House / Techno

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  • (再掲載) Alton Miller ‎– Down For The Dance, Love For The Beat EP (PG012)

    NEW SOLD OUT

    Detroitで90年代前半から活動するAlton Millerによる、2019年作のこちら。ど渋で無駄が一切ない展開で、時間の経過への畏敬の念さえ覚えさせられるA1のSpeaking of the future。初期Detroitの宇宙観と、Alton Millerが影響を受けたというFrankie Knuckes、Larry Levanの雑食感が融合し完成された世界観とでも言いましょうか。このグルーヴを出せる達人はそうそういないでしょう。本当にいま改めて感謝しなおしたい、レジェンド。

  • (再掲載) Boo Williams ‎– Tribulation / Mental State (BMM90)

    NEW ¥1,850

    Stricktly Jaz Unitの片腕、Boo Williams先生の2020年作。自身のBoo Moonman Labelより。3曲すべて感謝状贈呈レベルのコズミックディープハウス。過去にリリースしたレコードももちろんDJバッグに入ってますが、最近出している新作もそれにも勝る勢いで、バッグがBooオンリーになる日も近い。

  • (再掲載) Glenn Underground ‎– Classiques Volume Fourteen (GUCLSSQS14)

    NEW SOLD OUT

    名曲ぞろいのGlenn Underground Editシリーズの14番。ブギーディスコファンク集です。全曲試聴用意しましたのでどうぞ。

  • (再掲載) Mahal ‎- 宇宙空間 (Space Space) [Part 2]

    NEW SOLD OUT

    今年の1月にDeep ExploreからリリースされたSpace Space Part 1に続き、ジョイントベンチャーと謳われるその宇宙の物語の第二章はInner Shift Musicへとバトンが引き継がれた。我らizanaiクルーの主砲、mahalによるSpace Space Part 2が堂々の登場。世の中がときに慎重に、しかしときに軽々しく、扱い、崇拝し、生産し、消費するHOUSE MUSICという音楽。「それがどこでどういう経緯で誕生し、伝承されたものなのかを俺は尊重し、そのルーツに敬意を払いながらHOUSEと向き合っている。」という彼は、アフリカンアメリカンの辛い歴史や、長い時間をかけて育まれてきたアフロスピリチュアリズムを理論的に、そしてあらゆる知覚を使って感覚的に己の中に取り込み、昇華している、私が知る中で数少ない本当のJAZZMANである。あらゆる偽物が横行するこの世界で、真にPUREな探求と創造を追い求めること、そして音楽というものへの絶対的信頼と愛が生み出した高密度のグルーヴの矢はついに大気圏を突破。mahalの宇宙の旅はまだ序章。Have you experienced?

  • M. Geddes Gengras & Psychic Reality – The Encyclopedia Of Civilizations Vol. 4: Zoroaster (ABST 025)

    NEW ¥4,300

    Abstrakce Recordsの25番。Ambient、Droneの域に入り込んでくるTechnoアルバムに仕上がっています。初期Detroit TechnoのB面の2曲目あたりにチラホラ収録されているようなCosmicなサウンドスケープ作品に通じるようなところもあるような気がします。

  • Driftmachine, Komodo Kolektif – The Encyclopedia Of Civilizations Vol. 5: Babylon (ABST033)

    NEW SOLD OUT

    低緯度地域の魔術的パーカッションを複合したようなセッション。太鼓、鐘などの第三世界の音と、電子音が混ざり合い、そこのDubbyな空間性が与えられた、かける/聴く状況を選ばないDeep Chill or Danceな素晴らしい内容!

  • Nico Lahs – Over Me EP (NDATL 040)

    NEW SOLD OUT

    Quintessentials, Moods & Grooves, Delusions Of Grandeur, Ovumなどの名門からリリースしているイタリア人プロデューサーNico LahsがNDATLに登場!美しいシンセワークが特徴的な一枚です。B1にはKai先生のPiano Remixも収録し、腰より下で泣かせてくれます。この盤も当然オススメ!

    取扱い中のNDATLの全作品はこちらから!

    https://doteirecords.com/product-tag/ndatl-muzik/

  • June Jazzin – June Jazzin EP (NDATL 037)

    NEW SOLD OUT

    Kai Alce主宰NDATLの最新作を店主渡米時にディール成功!南アフリカのアーティストJune Jazzinのデビュー作とのことですが、デビューしたてとは到底思えないJazzyでSensualなレイヤーが重なりある、NDATLのレーベルカラーにピタッとマッチした極上のDeep House。これはまた楽しみなアーティストが出てきました!

