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Leslie O’Hara – Gipsy Boy (337 703)
USED SOLD OUTA3のIt’s AmericaのBoogie感が相当かっこいいです!DJでかけたい一曲で、Re-Editして長尺にしたらめっちゃよさそう。
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S.J. Press – He’s My Friend (LLR 9)
USED ¥1,500前に出てくるベースと抜けたスネアが初期House Musicのお約束的構成ながら、ついついグッと来てしまいます!今改めて響くであろうこのサウンド。
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Alison Limerick – Time Of Our Lives (74321 180331)
USED ¥900雰囲気のあるパッド、ソリッドで丸みのあるリズムセクションと、Deep Houseの方程式完成です。B2のOvertime Mix特に良いです!
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Roy Davis Jr. – Electric Soul / Someday (PF 080)
USED SOLD OUTPeven Everettが歌うムーディーでDowntempoな一曲、B面のSomedayを是非!一晩のDJが終わった後にこれをアンコールでかけたら、これにて一件落着!!
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Deepart – Snapshots (17 dsr/dpt1)
USED SOLD OUTExperimentalなタッチのダンスミュージックと言えばDelsin。創業1996年。この盤もまた本当に美しく異常。よって最高です。出音も良し!
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South Shore Commission / Jean Carn / MFSB – Free Man / Free Love / Mysteries Of The World (RS 840)
USED SOLD OUTいつ聴いても最高なクラシック、Mysteries Of The World収録。LoftクラシックのFree Manも。Philadelphia International Records万歳な一枚です!
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Herb Alpert & Hugh Masekela – Main Event Live (SP-4727)
USED SOLD OUTこの二人で出しているスタジオアルバムもありますが、こちらはLIVE盤です!ラテンなA3、Africa×Brasil的なB4あたりオススメ!
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Hercules – 7 Ways (DM002)
USED ¥1,300B面のキズによるノイズさえ許容できれば、オリジナル盤ゲットのチャンス!
Dance Mania 002番の1986年Chicago産の初期Houseの歴史を感じさせる大名盤!Nina Simonも歌ってますが、アフロアメリカンの「何を奪われてもこの体は自分のもの」というBody Musicの感覚をVocalのリリックにもはっきりと載せた曲で、カルト的な怪しさが終始漂うChicago House夜明けのビックチューン!
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Jeff Mills – Tomorr w (AX-118)
USED SOLD OUTDetroit × Jazz × 宇宙な内容。A1の鳴りとか、いわゆる正統派の良い鳴りではないんですが、むっちゃやばいですね。NSC刻印入りのあの頃のDetroitサウンド!
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Jeff Mills – From The 21st Pt. 1 (AX-019)
USED SOLD OUTこのA面の感じのスタイルはJeff Millの作品としては新鮮に感じます!Cosmic Ambientという言葉でどうでしょうか。A3あたり特にめちゃくちゃ気持ち良いです!
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[CD] STONESTONE – S/T
NEW ¥2,500【以下レーベルによる作品紹介】
DRILLをルーツに、硬質で重厚ながらも緻密なビートを構築する“稀代の鉄男”IRONSTONE。繊細さとラフさを併せ持つ独自の空間的サウンドスケープを描くSOSTONE。対照的なスタイルを持つ2人の濃密な化学反応が詰まった、比類なきアルバムが完成した。客演には、東金B¥PASSからDRIFT¥。BLACK COTTON SWABからStrossus。シンガーのCHIYORI、シンガーでありビートメイカーのKossi Caldwell a.k.a こしのかんばい、stillichimiyaからBig Benと多彩なゲストが参加。ジャケットアートワークはMoclone、デザインは Phase Oneが担当している。ファーストアルバムとなる今作は全編に渡りSOSTONEがMPCを叩きながら肉体的グルーヴを内包する有機的サウンドを生み出し、その音を感じながらIRONSTONEがDAW上でビート構築とサンプルエディットをリアルタイムで行うというセッションを通して制作。目的やゴールを決めず、その場の感覚でお互いの音と感情をぶつけ合った結果、本人達すら予想していなかった未開拓のビート群が多数完成。その中から選りすぐった全13曲を収録している。この音楽の名前は本人達ですらわからない。ただ、そこには確かな色と景色、感情、命の詰まったものに仕上がっている。 -

Effy – Fernweh EP (NL004)
USED SOLD OUT暗いダンスフロアが似合いそうな集中力高めのTechnoが4曲詰まった現場仕様の一枚です!
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Asok - Count Zero EP (HU-MR06-SH)
USED SOLD OUTHakim MurphyやIku Releaseなどにも通じるChicago直系サウンドデザイナー、ASOKによる、ミネアポリスのTechno Machine、DVS1によるMistressからのリリース。カラッとしたインダストリアルリズムセクションに、ボリューミーなシンセサイザーはASOKらしい金属っぽいハウスミュージックのお約束。
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Zafra – Africa House (AP 142)
USED SOLD OUT90年産、オーセンティックな初期House Musicサウンド。ちょっと調べてみたんですが、5人兄弟によるグループみたいです。ほんとかな。
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[Carl Crag Remixes] Todd Sines + Natacha Labelle – Overlap: C2 Mixes (PE65269-1)
USED SOLD OUTCarl CragのC2名義でのRemix作品。これはAvant認定しても良いであろう攻めた内容。どう考えても売りにくそうなものを出す姿勢、共感します!
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