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  • Cass. & Gianni Brezzo ‎- Masala Kiss

    ¥3,300

    ニューエイジ、アンビエント系好きな人は全員即買い推奨。全曲いいです。試聴してください。お前はもう買っている。

  • Bartosz Kruczyński ‎- Baltic Beat II

    SOLD OUT

    ポーランドのアンビエンスエンターテイナーBartosz Kruczyńskino、同じくGrowing Bin RecordsからリリースしたBaltic Beatの第一弾に続き、第二弾の登場です。この人の楽曲はBrian Eno, Jon Hassel, Iku Sakanらにも通じるような独特の音のキラメキとその真逆の重さが共存しているところが魅力ではないでしょうか?しょっぱな水の音から始まるあたり、「あらやだ〜、わかってるぅ〜!」って感じ。A2のIn The Gardenなんて、妖精の住む泉で一服してるときとかに聴いたら最高だと思います。Emotional RespnseやInto The Lightなどからもリリースしており、今後期待のアーティストです!

  • Singu ‎- Siki

    ¥2,950

    広島のインストバンドSinguによるリリース。いやぁ、私も存じ上げてなかったのですが、Growing Bin Records、一部の間では有名とはいえ、世間一般でみたら小さなレーベルだし、そんなハンブルグのレーベルから日本人のデュオがリリースするなんで嬉しいです!それにしても素晴らしい楽曲。手数の多い変則なビートを刻むドラムに、空間系のシンセの音色が絡み合い、独特の世界観を打ち出してます。ほんとGrowing Binは幅が広い。

  • Shelter – Profondeur 4000

    ¥3,300

    このLPは数多くの名作を生み出しているGrowing Bin Recordsの中でも個人的ベストのうちの一つです。まず何より、めっちゃ壮大。これを聴いた時にヨセミテのハーフドームの上から広いヨセミテ国立公園を見渡した時の感覚を思い出しました。あとは僕が通いつめてる八王子、いや日本が世界に誇る箱SHeLTeRと名前が同じなのも最高です。私は4曲めのPlénitude Azotéeが好きで、一度かけ始めると何周も聴いちゃいます。飛ばし飛ばしでいいので、全曲聴いてみてください。買わせる自信あります。

  • Wolf Müller & Niklas Wandt ‎- Instrumentalmusik Von Der Mitte Der World(2LP)

    ¥3,950

    ジャケがとにかく可愛らしくて、平和で好きです。音楽ってどんなレベルでも楽しいですよね〜。こうして集めた打楽器をポコポコ友達と叩いたりして。最高!このノリでこれらの様々な打楽器の音が収録され、そこにシーケンスを組んだビートが入り、Funkっぽいのができあがったり、Dubっぽいのができあがったり、ジャムセッションみたいな感じだったり、かなりクオリティーの高い楽曲が出来上がってます。このジャケットがレコーディングの情景を想像させてくれてなんか楽しくなってくる点、楽曲の質の点、色々なタイプの曲が入っているという点で名盤です。私も買いました!

  • Merge – Long Distance

    SOLD OUT

    超ディガーBassoが運営する、Growing Bin Recordsのこれが1stカタログ!!!ニューエイジ寄りなフュージョンジャズ。Suzanne KraftのTalk From Homeにも似たようなどこかノスタルジックでおセンチな気持ちにさせてくれる淡〜い一枚です。この質感が好きな人は100%GOなやつですね。このレーベルはかなりポップな路線も攻めていますが、私はアンビエントやエクスペリメンタル、セッションっぽいカタログが好みです。初期作品はレーベル在庫もほとんどないとのことですので、この機会に是非。

  • Chi Factory – Travel In Peace

    ¥3,000

    片面20分1曲ずつの本気盤。Astral Industriesの15番、Bamboo MusicではソロでぶちかましてくれているJacobus Derwortも参加している、オランダのHanyo van Oosterom率いるThe Chi Factoryのリリースです。このバンドは調べる限り1986年にChiとしてリリースをしたっきりで、その後30年の時を経てAstral Industriesから立て続けにリリースをしています。現在、再発を中心にリリースを行うレーベルが多いですが、再発しながら、一歩踏み込みそのアーティストの新しい作品までリリースするのは個人的に素晴らしい活動だなと思っています。今作もField Recordingから雑音からシンセからの発音から色々な”音”が彼らなりのセンスでミックスされたコラージュ作品になっています。

