NEW (新品)

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  • 【再入荷】 Ras Michael & The Sons Of Negus ‎– Numbered Days

    NEW SOLD OUT

    オリジナルはJamaicaのZion Discoレーベルからリリースのナイヤビンギ神盤!Mr. ナイヤビンギ、Ras Micheal & The Sons Of Nigusのレア盤化していた7″が再発。裏のDUBも含め、コンシャスに攻めたいREGGAE DJは持っておきたいナンバー。DJの際にナイヤビンギとアフリカンを行ったり来たりする流れに最近僕ははまってます。

  • Michael Rose – Obserb Life

    NEW ¥1,400

    オリジナルはJamaicaのUpsetterからのリリース。おそらく70年代かと思います。Black Uhuruのリードシンガーとして知られるMichael Roseのド渋ルーツ。演奏はUpsetters。文句なしで揺らしてくれます。

  • Foxy Brown – Love Is Where You Find It

    NEW SOLD OUT

    オリジナルは1990年JamaicaのPick Outからのリリース。陰湿なビートに陰湿ボーカル(いい意味で陰湿って言葉使ってます)が怪しすぎるデジタルDancehall。さすが気鋭のPick Outレーベルの名に恥じない攻めた一枚。

  • Tiger – Rap Pon Rydim

    NEW SOLD OUT

    オリジナルは1988年JamaicaのParadise Recordsからのリリースで高額盤。まるでデトロイトテクノのような質感のデジタルレゲエ。Dubplate &Masteringのリマスタリングで強力に鳴るようになってます。

  • Hakobune ‎- Ruminating On What Was Unsaid

    NEW SOLD OUT

    Hakobuneが休止していたレコードレーベルTobira Recordsを再び始動し、レコードフォーマットのみとなる作品本作をリリース。先月には同名のレコードストアを兵庫県でオープン。これまでも独自の活動を続けてきたアーティストだけに、今後お店として、レーベルとして、アーティストとしてどのような波となっていくのか非常に楽しみです!

  • *SALE* Will Long ‎- Royal Blue / Mustard

    NEW SOLD OUT

    2016年にComatonse RecordingsからリリースされたLong Traxの続編となるLong Trax 2。Long Traxと同様、バイナル版は3枚の12″にカットされ、アルバムとしてではなく、断片としてリリースされました。Celerの名義で膨大な量のアンビエント作品をリリースする、東京在住のアメリカ人作曲家Will LongのDeep Houseの側面。Comatonse Recordings主宰のTerre Thaemlitzからの影響も伺える、海のように奥行きのある音楽空間に、本シリーズでは日常を感じさせるような、どこか懐かしい、そして親しみやすさを持った、温もりを感じるビートが心地良いです。3枚セットで持っておきたい盤。

  • *SALE* Will Long ‎- Sallow / Pine

    NEW SOLD OUT

    2016年にComatonse RecordingsからリリースされたLong Traxの続編となるLong Trax 2。Long Traxと同様、バイナル版は3枚の12″にカットされ、アルバムとしてではなく、断片としてリリースされました。Celerの名義で膨大な量のアンビエント作品をリリースする、東京在住のアメリカ人作曲家Will LongのDeep Houseの側面。Comatonse Recordings主宰のTerre Thaemlitzからの影響も伺える、海のように奥行きのある音楽空間に、本シリーズでは日常を感じさせるような、どこか懐かしい、そして親しみやすさを持った、温もりを感じるビートが心地良いです。3枚セットで持っておきたい盤。

  • SUGURU IIDA – SPRING SNOW

    NEW SOLD OUT

    tofubeats主宰のHIHATTレーベルより一足早い春が届きました。A面の内容も素晴らしいですが、私の文脈的にはHypnotic inc. remixの鍵盤シンセの沁み具合が、壁薄の賃貸で冷え切った冬の私のカサカサBODYを過激にHEATさせたのでした。谷町Mole Music関連の人物はマストでお願いします。

    〜 以下レーベル紹介文より〜

    HIHATT最初の刺客Hajimeの弟、スグルによるファースト・シングル。美麗なメロディと雪解けのようなポリリズムが染み渡る1曲。当初アナログ化の予定がなかった本作だが、数名の有名DJたちからの提言をレーベルオーナーのtofubeatsが真に受けてアナログ・カット。そんな提言をくださったうちの一人、大阪を拠点に精力的に活動するDJ、HYPNOTIC INC.のリミックスも収録。ピッチを上げ目でプレイしたいこちらも哀愁漂うローファイなバージョンで最高。このA/B面でのリリースはアナログ限定。

    *Hypnotic Inc.
    大阪在住。mole music元非常勤スタッフ。HYPNOTIC INC. 名義で2010年頃からトラック制作、ライブを開始。自身が敬愛するダブテクノ由来の音響的ふくよかさとスウィートソウルのようなロマンティックさが同居するサウンドは大阪ローカルの好事家から海外のハードなディガーにまで響いている。現在は CLUB STOMP にて不定期レギュラーパーティー「OCTOPUS」、「REAL GOLD」、「GARADISE PARAGE」を中心に各所で活動中。

