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Grupo Batuque – Keyzer (Kenny Dope Remixes) (FARO 043)
USED SOLD OUTMasters At WorkのKenny DopeによりBrazilianなHouse。ベースラインのゴツさ、パーカッションの軽快さ、そしてNew Yorkっぽさを感じさせる鍵盤と、自然にクロスオーバーしてくる非常に気持ちの良いチューンのA面!
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Justin Berkovi – Goodlife (ntx006)
USED SOLD OUTA1, A2, B1と下からじわじわ攻めてくる系のテクノが目白押し。Justin Berkoviが自身の作品をリリースするNightraxから出した一枚です。
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Audibelle – Life’s A Pitch (hound- 007)
USED SOLD OUTオランダのBassethound Recordsからの2000年代前半のリリース。2000年代前後のタイトな音の質感が気持ち良い、90年代のオールドスクールなテクノから、より展開なども考えられた現代的なテクノへの移行期の音って感じがして最高。
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[Moodymann Remixes] Rick Wilhite – The Godson E.P. (RH-RW 1)
USED SOLD OUTDetroitのレコード店Vibes Rare & New Musicの店主で、3 Chairsの一角を担うRick Wilhiteが1997年にKDJレコードからリリースした曲が、別MIXを携えてリリース。どのMIXが好きかはほんとに三者三葉になりそうな内容。キャッチーなサンプリングを旨く活かしたビッグチューン。
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Sun Ra – The Mike Huckaby Reel-To-Reel Edits Vol. 2 (KSAY-MH02)
USED SOLD OUT今は亡きMike Huckabyが手掛けたSun Ra音源のRe-Editシリーズの第2弾。Reel-To-Reelって言うぐらいなのでマスターテープからの録音なのでしょうか、音の太さと当時の空気感を感じられるような内容。あまり派手にEditを加えているような様子はなく、原曲の良さを活かした感じですかね。デトロイトに別の時代に生きた両者の時を越えたコラボレーションってだけで胸アツです。
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Heaven & Earth – Prescription EP (RB020)
USED SOLD OUT1995年にRon TrentとChez DamierのPrescriptionからリリースされた1枚をRunning Backがリイシュー。A面はUnreleased Versionとなっています。Prescription作品は全部聴くのがHouse Nationのマナー。
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Idjut Boys – The Waterboard (SPESH00110)
USED SOLD OUTなんかもう結構な数のタイトル(全部中古で)を紹介してきた気がするdroidレーベル。Idjut BoysによるItaloの回転数を上げたようなPhychedelic DiscoタッチなHouse。どのタイトルも良いんだよなぁ~。
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Recloose – Can’t Take It (Remixes) (PE 65258)
USED SOLD OUTCarl CraigとHerbertのRemix収録。特にHerbertのRemixはJazzyでアダルトかつSoulな雰囲気のTechnoで、Theo parrishの楽曲を思い出させられますね。
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Sub Dub – Babylon Unite (AG003)
USED SOLD OUTTribal、Dub、House、水の音を独自に調合し、彼らにしか出せない音と空気感で仕掛けてくるユニット、Sub Dubの2001年のリリース。まずA1の一曲目。出してる音が独特なので、引っかかる人と引っかからない人湧かれそうですが、「こういうの探してました」って人もいるはず。その他の曲は更にドロドロとAmbientライクな質感にDub処理をしてグワングワンに。大好き。
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Ziggy Kinder – Viel Bass & Wenig Hund / Cruising (ware53)
USED SOLD OUTリズムセクションでFunkyさを出しているTech House。縦ノリだけど、ベースラインがしっかりしてるので揺れられますね。
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Phase – Katino II EP (COSID009)
USED SOLD OUT良質なTechnoのリリースが多いCosmic Recordsのサブレーベル的位置づけ(?)のCOSMIC IDから、こちらもやや暴れん坊、初期Detroitテクノのような粗さと太さをもったGroovyな一枚。B1のこのFunkyさとRawな削り出し系のTechnoの融合は、ありそうでなかなかない、フロアをぶち上げられる一発。
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[Juan Atkins Remix] Steve Bicknell – In Order To Remember (Redefined) (COS019R)
USED SOLD OUTアナログ機材のぶっとい音の良質なリリースが多いCosmic Recordsから、Juan AtkinsのRemixを収録したハードバンガー。こういう独特の音の揺れはなかなかラップトップで作りにくいもの。他の3曲もシリアスなTechnoでかっこいいですよ。
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Bob James – Heads (JC 34896) ※Promo
USED SOLD OUTよく見る盤ではありますが、良いものは良い!サンプリングソースとしても有名なNight Crawlerを含む、ピアニストBob Jamesの名盤。エレピの音、そしてほどよく与えられた音と音の隙間。いつ聴いても気持ち良い。
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Joe Farrell – Outback (SR 3324)
USED SOLD OUTChick Coreaをエレピに、ベースをBuster Williamsが担当した一枚。しょっぱなのタイトルソングはミニマルなベースラインに他のパートが彩りを与える、道程大好きな類のど渋グルービーセッション。B2の曲はキックドラムが一拍目に入ってくる優雅なリズムに、Chick Coreaのエレピ、Joe Farrellのサックスが気持ちよく呼応する曲に仕上がっています。
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