Jazz / Soul / Funk
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Listen Featuring Mel Martin – Listen Featuring Mel Martin (IC 1025)
USED SOLD OUT隠れスチールパン案件きた!軽快なFusion!スチールパンの音はやはり平和を運ぶ。
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David Murray Chamber Jazz Quartet Featuring Hugh Ragin – The People’s Choice (CECMA 1009)
USED ¥2,500Tenor SaxophoneとBass ClarinetにDavid Murray、CelloにAbdul Wadud、ContrabassにFred Hopkins、TrumpetとFlugelhornにHugh RaginというメンバーのQuartetによるイタリアオンリー盤。なんだかあまり見ない楽器の組み合わせでのセッションで、音も当然ながらあまり他の盤では見られないような音がしてます。基本的にlowの音域に寄ったセッション。渋い!
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Archie Shepp – Life At The Donaueschingen Music Festival (UPS-2108-P)
USED ¥3,600コルトレーンに捧げた1967年の録音。日本再発盤。美品。
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Jun Fukamachi – Fusion Synthesizer (ETP-50077)
USED ¥2,000近年改めて評価されて人気盤も多数の深町純によるシンセサイザー作品。クラシックのナンバーなどをシンセサイザーで演奏しており、当時はかなり新しい感覚だったのではないかと想像します。B3なんかはニューエイジとして聴けますね。限定の青色バイナル。
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Earl Klugh – Finger Paintings (BN-LA737-H)
USED ¥1,400Smooth Jazzの代表するアーティストでもあるEarl Klugh。本作は3枚目のアルバムで、Smooth Jazzという言葉ができる前の70年代後半発表。彼の作品はWindham Hillに代表するような都市型のNew Ageという解釈もできるものも多いです。
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Bobby Watson – Advance (enja 4082)
USED SOLD OUTなんと言ってもこのA2。風になったようにお空に飛んで行ってしまいましょう。道程クラシック。
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Sonny Rollins – Horn Culture (SMJ-6026)
USED SOLD OUTPercussionにMtume。A1のJazz Funkかっこいいです。A面でぶちかましてくれてる分、B1にくるバラードが余計に沁みます。
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Billy Hart – Enchance (SP-725)
USED ¥2,400Free!全編にわたりDon Pullenがピアノを担当。Eddie HendersonがA1, A3, B1に参加。Hannibalはトランペット以外でもB1で琴を担当。などなど道程的にツボなメンツでのアルバム!
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John Legend – Used To Love U (675802 6)
USED ¥1,000米R&B/HiphopシンガーJohn LegendのUsed To Love U、別ミックスも収録したシングルカット。
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John Legend – Ordinary People (44 070794)
USED ¥1,000米R&B/HiphopシンガーJohn LegendのOridinary People、別ミックスも収録したシングルカット。
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Art Pepper – Among Friends (PAP-9129)
USED SOLD OUTサックス奏者Art Pepperによる78年産日米共同企画の一枚。優雅です。
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Bob James – Two (GP-3010)
USED SOLD OUTサンプリングソースとしても非常に重要な作品!Bob James三部作の第二弾。超有名なA1の出だし部分から、ずっといいです。特に好きなのはB3のDream Journey。
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Bennie Wallace – Live At The Public Theater (enja 3045)
USED ¥2,200Bennie Wallaceのテナーサックスの繊細な側面と荒々しい側面が両方垣間見れる1枚。攻めてるA1を推薦。西ドイツオリジナル盤です。
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Count Basie – Basie Big Band (MW 2167)
USED ¥1,100戦前戦後と活躍したピアニストCount Basie。まだJazzがBluesでBluesがJazzだった頃の香り。
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Con Funk Shun / Ray, Goodman & Brown / Bar-Kays – Forever (25PP-134)
USED ¥1,500ある情景をテーマにして選曲された3つのバンドの楽曲を収録したコンピレーション。ジャケにもタイトルにもあるように、こちらはサンセットを意識した内容になっているようです。
インサートに書かれていてなるほどと思ったのは、レコードしかなかった世界からカセットテープが出現したことによって、ラジオ以外のかたち(自分が選曲するかたち)で音楽を聴くシチュエーションが多様化したということ。それまでは家やリスニングルームで楽しむものだった音楽が車の中やアウトドアなどで聴けるようになったというパラダイムシフトは、私はリアルタイムでは体験していませんが、たしかに非常に画期的だったに違いありません。
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