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平川 祐弘 – 戦後の精神史
USED ¥800237ページ。日米関係、安保、米軍基地…。渡邊一夫、竹山道雄、E.H.ノーマンは戦後政治をいかに論じたか。その背後に、どのような近代日本についての歴史認識があったのか。日本の未来に備え、比較文化史の泰斗が検証する。
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エマソンと社会改革運動 : 進化・人種・ジェンダー
USED ¥1,000233ページ。人間精神の自由と平等を標榜し、19世紀アメリカ・ルネッサンス期を代表する思想家、ラルフ・ウォルドー・エマソン(1803~82)。自己信頼にもとづく個人主義と、社会に対する責務―。奴隷制廃止運動と女性解放運動等、社会改革運動との関わりを詳述、進化、人種、ジェンダーの視座から、社会改革者としてのエマソンを再評価する。エマソンの家庭、フラーやソローとの交友関係にも焦点をあて、思想の実践も考察する。
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エスニック・アメリカ:多民族国家における統合の現実
USED SOLD OUT353ページ。アメリカにとって、エスニシティとは何か。たえず繰り返されてきたこの問いに、正面から向き合う1冊。とくに黒人・ヒスパニック・アジア系をめぐる新しい状況をみつめ、「多様の統一」の再検討をめざす。
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裁かれるコロンブス (アンソロジー新世界の挑戦 1)
USED ¥400357ページ。「新世界」インディアスの発見者から被壊者へと転落してゆくコロンブスを、彼の同時代人が、きびしく糺す、異色の「コロンブス伝」。
あの時代の正義は、この時代の悪。
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佐々木 健一 – エスニックの次元―『日本哲学』創始のために
USED ¥1,100221ページ。「西欧」と「近代」を相対化し、今、エスニックの次元から『日本哲学』を創始すること=「われわれの問題に発して思索する」スタイルを提唱。
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占領史録 (第4巻) 日本本土進駐
USED SOLD OUT376ページ。昭和史のタブーの時代を、外交文書を駆使して初めて鮮やかに再構成する。
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死都ゴモラ:世界の裏側を支配する暗黒帝国
USED ¥600448ページ。私は知っている!いま起こっている恐るべきこと。凶悪で高度に資本化された新興の企業マフィアが世界をむさぼりつつある。その戦慄的な実態を初めて暴き、強烈な文体で告発するノンフィクション小説。
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サルトル全集 第18巻:存在と無
USED SOLD OUT530ページ。
当然読んでません。(店主)
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荒井 悠介 – ギャルとギャル男の文化人類学
USED SOLD OUT223ページ。君たちは何者か?一体、何をしているのか?目的は、何だ?渋谷に生息する「謎の部族」をフィールドワーク。
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谷 泰 – 牧夫フランチェスコの一日:イタリア中部山村生活誌
USED SOLD OUT293ページ。アドリア海をはるかに望む、けわしい山塊の麓に牧羊の村クェルチーノがある。村に息づく「伝統的な」移牧の実態を明らかにしつつ、村人たちの内面にまで立ち入ってその生きざまを描く。文化理解の方法に一石を投じる「生活誌」。
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Rodney Franklin – You’ll Never Know (JC 36122)
USED SOLD OUT名曲The Groove収録のRodney Franklin1980年作。モーニング娘の「The Peace」の終盤、一度終わったと思いきやもう一度始まるという展開も、このThe Grooveからインスピレーションを得たとか?得てないとか?
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James Mason – Rhythm Of Life (CR 189)
USED SOLD OUTRunout:(A面)CR 189 A S 87601, (B面)CR 189 A S 87602
Fusion Soulの言わずと知れた大名盤。Cosmicあり、Mellowあり、Soulありで、アルバム単位で文句のつけようがないくらい素晴らしい、まさにマスターピース。全編にわたりヴォーカリストのClarice Taylorをフューチャーしており、演奏とヴォーカルが相互作用していることがよーくわかる感じも、スタジオアルバムでありながらライブ感がありGreat。特段病気などしたわけではないのに、残したアルバムはこの作品のみで、音楽活動、創作活動は継続しながらも、これ以降前に出てくることはなく、このアルバムのみがレアグルーブとしてレコードマニアの間で取引されていたっていう背景もかっこよしでございます。
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Azymuth – Águia Não Come Mosca (BR 20.021)
USED SOLD OUTRunout: (A面)BR 2002 A1 、(B面)BR 2001 B1
Brazilian Fusionと言えばこの人達!AzymuthのセカンドアルバムÁguia Não Come Mosca(英訳:Eagle does not eat fly)。1stや3rdのlight as a featherに比べて、やや音の主張も抑えめで、それに伴い認知度も低いような気がしますが、聴けば聴くほど沁みてくる深みがあり、Jose Roberto Bertramiの鍵盤が冴えまくるJazz Funkの大名盤。
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Sonny Fortune – Serengeti Minstrel (SD 18225)
USED SOLD OUT74年のStrata Eastからのアルバムでも知られるJazzサックス奏者Sonny Fortuneのアルバム。Jazz Funkと呼んだらいいんでしょうか。特有のグルーヴ(ラテンっぽいんですかね?)と、リズムにせよメロディーにせよ若干外してくる感じが癖になる、本当に独特のアルバム。道程店主、レコードディグをしはじめた20歳前後で出会い、いまだにキープしている思い出の一枚。
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Kris Tidjan – Floating Therapy (PHONOGRAMME-TIDJ01)
USED SOLD OUTSoul, Jazz, Houseが気持ちよく交差したEP。Neo Soul寄りのA1からHouse寄りのB2まで、一貫性を維持しつつも、異なるテーマの楽曲4つから成る作りこまれたEPです。
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