRASTAFARiddimの筆師であり、Version Brothersのドラマー&Vocalistであり、 三児の父であり、八王子から鹿児島まで歩いて行った男であり、あらゆる工具を使いこなし木材を加工する技術に優れ、決して弱音を吐かず働き、尋常でないほどのタフさとその愛で人々を包み込むラスタファリアンJah Kiwamu。彼の実際の作品をA4サイズに印刷したポスターになります。彼の創造する力、やると言ってから実際にやるまでの行動力、とりかかってから形にするまでのスピード、その丁寧な仕事ぶりにはいつも驚かされます。当店のロゴも何を隠そう彼に描いてもらいました。絵の仕事の依頼は当店または直接本人まで(instagram:@jahkiwamu)。尚、この商品の売り上げは全て彼の子どもの養育費に充てられますので、皆様サポートよろしくお願い致します。また、八王子SHeLTeRにて奇数月の第4土曜に開催されているPOTHEADでは彼のLIVE PAINTINGも見れますのでそちらも合わせてご贔屓に!
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YAMAAN - 幻想区域EP(DLコード付きCassette Tape)
NEW SOLD OUT<発売によせて>
この度、Dotei Recordsの第一弾作品として、YAMAANによる幻想区域EP(DTR-001)を2020年2月25日にリリースします。本作品は、Mirage Areaという名義でも活動している彼が近年の創作及び生活の両面においてに関係し、関係されてきたAmbient、New Ageなどの要素を軸に、道程レコードのコアであるDeep Houseの要素を取り入れて欲しいという意向をこちらから伝えたうえで、発案から半年以上をかけて出来上がった作品です。慣性が与えられたリズムによりHouseの要素が色濃く出るSide Aの3曲と、より音の隙間と空間が意識されAmbientな要素が押し出されたSide Bの3曲の計6曲から構成されています。
Deepという言葉が内包しうる概念を詳細に言葉で表現することは私にはまだまだ時間がかかりそうですが、その一つに「相反する二つ以上の感情の混在する状態」というものを挙げることができると考えています。それは退廃的かつキラキラしたVelvet Undergroundの音の中にあり、官能的かつノスタルジックなLarry Heardの音の中にあり、壮大かつ身近さを感じさせる吉村弘の音の中にあるものだと思います。これは、無常の中に美しさを見出すwabi/sabiの感覚にも似ており、物事の二面性、表裏一体性を受け入れることにより見えてくる「奥行き」の中に浮かび上がってくる感情の立体性と言い換えることもできるかもしれません。YAMAANの音にはそれらと共通項が確実にあり、それでいて全く異なるDeep(あえて具体化はしませんが)が存在し、それが私が彼の音楽に強く魅かれ、今回リリースをお願いした理由です。
トラック3とトラック5は、昨年の夏、クーラーの無い道程レコードの2階a.k.a.俺の家で2泊3日で創作した素材を基にした曲を収録しています。YAMAANさん、また今年も合宿しましょう。
また今回は、デザイナーの孝學直さんに依頼し、まさにアルバムのコンセプトに合った素晴らしいアートワークが出来上がりました。皆様、是非下記のリンクより、二人の他の作品も覗いてみてください。YAMAAN (soundcloud.com/yamaan)
孝學直 (kogaku.bandcamp.com)YAMAANさんによる素敵なミュージックビデオはこちら。https://youtu.be/TslFeD-8T-U
※今後ささやかなリリースパーティーを予定しております。詳細はホームページ及びinstagram(@doteirecords)にて追って告知させていただきます。よろしくお願い致します。
2020年2月18日
道程(Dotei Records) 店主・樋口拓郎 -

Brian Harden - Instinctive State Of… (Remixes)
SOLD OUT -

Brian Harden - Tour De Chi
SOLD OUTPatrice Scott主宰Sistrumより、Strictly Jaz Unitのメンバーとしても知られるChicagoのBrain Hardenのリリースです。オススメはスペーシーなシンセとGlenn Undergroundを彷彿させるピアノリフが美しいB1のThe Park。タイトル曲も合わせて貼っておきます!
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Amir Alexander - The Lands Beyond! EP
SOLD OUT -

Theo Parrish - First Floor (Part 2)
SOLD OUTcatalog#:PF076/2(original press)
Theo Parrishのファーストアルバム。この人の初期作品は本当に色褪せることを知りません。サンプリングハウスがここまでいけるのだという構成的な美と、それぞれの音の粒が織りなすレイヤーが生みだす音の奥行き。感情を交差させるメロディー。これがdeep。 -

友部正人 – 大阪へやって来た
SOLD OUTcatalog#: URL-1022(URC original)
当店を深く理解していただくためにはマスト中のマストのアルバムです。音だけではなく、詩の力強さを。楽しいだけが音楽ではない。これ書きながら泣いてます、わたし。
特にお気に入りの3曲のリンク貼っておきます。 -

Svengalisghost – Vicious Circle
SOLD OUTIndustrial, Leftfield
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Maurizio - M4
SOLD OUTMaurizio, Rhythm & Sound, Burial Mix, Chain Reaction, Main Street Recordsなど、名前はさておきありとあらゆるリリースが文脈的にも音楽的にもセンセーショナルなMoritz Von Oswald率いるBasic Channel。こちらは怒涛のワンループ攻めのMシリーズの4番です。友達のLeneさんは、「We will never have enough basic channel vinyls.(ベーチャンのレコードはいくつ持っていても十分とは言えないわ。)」と言っていました。いかにも。
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Needs – Talkative Minds EP
SOLD OUTずっとUSだと思っていたけどGermanyが拠点だったレーベルNEEDS。2000年代初頭より一貫してclassicでsoulfulなhouse grooveの創作に徹し、deep house loversから支持を集めてきた本レーベル。本作も例外でなく、physicalなpercussionとemotionalなシンセがフロアにいる者の足とハートの両方からチクチクと攻めたてていきます。要チェック。
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Pat Martino - East!
USED SOLD OUTVIJ-4061, PG-4061日本盤
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HVL / CSPOK - Cosmic Expressions EP (Perp-003)
NEW SOLD OUTリリースは2014年に遡りますが、HVLとCSPOKによる色褪せないEP。TaelueとChicago Deepが共同経営するレーベルPerpetual Rhythmsからのリリース。特にHVLことGigiに関しては店主旅行中にグルジアの首都トビリシでお会いしてきたこともあり、思い入れの強いアーティストです。USAを起源とするdeep houseの感情表現と、欧州的なTechnoの抽象表現のどちらも得意としている彼ですが、本作品に収録されているのは前者の方。幼少期からピアノを演奏しており、現在はスケーター。
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Taelue - Reflections (Perp-014)
SOLD OUTTaelueとChicago Deepが共同経営するレーベルPerpetual Rhythmsより、ご本人の登場。ChicagoのNew Generationを代表する存在であるだけに、deep、rhythm、疾走感、acidのどれをとっても、chicagoという土地のもつハウスの息吹と共に生きてきた者にしか出せないニュアンスを感じさせてくれます。あわせて、いわゆるdeep houseという型にはまらない、テクノ寄りのハメ感の強い曲があるのも彼らの創作の特徴。本人から直接購入しました。暗いクラブでshut up and danceしたい/させたい人におすすめしたいレーベルです。
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