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  • Theo Parrish ‎– Ugly Edits Vol. 5 (UGET05)

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    Theo Parrish Ugly Editsシリーズの第5弾。タイトル通り夏の暑い日に聴きたい名曲Hot Hot Summer Dayや、Chicago古典とも言えるNo Way Backを収録。ダンスもメローも任せておけな一枚。

  • Jack McDuff ‎– Sophisticated Funk (ACH-19004)

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    Jazz Funk名盤。シンプルなリズムに、Joe Farrellのフルートが印象的なアルバムです。サンプリングソースとしても収録曲が何度も使われています。

  • Jukka Tolonen ‎– Crossection (JXS 7017)

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    Finnland出身のギタリストJukka Tolonenによる1975年のフュージョンロックアルバム。名前的にJori Hulkkonenと混合しちゃうのは私だけでしょうか?コズミックに牧歌的なバイブスが乗ったような、この人以外には作り出せないような独特の世界観がサイケデリックでもある一枚。

  • Jun Fukamachi ‎– On The Move (ALR 6007 ※Promo)

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    深町純の1978年のフュージョンアルバム。この時代のフュージョンを象徴するような、軽いタッチで爽やかなメロディーライン。ニューヨークにて、現地アーティストのサポートを受けながら録音し、東京にてミキシングをしています。金あったんだな~。

  • Jun Fukamachi ‎– Nicole (WRWTFWW021)

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    日本のFusion Jazzの作曲家であり、シンセサイザー奏者の深町純による86年作の再発盤。この盤はNew Ageとして聴いた方がしっくりくる、シンセサイザーやシーケンスの組まれたリズムにより展開する、時代情景と彼の世界観が合いまった音が特徴的。

  • [2×LP] Various ‎– Lights Out: San Francisco (SJET-9557~8)

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    John Lee Hooker, Clifford Coulter, Tower Of Power, Sylvester, Fadil Shahin, Dan Hicksなどベイエリアを代表するファンク、ブルースバンドを、サンフランシスコのラジオDJ Voco Abe Keshishianにより集結させて作ったコンピレーション。道程的オススメは第三世界的音色がふんだんに使われたSide Dの2曲。

  • Oscar Brown Jr. ‎– Movin’ On (SD 1629)

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    シカゴ出身の、語り掛けるように歌うブルースシンガーOscar Brown Jr.の72年作。サンプリングソースとしても色々使われてそうなA4あたりは、ソウルミュージックとの交差も伺えます。リズム&ブルース!

  • [紙媒体] 黒猫 – 季刊黒猫 2021 夏

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    「高円寺の円盤」が「伊那の黒猫」へと姿を変え、新たな地でスタートした毎シーズン発行される機関紙であり季刊紙、「季刊・黒猫」。私が知る限り世界一の制作スピード、装丁の美しさ、企画の面白さを誇るカリスマ的な店「黒猫」と、そこに集う創作家達による美しい寄せ集め。私も場所を運営するものとして、こんなにも周りに協力者がいるということに心から憧れ、尊敬します。また、こんな前衛的で芸術的で庶民的な読み物が税込み1,100円ということに驚愕すると思います。「かたちあるもの」を制作する、販売する、集めている、全ての人に、アイデアの宝箱として是非手に取ってほしい媒体です。※定期購読も受け付けますので、希望者はdoteirecords(at)gmail.comまでご連絡ください。

    (以下、黒猫より)
    ★黒猫の定期刊行誌「季刊黒猫」2021年夏号です。
    ・注目は木曽のおじいさんが延々発表することもなく描いていた不思議な絵を表紙に採用
    ・治る気配のないミャンマー情勢リポート
    ・松本のヘンテコギャラリー「おっとぼけ美術館」館長による味噌汁お遍路の連載がスタート
    ・そして、中身の形がずいぶんといろいろになっているところでしょうか

    今回の参加者は
    <表紙>
    都築誠(絵)
    <絵>
    上野茂都(東京)、深浦亜希(高知)、飯田華子(東京)
    <コラム>
    鹿子裕文(福岡)、鈴木啓之のレコードの話(横浜)、よしのももこの家族の話(豊島)、村上巨樹のミャンマー情勢リポート(花巻)、タガヤス堂(佐渡島のドーナツ屋)、ボギー(福岡)、佐藤幸雄(東京)、見汐麻衣(東京)、小田晶房(hand saw press&なぎ食堂)、sweetdream press福田教雄(東京)、石原慧のパイプの話(岡山)、安田謙一(神戸)、半月舎(彦根の古書店)、よしぎの(仙台の駄菓子屋)、喫茶アオツキの消えていった純喫茶の話(大阪)、ハロー(広島)、田口史人の、追悼・村木賢吉「タツオとケンキチ」(伊那市)、相澤和典の台所88ケ所廻り(松本)
    <まんが>
    タナカ(鳥取)、ささやん(大阪)、マメホコリ工房の粘菌まんが(大阪)、大谷氏(富山)、ゑでぃまあこん(姫路)
    <写真>
    浅井暢夫(福井)、スケサク(宮崎)
    <レシピ>
    にこみちゃん(高知)、台湾料理ごとう(札幌)
    <俳句>
    湯浅学

  • DJ’s Rule ‎– The Dancefloor EP (HB-007)

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    B2のAfter Hours Dubがフワフワしていて最高!

  • DJ’s Rule ‎– Serious EP Vol.-1 (HB-001)

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    Hi-Biasはこうしてはじまった!Hi-Biasの001番はこちら、DJ’s RuleによるSerious EP。001番のカタログは一番気合や思いがこもっているので、良作が多いですが、こちらももれなく好内容。中でもA2のIn Deepは、タイトなリズムセクションに、奥行きのあるシンセの音色が気持ち良いです。

  • Bass Is Base Featuring Syndicate 305 ‎– The Spirit (HB-006)

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    個人的に90年代のUSハウスを象徴するレーベルの一つ、Hi-Bias。(カナダのレーベルみたいですが。)レコードが12インチというDJでの用途を見越した仕様でかなりのタイトルが発売されていたこの頃、正直なところ当たり外れも多いですが、こちらのBass is Bassのデビューシングルは、うるささが無い派手さが非常にかっこいい一枚。

  • True ‎– Show Me The Love (EM789-1)

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    見かけたら放っておけないレーベル、emotive。B面のインスト2曲がEmotive節炸裂です。

  • Sven Weisemann ‎– Xine Zero

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    すげぇ深いとこまでいきます。

  • Anton Zap ‎– Pepper Exchange EP (quintessentials 01)

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    名門、Quintessentialsの記念すべき1番。この後レーベルの顔となるAnton Zapの強力な3曲。捨て曲なしのDeep House賛歌集。

  • Kuniyuki ‎– Remixed Vol. 4 (mule musiq 35)

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    A1の淡々と繰り広げられるDub。B2のBadassなベースもGreat。

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