  • Ambien Baby ‎- En Transito

    NEW SOLD OUT

    ニューエイジ寄りな音からブレイクビーツ、そしてアシッドベースまで、ジャンルを横断し、縦断し、幅広いフロアをカバーしてくれそうな一枚。カナダでPlanet Euphoriqueやxpq?などのレーベルを運営するD. Tiffanyというプロデューサーがちょっと前に気になっており、本レーベルも彼女が運営に関わっているということで仕入れてみました。

  • Miris ‎- In Omelas

    NEW SOLD OUT

    2019年11月には私がMole Musicのmitsukiさんと主催するStory Not Storyの第一回目にも出演してもらったMelbourneで活躍するDJ、Tim Heaneyがスタートさせたvesselの一作目入荷しました。日本とオーストラリアの流通盤は特別仕様のジャケットになっているとのことです。Side Aは細かいパーティクルからソリッドなキックのラインが気持ちいい、ピークタイムにもってこいのstanding on a whale。Side BはBasic Channelよろしく、相当に深いところまで潜り込んでは浮上しかけ、さらにまた潜っていくDub TechnoチューンTrial Dubと、パーティー終盤に多幸感で包み込みたい時のアレを感じずにはいられないDose。Underground Connectionは続いていきます。今後のリリースもお楽しみに。

  • Nutcase & Papachubba – Flex (BE008)

    NEW SOLD OUT

    (DLコード付属) 惜しくもクローズしたKen Oath Recordsの運営メンバー2人のうちの1人、DJ EarlgreyことNikが運営するBest Effortの新作はNutcase & Papachubbaの初バイナル作品リリースとなるフレッシュJungle Beats。もともとは97年にCDでリリースされていた作品の中から5曲を抜粋。二人はそれぞれオーストラリアのDrum n Bassの黎明期から活動する人物で、共作として残したのはこの作品のみ。Aussie Bass Musicの歴史の再評価にもつながる素晴らしい再発!

  • (再) [2LP] Various ‎– Wound Without A Tear

    NEW SOLD OUT

    オーストラリアのアンビエント、実験音楽のプロデューサー達が90年代初頭から00年代にかけて制作した楽曲をコンパイルした2枚組LP。これはやその当時のシーンを経験して現地のコネクションを持っている人物でないとなかなかできない仕事。素晴らしいコンピレーションです。オススメ。※こちらに到着時点でジャケットの一か所に割れるか割れないかくらいの薄い亀裂入ってました。ご了承ください。

  • Indigo – Part I (MUCO06)

    NEW SOLD OUT

    180g重量盤。メルボルンを拠点に活動するNick Roderによるコンテンポラリーミュージックプロジェクト、Indigo。Music Companyのリリースに共通する「静寂を聴かせる」感覚に加え、田舎のおばあちゃんの家のような牧歌的でどこか懐かしい、人間性の原風景を描写したかのような優しい音色に心奪われます。ベースとテナーサックスによって製作された故郷の現代音楽。300枚限定。

  • Ben Green – Lauchie Cox (MUCO05)

    NEW SOLD OUT

    180g重量盤。19ページに渡る冊子付き。次々に危険なコンテンポラリー、アンビエントミュージックを放ってくるメルボルンのMusic Companyの第5弾が登場。第1弾のVoler(https://doteirecords.com/product/grace-ferguson-%e2%80%8e-voler-muco01/)も本当に素晴らしかったですが、今作もお世辞じゃなくECMのリリースかのような静かで美しい川辺のせせらぎのような、スッと入ってきつつも殺気を感じる鋭さが印象的です。「事前の準備などなく、楽器の前に座り、その瞬間に彼の中に存在するものを描写する」という高度なインプロビゼーションを用いた彼のプロダクション、ご堪能ください。これがデビューアルバムってんだから驚き。あわせてBest Effortからリリースされた彼のカセットテープもチェック。

     

    Interior Music – Interior Music 001​/​002

  • (再)[Cassette] JIM-S – Tonos (MUC003)

    NEW ¥1,750

    限定100本。Mexico出身でNew Zealand在住のアーティストJIM-Sによる、「Music for lazy morning」というタイトルがついていてもおかしくないような、とてもゆっくりとビルドアップしてくれる主張しすぎないAmbient(そもそものAmbient Musicの成立を考えると主張せずに環境に溶け込めるものこそAmbientだと思ってますが)が届きました。スペイン語で「トーン」を意味するTonos。移り変わる音のトーンが、時間の流れを意識させてくれるような気がします。Music Companyは2020年にMelbourneで始動した新興レーベルですが、素晴らしいリリースをしている当店大注目のレーベルです。001のこちらとともにチェックお願いします。

    Grace Ferguson ‎– Voler (MUCO01)

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