Store Selection
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【当店大人気盤】Cedar Sound Workshop – East 6th EP (DSR017 *black vinyl)
NEW ¥2,500この盤もDailysessionのリリースの中で特にお気に入りの盤!A1のシンプルなトラックにTshaka Campbellによるコンシャスなポエトリーがのせられたチューンは、体内の血が煮えてくる感覚すら覚える拳付きあげる系のブツ。うってかわって他の3曲はDiscoな内容で、生々しいパーカッションに踊らせられるB1のBoodoo Ladyがマイフェーバリットです。最高!※インナースリーブのみの仕様。こちらはblack vinylです。
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【当店大人気盤】Jordan Fields – 17th Level (DSR 015)
NEW SOLD OUTChicagoのJordan Fieldsによる一枚!A1の中毒性が半端ないです。10回ぐらい連続で聴いて研究しましたが、質感こそ違えど、この抜き差しの感じってTheo Parrishの楽曲に通じるようなところもあると思うんですよね。またそれを調理しなおしたB1も素晴らしい。他の曲も。結局全部好き。※インナースリーブのみの仕様
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Still Phil – Distant Familiarity EP (NR-001)
USED SOLD OUTJoe Claussellが主宰するSpiritual Life Musicのサブレーベル、Natural Resourceからのこちらもオススメの一枚!KuniyukiのリリースやClassic Manの名盤など、このレーベルもワイドレンジな出音のDeep Houseを探している人には必聴かと。
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Manmade Science – Turn Down The Lights (PHP009)
USED ¥900A面の色っぽさが最高。
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Soulphiction – Riot Party EP (MK 042)
USED SOLD OUTSoulphictionによるDemo集のような、良い意味で統一感のない楽曲で構成された盤。彼のスタイルの幅広さに触れられる一枚になってます!
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Gerd – 1 In The Morning (At The Club) (PHP046 *promo)
USED ¥1,300怪しさ漂うKoze Remix!
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Dieter Moebius - Nidemonex (MTH005) ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。
NEW ¥4,200(DLコード付属) CanadaのMore Than Humanレコードの005番。本作はBrian Enoとの共作などでも知られ、2015年に他界した電子音楽界の巨匠、Moebiusによるリリースです。ソロとしてはこれが生前最後のリリースとなりました。暗く、重苦しく、シリアスな音のベールの中に煌めく輝かしい音の粒子を感じてください。こういうのはマスタリングやプレスの質が高くなければなかなか表現できない聖域なので、こういった信頼できるレーベルからの盤で楽しんでいただくのがベストなのではないかと!内容もさることながら、一人の偉大な音楽家の時間軸の中での重要盤かと。
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Time Attendant - Treacherous Orb (MTH004)
NEW ¥2,700300枚限定で2014年にリリースされたMore Than Humanレーベル(現在は既にクローズ)の4番。音楽家であり画家でもあるPaul SnowdonによるプロジェクトTime AttendantによるOff Centerな一枚。Modular Synthと思われる音源の倍音の揺れに空間全体が振動させられるような音響芸術。
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Kemper Norton - Lowermoor (MTH003)
NEW ¥2,700音質に定評のある、既にクローズ済みのレーベルMore Than Humanのデッドストック。300枚限定プレス。UKの電子音楽作家Kemper Nortonの45回転12インチ仕様のこだわりのIDM。ご本人も言ってますが、「Chill Outのどこかに位置する」という説明にも納得の音楽性。全体としては曖昧に揺れながら、一音一音は攻撃的な鋭さ。
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Cordell Johnson & James Vincent – Excursions Mix CD
NEW ¥1,8002023年6月10日~18日に道程&The Society For Sensual Livingにより日本ツアーを企画したCordell Johnson、そして彼の高校生からの盟友James VincentによりChicagoとDetroitで開催されているパーティー、Excursions。Jamesが前半の40分、Cordellが後半の40分を担当したスプリットMix CDです。House Musicの故郷Chicagoにおいても類い稀な強固なコミュニティーを築き上げるExcursions。二人はトラックメーカーとしては無名にもかかわらず、地元で毎回100人近い動員を記録し、フロアの最前線にはダンサーが舞い踊るその光景は、パーティーというよりも教会と呼ぶに相応しい、スピリチュアルギャザリング。その本当のところは現場で五感を使って体験していただくとして、まずはこのCDからその熱狂の一部を覗いてみてください。
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[再々入荷] 【道程心の盤】 Anders Lauge Meldgaard – 12 instrumenter til Henning (AD05)
NEW SOLD OUT12人の奏者で奏でるお花畑系トラック。エクスペリメンタルな気概あふれるコンテンポラリーなチューン。はじめ聴いたときに、こういう音楽が流れている場所に争いとかは生まれなそうだなって思いました。作っている人も絶対いい人だろうなっていうのが音から伝わってくるじゃありませんか。心の平穏をありがとうÅr Og Dag!愛してるぜ、Anders!
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Kai Alce – Sunday Transit (PoEM 001)
USED SOLD OUT最高の中の最高!誰かさんたちがパーティーの名前にもしてしまったQuiet Revengeがもうとにかく最高。イベントのオープニングチューンとしてもオススメです!
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Steph Pockets – Flowers (BAD028)
USED SOLD OUTIncognito Remix!Nice R&Bです。
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DJ Qu – The Way / Liquid (SMR 012)
USED SOLD OUT道程必殺の一枚!こんなかっこいいDeep House、というかFuture Afro Jazz、そうそうないです。Peven EverettをVocalに。もうこの3年以上DJバックから出てません。特にA2ね!最高!
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(再掲載) Alton Miller – Down For The Dance, Love For The Beat EP (PG012)
NEW SOLD OUTDetroitで90年代前半から活動するAlton Millerによる、2019年作のこちら。ど渋で無駄が一切ない展開で、時間の経過への畏敬の念さえ覚えさせられるA1のSpeaking of the future。初期Detroitの宇宙観と、Alton Millerが影響を受けたというFrankie Knuckes、Larry Levanの雑食感が融合し完成された世界観とでも言いましょうか。このグルーヴを出せる達人はそうそういないでしょう。本当にいま改めて感謝しなおしたい、レジェンド。
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