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  • Daniki & Steady Ranks – Trod On (SRT 764237, STA 07)

    USED SOLD OUT

    名リディム、Love Me Forever!A面は道程的にはちょい刺激たりないんですが、B面のVerisonがキラリ!

  • Major Worries – Bawl Fe Serve (JLT.012)

    USED ¥900

    B面のDub推しで!余計なもののないシンプルさ。この盤、ロウがしっかり鳴るシステムで聴いたら化けそうです。そういう曲こそ、あんまり無駄な音が入っていない方が気持ちいいはず。

  • Johnny Clarke – Ites Gold & Green / Prophecy A Fulfill

    USED ¥2,000

    Bunny Leeプロデュースの70年代Roots名曲!アルバムROCKERS TIME NOWにも収録の超強力なkillerを2曲収録した、現場で持ってると安心の優良盤。

  • Charlie Chaplin – Move Out Of The Way

    USED ¥1,200

    名前を見て、一瞬「うそでしょ!?」って思いましたが、当然別人です。多分80年代と思われるEarly Dancehall打ち込みリディム。サウンドシステムのLive Deejayとして有名だったらしい、ちょび髭はない方のCharlie Chaplinによる一枚。

  • Silver Richards / Mighty Two – Dearest / Dearest Sersion

    USED ¥1,500

    このラベルデザインでもってHeavy Dutyという名前なのがセンス高めのJoe Gibbsのサブレーベル。怪しい女性ボーカルがもはやサイケデリックな一枚になっております。

  • Indigo – Part I (MUCO06)

    NEW ¥3,900

    180g重量盤。メルボルンを拠点に活動するNick Roderによるコンテンポラリーミュージックプロジェクト、Indigo。Music Companyのリリースに共通する「静寂を聴かせる」感覚に加え、田舎のおばあちゃんの家のような牧歌的でどこか懐かしい、人間性の原風景を描写したかのような優しい音色に心奪われます。ベースとテナーサックスによって製作された故郷の現代音楽。300枚限定。

  • Ben Green – Lauchie Cox (MUCO05)

    NEW ¥3,900

    180g重量盤。19ページに渡る冊子付き。次々に危険なコンテンポラリー、アンビエントミュージックを放ってくるメルボルンのMusic Companyの第5弾が登場。第1弾のVoler(https://doteirecords.com/product/grace-ferguson-%e2%80%8e-voler-muco01/)も本当に素晴らしかったですが、今作もお世辞じゃなくECMのリリースかのような静かで美しい川辺のせせらぎのような、スッと入ってきつつも殺気を感じる鋭さが印象的です。「事前の準備などなく、楽器の前に座り、その瞬間に彼の中に存在するものを描写する」という高度なインプロビゼーションを用いた彼のプロダクション、ご堪能ください。これがデビューアルバムってんだから驚き。あわせてBest Effortからリリースされた彼のカセットテープもチェック。

     

    Interior Music – Interior Music 001​/​002

  • (再)[Cassette] JIM-S – Tonos (MUC003)

    NEW ¥1,750

    限定100本。Mexico出身でNew Zealand在住のアーティストJIM-Sによる、「Music for lazy morning」というタイトルがついていてもおかしくないような、とてもゆっくりとビルドアップしてくれる主張しすぎないAmbient(そもそものAmbient Musicの成立を考えると主張せずに環境に溶け込めるものこそAmbientだと思ってますが)が届きました。スペイン語で「トーン」を意味するTonos。移り変わる音のトーンが、時間の流れを意識させてくれるような気がします。Music Companyは2020年にMelbourneで始動した新興レーベルですが、素晴らしいリリースをしている当店大注目のレーベルです。001のこちらとともにチェックお願いします。

    Grace Ferguson ‎– Voler (MUCO01)

  • (再) Grace Ferguson ‎– Voler (MUCO01)

    NEW ¥3,900

    180g重量盤。絶対に買った方がいい、超エモーショナルピアノアルバム。Australiaの新しいレーベル、Music Companyの第一弾リリースです。静寂の美しさと、ピアノの旋律の美しさに、同時に心がマッサージされ、聴き終わったあとにはハードロックのライブでヘッドバンギングしたかのような得体のしれない爽快さが残る不思議なアルバム。これは絶対ゲットやで。

  • [CD] Low Flung – The landscape has become a bed (MWN061)

    NEW SOLD OUT

    レーベルオーナーのLow Flungによる、モジュラーシンセとフィールドレコーディングによって制作された、魂と記憶のスケッチとも形容できる、グッと心に介入してくる情緒的な作品。彼の目に映ったあらゆる事象が、それぞれのなかでは無意識に、しかし確実に相互作用しながら時を刻むさまを、第三者的目線で描いたかのようなDeepがそこに。表紙は4ページに渡るブックレット。Professionally Produced CD。内容的にレコードだったらもっと入れてましたが、CDなので少量入荷!お早めに!

  • [Cassette] SvD – Atlantic (MWN059)

    NEW ¥1,550

    スムーズこの上ないDub Techno Electronica。これまでTEESというグループでの音楽活動で一部に知られていたSean Valadao Duarteのソロデビュー作。必ずしもダンスフロアに昇華する必要のないDance Music的感覚はカセットテープというメディアが聴かれるTPOにハマった内容。テープの音質的なメディア特性にもばっちりハマってます。

  • [Cassette] E Fishpool – E Fishpool (MWN058)

    NEW ¥1,600

    水中Dub Ambient Technoの傑作が誕生。気持ちが良い以外の言葉が見つからない、道程の心と体のバイオリズムにかなりの精度で同期した極上の開眼サウンド。これはカセットデッキで聴くのに大推薦。100本限定。

  • [Cassette] Group – Untitled (MWN056)

    NEW ¥1,400

    レーベルオーナーであるLow Flungに加え、Del Lumanta、Megan Alice Clune、Wade Gilmour、Lucy Phelan、Hani Hanbali、Nicola Morton、Matt Earleによる4時間のジャムセッションに編集を加えた音源。ずっと洞穴の中で眠っていた怪物が何千年のときを越えて動き出したかのような、腰の重さと何かが起こりそうなゾクゾク感。初めての感覚に体が反応するも、いつの間にかそれが心地よさにかわる中毒性のあるサイケデリックドローン。

  • [Cassette] Biomass – U (MWN055)

    NEW ¥1,300

    25本限定生産のDrone作品。片面ごとに約10分の地続きのサウンドの旅。フィールドレコーディングやシンセサイザーを用いたドローンを主な手法とした没入系アンビエント。

  • [Cassette] Couch – Thursday (MWN054)

    NEW ¥1,400

    Sydneyの電子音とアコースティックサウンドで幻想的な世界観を生み出す、MoontownレーベルのオーナーLow FlungとLaura Altmanによるデュオ、Couchによる50本限定生産のテープです。聴いていると結構開いてきます。BGMとして流すよりも、没頭して聴くのがおすすめ。

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