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Signor Andreoni – Blues Experiment One (TSB001)
USED SOLD OUTA2の複雑なリズムパターンはFuture Jazz的でいい感じ。
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Dmitry Karpov – Polyot (mnmdxtr001)
USED SOLD OUT音の分離が上手いことされていて抜けがいいです。クラブの大音量で鳴らすと良さそうですよ。
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[Noidoi Remix] Roustam – Rustospace EP (Nilla003-6)
USED SOLD OUTキック太くて推進力あります。B面はRomania系の中でも気に入っているDuo、NoidoiのRemix。
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Federico Molinari / Christian Burkhardt – Dos / Tres (LLFO7)
USED SOLD OUTDeep Minamal Tech House
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Seth Troxler & Patrick Russell – Valt Trax (CCS026)
USED SOLD OUTまだRaw Houseっていう言葉は生まれていなかった頃じゃないかと思いますが、そういったテイストが見られる、Chicago HouseライクなB面の2曲をどうぞ。
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[追加生産][2×CD] Various – MEDIUM AMBIENT COLLECTION 2022 (MECD004)
NEW SOLD OUT(2023/01/31、追加100枚リプレス分入荷しました!)
昨年はお米も買わせていただいた、栃木でいちご農家を営む音楽家、Masanori Nozawaさんが運営するMediumレーベルのアンビエントコンピレーションがクリスマスを前にして発売。当店文脈だと、AtorisやUnknown MeのメンバーでもあるH. Takahashiや、Muzan EditionsからリリースしているEnduranceやYumi Iwaki、その他にもレーベルとかかわりのある総勢20名のアーティスト+最後に野澤さんの曲が収録されています。CD限定でのリリースみたいですので、確実にゲットしてください。ホログラム加工の表紙、手に取った時の質感、ブックレットなどの装丁も非常に凝って作られた、フィジカルオンリーにしたことにも頷けるこだわりの2枚組BOX仕様!宇都宮の方角向きながら、イチゴ食べながら聴きましょう。メリークリスマス!
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[10″] Joaquin Joe Claussell – The Ascension Of Light & Wisdom (SORA. 0.0)
NEW SOLD OUTJoe Classellの2022年ラストを飾った作品はこちらのJoe節炸裂の一枚。ラテンパーカッション、そこに浮かびあがるピアノ、地を這うベースラインと、彼の代表的な制作手法が衰えることを知らずに聴いているものにもはや「ビジョン」となって襲い掛かるA面。B面はドラム&ベースの置き方がプログレッシブに変化し続ける12分のロングジャーニー。
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Slam Mode – Tau Ceti (SRM 231)
NEW ¥3,550どんな言葉よりもロマンチックに耳に突き刺さる一枚。90年代からSpiritual Lifeでもリリースしていて、Joe Claussellと親交が深いと思われるSlam Mode。当店でも中古盤をいくつも紹介していますが、こちら2022年末の最新作です。なんだろう、壮大でもあるんですが、ロマンチックの方がしっくりくるんだよなぁ。
中古盤はこちらからチェックよろしくです。↓
Dotei Records
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[Ron Trent Remix] Roi Azulay – Reflections EP (SRM-232)
NEW SOLD OUT光り輝くDeep Houseと言う名の繭から蝶が飛び立つかのような、生命や宇宙の神秘すらもレペゼンできるレベルで神々しい至高の一枚。Ron Trent、それはもはや単なる一人のアーティストの名前ではなく、Deep Houseの中の一つのジャンル名と言っても過言ではない親分の中の親分によるRemixも収録。ハンカチ、しかもタオル素材で吸水力に優れたものを用意して鑑賞することをお勧めします。
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[7″] Joaquin Joe Claussell – The Unofficial Edits & Overdubs – Disc Three Of Four (CIRCUIT.ER.7.3)
NEW SOLD OUT普通に頭がどうにかなっちゃいそうなレベルでやばいです。両面ともにリバーブとエコーによるDUBの処理がキレキレ、そしてそれをバイナルに落とし込んでいるカッティング技術も常軌を逸した素晴らしさです。一瞬にしてダンスフロアの集中力を高められるガチンコのキラーチューンになりえるブツ。申し訳ないですが原曲がどうとか、Radioheadがどうとかいう話ではなく、これはJoe Claussell、そして彼の周りにいるエンジニア陣にしか表現できないものでしょう。レコードでここまでの音出せるのやばすぎ!価格が高いのは、Joeと石油産業と円安に文句言ってください。
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Joaquin Joe Claussell – Manifestations Long Versions EP 2 (SRM-276)
NEW SOLD OUTSacred Rhythm Musicから包容力のある一枚。アルバム、Manifestationsに収録の人気曲をLong Versionにして12インチ仕様で。聴けば聴くほど味が出てくるA面のNoi。Joe Claussellのソロ名義の変名The Bayara CitizensによるSpiritual Deep HouseのB1に、美しいチャンティングがこれまたハイクオリティな録音で楽しめるBody&Soulへの賛歌とも言えるB2。
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Joaquin Joe Claussell – Manifestations Long Versions EP 1 (SRM-275)
NEW SOLD OUT全曲最高!A1のDeep Houseで幕が開け、A2はThe Pathみたいなコーラス入りのカリンバチューン、そしてここで名前が出てくるとは思わなかったFaniaからのリリースでもお馴染みのNYCのSalsaシンガーHector Lavoeの楽曲をB1に、B2でTalking Drumを使ったその名もElektrik Afrika。Joeのルーツ、House Musicのルーツ、New Yorkのラテンコミュニティーのルーツがたっぷり詰まった素晴らしすぎる12インチ。
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Paul David Gillman – Colours Of The Earth (SRM-LP-1009)
NEW SOLD OUTEmotional Jazz Ambientの大傑作。Joe Claussell主宰の Sacred Rhythm Musicから出ていることがまた素晴らしいし、それもこの作品が持つ空気感を感じてもらえたら納得していただけるでしょう。音の要素としてはAmbientなんですが、元々の環境音楽の定義にあてはめてみると、この作品は環境に同化するよりも、むしろ我々の感情を激しく搔き回す力強さを持っています。メディテーションとも違う、そしてリラックスとも異なる新たなスピリチュアルの境地へいざ。
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The Bayara Citizens – The Mofocongoietric Remix EP (SRM-274)
NEW SOLD OUTとにかくB1が最高。Music Concreteかのような刺激的な出音に、Joe先生の代名詞とも言えるラテンパーカッション。溜めに溜めて入ってくるベースラインも最高。これぞミュージックエクスタシー。ただひれ伏すのみであります。※purple marbleカラー、ハードスリーブ無しの仕様。
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Arno E. Mathieu – The Cycle Project Part 2 (CLR016SRM)
NEW SOLD OUTArno E. Mathieuが主宰するフランスのClima RecordsからリリースされたThe Cycle ProjectのPart 2のデッドストックが入荷。Part 1と比較し、よりTechno要素が増し、ハメが増した一枚。アフロコズミックな質感は変わらず、血を沸き立たせる展開はさすが。
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