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Nicholas Ft. Jessy Allen – Stronger (4LUX013-05)
USED ¥1,700ボトムアップ型の低空飛行Deep House。前に出て来過ぎないVocal、そしてヴォイスサンプルも◎
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Matthias Meyer / Ndru – Reichenbach / A Pony Named Clipklop (ld08)
USED ¥1,500名レーベルliebe*detailの常連アーティスト、Matthias MeyerがA面を担当するスプリットEP。B面の楽曲もDopeなAmbienceとポリリズム的な音の交差が気持ち良い一曲になってます。
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[Lawrence Remix] Move D – Anne Will The Remixes Pt.I (lds01)
USED ¥1,600liebe*detail spezialのファーストリリース。Move Dの楽曲のリミックス集となっています。路線としては全てDeep&Dubbyな感じ。B面の2曲がミニマルにグルーヴしてていい感じ。
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K. Hand Featuring Rhythm Formation – Rhythm Is Back (AR012)
USED ¥3,5002001年に惜しくも他界したDetroitの才女、K Handによる93年リリースの一枚。TB-303のAcidサウンドをベースとした作品は彼女のリリースでは珍しいかと思います。こちらはNSC刻印入りのオリジナル盤で、再発盤も所有してますが、こっちの方があからさまに音がパワフルです。
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Bakground – Fantasies EP (RSD004)
USED ¥2,800むちゃかっこいい!Bob Marley X Jungle X Ambient!
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[2×12″] [Anthony Nicholson & Ron Trent] USG – Ncameu (CA 101)
USED SOLD OUTChicagoのレジェンドがタッグを組んで制作した至高のDeep House!特にSide DのSky, Rain & Earth Elementバージョンは「もうこのままどうなっても良い。」と思ってしまえるようなHeavenlyな一曲。
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DJ Boring – Different Dates (PALMS006)
USED SOLD OUTB2で泣きましょう!
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SONDERR – Goin Home EP (PALMS001)
USED ¥2,100Shall Not Fade傘下のLost Palmsの1番!すべてがそのフィルターの向こう側での出来事。Raw。
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Lock Eyes – Vanished (PALMS009)
USED ¥2,200Shall Not Fade傘下のLost Palmsの9番!キラキラしながらも退廃的な感じもあるDeepがここに。特にB面の2曲沁みちゃうな~!
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Mood J – Turn Your Love Around (HAWAII009)
USED SOLD OUTA2, B1あたり非常にキラーなDistant Hawaiiの人気盤!
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Garrett David – Ebb Vibe (HAWAII010)
USED ¥2,100Lobster Theremin傘下Distant Hawaiiの10番。かなり深いところで展開する内容で、我慢に我慢を重ねて、決して上げることなく低いところでkeep onするDJのあなたに購入して欲しい一枚!4曲どれも良いですがA2とB2が特に好きです。
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【当店実験系レーベル第2弾】Mazlika – Corpus Delicti EP (OCR-002)
NEW ¥3,200Corpus Delicti EPはダンサーとしても活動する、東京在住のトラックメーカー及びDJであるMazlikaによる、初のレコードでのリリースです。2017年にトラック制作をスタートし、それから自主リリースというかたちでBandcampや配信サービスでアルバムを発表。また、2023年にはカセットテープにてアルバム「Texture and Physics」を発表しています。子どもの頃からダンスを生活の軸とし、現在はJasmineという名義で、一般的に身体表現やコンテンポラリーダンスと呼ばれるような、既存の型やスタイルに縛られない発想、感覚で、自らの動きを追求。手掛ける楽曲も、拍子の概念に縛られることなく自由に時間軸を行き来するリズム感覚と、聴く人の耳の緊張感が高まるような音の質感が、抽象的ながらもbody musicとして機能し得る音の可能性を提示しているように感じます。名匠Pole(Scape Mastering)の手で施されたマスタリング/カッティングにより、高音はより繊細に、低音はより深く潜りこむ鳴りを獲得。33回転に落としてプレイしてみることも推奨したい一枚です。
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【当店実験系レーベル第1弾】Richard Scott – Bastard Science EP (OCR-001)
NEW ¥2,800Bastard Science EP は、バンドTwinkle³のメンバーとしても知られ、Berlin のクリエイティブアートとテクノロジーの教育機関Catalyst Institute で教壇に立つRichard Scott が、モジュラーシンセサイザーを使って作曲した作品です。80 年代前半に音楽活動を開始し、92 年にモジュラーシンセを使用した初の作品を発表。それ以来ソロ、またはグループで作品を発表し続け、モジュラーシンセの設計・開発にも携わっています。また、電子音楽に限らず生楽器との即興セッションや、ソロでのコンサートをヨーロッパを中心に行っています。「過去100年で音楽における音色は大きく進化したが、リズムに関しては相対的に発展の余地が大いに残っている」と語る彼が、新しいリズムの可能性を提示した作品となっています。付録のインサートには、彼へのインタビューを掲載し、実験的領域の音楽と向き合うことや、モジュラーというインターフェイスを介して音を出すことへの考えを語ってくれています。
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【道程レーベル第9弾】Stefan Ringer, Takuro Higuchi – R We There Yet? EP (DTR-009)
NEW ¥3,100R We There Yet? EPは地元Atlantaを拠点としながら、ワールドワイドに次世代のHouseシーンを牽引する存在となっているStefan Ringerと、レコードショップ道程の店主Takuro HiguchiによるスプリットEPです。2023年にStefanが初来日した際に出会い、2024年には国内の複数都市を回るツアーを行い、関係を深めてきました。Stefanが私の家に来た際に「機材は集めているけど、なかなか曲を完成させるところまでいけていない。」という私に対して「二人でスプリットを作ろうよ。」と提案してくれたことでこの企画はスタートしました。「挑戦してみるよ。(I’m gonna try)」と言った私に彼が放った一言「お前はただ挑戦するだけじゃない。実際にやりきるんだよ。(You are not just trying. You are doing it.)」その言葉に背中を押され、制作に取り掛かりました。本作のタイトルR We There Yet?はA2のRoad to Shizuokaの曲中で繰り返されるフレーズで、想定以上に時間がかかった八王子から静岡への道中での想いを、「私(あなた)は自身が目指すところへ辿りついているのか?歩みを進めているのか?」という、人生や日々の活動、そこにあるスピリチュアリティ―に問いかけるメッセージへと昇華したものになっています。場所、時間、それらを飛び越えた出会いをテーマとしたTaizo Watanabeのアートワークもお楽しみください。【RELEASE PARTY】 => 2025 Nov 7, 22:00~ @forestlimit, Tokyo
Dotei Recordsのバックカタログはこちらから♪→https://doteirecords.com/product-tag/dotei-records/
Mastering & Lacquer cutting by Mike Grinser (Manmade Mastering, Berlin)
Artwork by Taizo Watanabe -

R We Bandana Yet? (WHITE)
NEW ¥2,00053cm x 53cm。DTR-009 R We There Yet? EPの発売を記念して、リリースツアー中の会場で販売していたバンダナです!
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