  • Multicast Dynamics ‎- Ancient Circuits(2LP)

    ¥3,600

    ドイツのDenovali Recordsから 多くの作品を残すオランダの作曲家Samuel van Dijkによるサウンドスケープ作品が2LPで登場。一定のループの中にも毎回意図的に変化が加えられ、それはまさに恒星の周囲を繰り返し移動しながらも、常に小さな変化を見せ続ける惑星のよう。北欧のダークアンビエントのような質感の中に、そこは我らがAstral Industries的な”galaxy”を感じさせてくれる壮大な2枚組です。たっぷりとドローンの風呂に浸かっちゃってください。

  • Shorelights ‎- Bioluminescence

    ¥2,900

    DeepChordことRod Modell, そしてWalter WasaczとChristopher McNamaraの3名の構成員により組織されたShorelights。一連のDeepChord作品と同様、とことんdeepな音作りに脱帽からの敬礼。調べたところbioluminescenceというのは、生物による発光のことみたいです。蛍とか夜光虫とかキノコとかのことですよね。このジャケットの通り、真っ黒な夜の海から、海岸線(shore)に見える発光物体(lights)を頼りに陸を目指す、人類の祖先から届けられた音って感じ。轟音と静音の間で、感じちゃってください。

  • Jacobus Derwort ‎- Bamboo Music

    ¥2,700

    2019年11月に惜しくも他界したJacobus Derwort。 個人としてはこれが遺作です。

    Field Recordingのような質感に、Tribalなリズムセクション。散見されるノイズではないノイズa.k.a生活音。笛の音。ささやき。轟音。聴き入った途端に自分が今居る場所さえも錯覚に思えてくる、そんなどこか現実離れした一枚。音楽に決まりなんてないのでR。極少数入荷なのでお早めに。

  • Dots ‎– Dots(2LP)

    SOLD OUT

    AtomことUwe Schmidtの別名義Dots。1994年にRather InterestingよりCDにてリリースされていた作品をAstral Industriesがremaster、新しいジャケットでreissueです。美しいdrone。輪郭が無いようで、しっかりとある、圧巻のsoundscape。Technoでの顔が印象的なAtomだけに、この感じはめちゃくちゃ新鮮。ただやはりこだわりの音作りは共通してます。チルでかつめちゃくちゃエッジが利いてる、BerghainやThe Labyrinthから生まれたようなAmbient Musicと言ったらいいでしょうか?爆音でも家リスニングでも大活躍の2枚組LP。

  • Heavenly Music Corporation ‎- In A Garden Of Eden

    ¥2,900

    私も大ファンであるHeavenly Music Corporationの1993年にリリースされた作品をAstral Industriesがremasterし、新しいジャケットデザインでreissue。

    信じられないくらい気持ちのいい音が詰まったLPです。死んで天国に行くときにかけられるBGMを自分で選択する 権利が与えられるならば、このLPからスタートしたい。In A Garden Of Edenってタイトルもばっちりです。しょっぱなの「コケコッコー」ですでに優勝。本当は2万円くらいで売りたいですが、他店の動向も考慮し、この価格です。

  • Paul Bley ‎– Open, To Love(PA-7073)

    ¥2,700

    Great piano solo

  • Risco Connection ‎- It’s My House (Version) / I’m Caught Up

    ¥2,500

    皆さまお馴染みDisco Classic、Inner LifeのI’m Caught UpをReggaeカバー。オリジナルより好きかもっす。反対面はDiana RossのIt’s My House。こちらも朝方、夕方、House PartyでもReggae Partyでもなんでも来いなキラーチューン。この盤には入ってませんが、Ain’t No Stopping Us Nowなど彼らのレゲエカバーは秀逸です。

  • Risco Connection ‎- It’s My House (Version) / I’m Caught Up

    SOLD OUT

    皆さまお馴染みDisco Classic、Inner LifeのI’m Caught UpをReggaeカバー。オリジナルより好きかもっす。反対面はDiana RossのIt’s My House。こちらも朝方、夕方、House PartyでもReggae Partyでもなんでも来いなキラーチューン。この盤には入ってませんが、Ain’t No Stopping Us Nowなど彼らのレゲエカバーは秀逸です。

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