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Harrison BDP – Fade Back From Reality (PALMS012)
USED ¥4,800私もここくらいの番号までは全コンプリートしてます、Shall Not Fade傘下のLost Palmsからの一枚。こちらどうやら特に人気盤みたいで、たしかにこのCosmic Deep Houseは嫌いな人はいないでしょっていう夜を駆け抜ける一枚。4曲それぞれ良いもんね。
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Kenlou – Moonshine (MAW 0001)
USED ¥2,500MAW Recordsの第一弾リリース!A面はたっぷりと溜めを作りながらキラキラと眩しい時間を演出してくれそうな一曲!B面はJazz Funkな要素が色濃く、よりbodyにくるであろう、まなざしの先にダンサーがいる一曲になってます!
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[2×12″] Steve O’Sullivan – Dimensions 1 (SUSH56)
USED ¥7,300Dub Techno名手Steve O’Sullivanが色々なプロデューサーとコンビを組んで制作した楽曲による2枚組。Brawther, Lawrence, Villalobosなど様々で、一つのDub Technoという土俵の中でもBPMの上下だけでなく様々な顔を見せてくるあたり素晴らしい。そして安心の高音質!
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[Neel remix収録] Fabrizio Lapiana – Collective Chaos (ATTIC020)
USED ¥1,700Neelが絡んだ時点で出音の雰囲気がガラッと変わるのはほんとすごい!
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Timmy Regisford – Hard Drums (RT-1306)
USED ¥1,600低いところからグッと押し上げられるような低周波数帯。このベース音のattackの具合がまたキックの打ち方にマッチして絶妙なグルーヴに!
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[Pal Joey変名] Earth People – Reach Up To Mars (AP 140)
USED ¥2,500みんな大好きPal Joey変名!指パッチンの音の抜け方といえ、完璧。HiphopなバックグラウンドからきているSwing感。このコンマ何秒かのズレがグルーブを生んでるんだろうな。
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[Hieroglyphic Being remix収録] Matrixxman – StuxNet (SPC-129)
USED ¥1,900隠れHieroglyphic発見!A面もChicago Houseのacidの伝統が多分に意識された内容で、極めつけはB1のChicagoのマンホールの隙間から噴き出た奇跡、Hieroglyphic Beingのremix!この質感はスプリングリバーブなのかな。
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Aardvareke – Just Washed That Pig (RHAA 001)
USED ¥1,300DelsinやRush HourからのリリースをキメているAardvarekeのリリース。ファットなベースが大音量で映えます。これB面はSilent Mixって書いてあるんですが、片面プレスなんですよね。ユーモア!
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[Carl Craig, Chez Damier&Ron Trent remix収録] Esser – Forces (KMS 052)
USED ¥1,800オリジナルは94年リリースのDetroit Techno老舗、Kevin SandersonのKMSからの一枚。まだクオンタイズがかかってなくて音自体も揺れるこの時代のHouseが好きです!
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Omar-S – Psychotic Photosynthesis (No Drum Mix) (AOS-432-Z)
USED ¥1,700別でリリースされたPsychotic PhotosynthesisのDrumなしバージョン!こういうリリースの仕方も含めてバイナル表現です。なぜ両面収録ではなく、2枚とも片面プレスで出してきたのか、妄想を膨らませてみてください。是非、両方セットでご購入ください!
Omar S – Psychotic Photosynthesis (AOS-432-D)
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Big Strick Featuring Generation Next – Alpha & Omega
USED ¥1,500Omar Sの親戚にして、Omar Sに音楽的影響を多大に与えたDetroitローカルのBig Strickが息子のGeneration Nextをミキシング担当に据えて制作した一枚。どこまでもドープで、浮上しない精神を音で表したと言える、Undergroundという言葉が非常に似合う作品。当たり前のことですが、ただぶち上るだけがHouse Musicじゃないんです。ミステリアス、そして一貫した世界観がそこに。
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[Ron Trent & Anthony Nicholson] USG – Introduce My Love (CA103)
USED ¥1,600Ron TrentとAnthony NicholsonというChicagoのHouseエリート2名によるユニットUSG。当然ながらLOVE前回の包容力のあるSweet House Musicをこの盤でも展開しています。オススメはB面のDub。
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Hoellermann – Exstened Play (A01)
USED ¥1,400A2のDisco Re-Edit、生々しさあっていいです。あとはB2のRick WadeっぽいRe-Editも”DIRTY”で腰にくるグルーヴ。このHoellermannってまさか、あのアンパンマンのガイコツのキャラクターじゃないですよね?まさかね。
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Spyro & JoVonn – Mission E.P. (SJR001)
USED ¥1,700普段のJovonn先生と明らかになにかが少し違う、ナイス異常値な一枚。A2の感じもそうですし、B2の感じもそう。言語化できてませんが聴いてみて。
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Aroy Dee – Kiss (NWAQ03)
USED ¥1,600逆回転の音から、気が付けばDisco Re-Edit調になっているこのアイデアにまずは拍手!B面のHouseはMathematicsレーベルを連想させるようなNew Wave Punk×Chicagoな曲で好感!Leftfield大魔王のNewworldaquariumによるレーベルから。
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