    今国内で一番NDATLのカタログをストックしている自信あります↓

    https://doteirecords.com/product-tag/ndatl-muzik/

  • Abacus – The Lower End Theory EP (NDATL 034)

    NEW SOLD OUT

    その筋の人からは熱狂的な支持がある(僕もその一人ですけど)90年代から素晴らしいDeep Houseを世に放ちまくっているこの人、Abacusの一枚。さり気ないAcid Bassが曲のムードを飲み込まずに曲を引き立ててます。Deepなパット、躍動感のあるリズムセクションは文句のつけようのないバランスを保ちながらダンスフロアを一つ上の次元へ昇華させてくれることでしょう!最終入荷になりますのでお見逃しなく。

    取扱い中のNDATLの全作品はこちらから!

    https://doteirecords.com/product-tag/ndatl-muzik/

  • KemeticJust Presents: Terrance Downs ‎– Here For It (NDATL 025)

    NEW SOLD OUT

    DetroitとAtlantaからDeep Houseを定義し続ける天才、Kai AlceによるNDATL Musikとディール開始しました。古くはNew YorkのNite GroovesレーベルのリリースからキャリアをスタートさせたプロデューサーKemeticJustとHouse Music VocalistのTerrance Downsがタックを組んでNDATLよりリリース。個人的にはB2曲目のDeep Tech Rubがおすすめ。あからさまに上げることもなく下げることもない、シンプリシティが光るPerpetualサウンド。音の渦に、のめり込んでください。 ※Genericのスリーブに傷みがあります。

  • [2×LP] OKRAA – La Gran Corriente (ASIPV051)

    NEW ¥6,500

    ダンスもの、Ambientもの、またはそのどちらとも解釈できるB2のInfinitoのような楽曲まで、1つのアルバムに多様な刺激が収められた、「暮らし友の会」な一枚です。※左上コーナーが、すこーしだけへこんでます。

  • [2×LP] Illuvia – Earth Prism (ASIPV049)

    NEW SOLD OUT

    Ambient × Drum n Bass強力盤!その組み合わせ自体は珍しくないものの、「こういう成立のさせ方があったか」と感心してしまう、ありそうでなかった感じかと。どうでしょうか?

  • [bitowa&Harikuyamaku] angama – view

    NEW ¥1,650

    (DLコード付き) 沖縄拠点で活動するTempleATSのビートメーカーKOR-ONEと、DUBプロデューサーそしてレコーディングやマスタリングのエンジニアとしても活動するこれまた奇才HARIKUYAMAKU。「音楽無いと僕死んじゃいます」系の間違いないお二人によるユニットangamaの1stアルバムです。各曲10分越えの5曲が収録されており、一曲一曲がジャーニーであり、全体で俯瞰するとまた違ったジャーニーが浮かび上がる一本。ダンスミュージックのリズムに、Dub/Ambientの質感を付加させた、体にスーッと入ってきて、体内を綺麗にして、その後スーッと抜けていってくれるような食物繊維系Body Music兼Head Music!今回の道程弾丸沖縄フィールドワークで収穫してきたブツ!

  • [2×12″] Will Long – Long Trax 4 (LT7)

    NEW ¥3,800

    最近知り合って、まさかのご近所さんだったことが判明したWillさんが、店に納品しに来てくれた新作のLong Traxシリーズの第四弾!2016年にComatonseからDJ SprinklesのOverdubバージョンと共に発売されたシリーズですが、第二弾はSmalltown Supersound、そして第三弾、この第四弾は自身で運営するレーベルからのセルフリリースとなりました。はっきり言っておきましょう、基本的にやっていることは変わっていません。それがこの作品が心に染み渡る理由でもあると言えます。政治的なヴォイスサンプルとシンプルなリズムセクションに、Celerでのリリースで培われてきたオープンリールのループを用いた持続音が優しく乗ってくる10分以上に渡るLong Traxです!

  • Will Long – Behind the Times (LT6)

    NEW ¥2,400

    今月(2025年1月)発売のLong Trax 4の前菜的な位置づけでリリースされたこちら。ComatonseからリリースされたAcid Traxでも、彼の新境地としてTB-303ベースが火を吹きましたが、本盤のB面のBaseline Mixxでもその予兆が垣間見れます。またこのバージョンがかっこいいんだわ!

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