Store Selection

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  • [Henrik Schwarz Remix] The Visitors – The Race (Play 104)

    USED SOLD OUT

    特にSide BのHenrik Schwarz Remixの中盤からの展開がPepe Bradockを思い起こさせるようなアブストラクトHouse!このザラザラした質感により店主の心をサンディングし古い角質を取り除いてくれたのはいつのことだっただろうか。オススメ!

  • 【当店大人気盤】Jordan Fields – 17th Level (DSR 015)

    NEW ¥2,200

    当店の店頭でオススメし続け、そしてDJでもプレイしまくって大ヒットとなっているこちら!ChicagoのJordan Fieldsによる一枚!A1の中毒性が半端ないです。10回ぐらい連続で聴いて研究しましたが、質感こそ違えど、この抜き差しの感じってTheo Parrishの楽曲に通じるようなところもあると思うんですよね。またそれを調理しなおしたB1も素晴らしい。他の曲も。結局全部好き。※インナースリーブのみの仕様

  • 【当店大人気盤】Cedar Sound Workshop – East 6th EP (DSR017 *black vinyl)

    NEW ¥2,500

    この盤もDailysessionのリリースの中で特にお気に入りの盤!A1のシンプルなトラックにTshaka Campbellによるコンシャスなポエトリーがのせられたチューンは、体内の血が煮えてくる感覚すら覚える拳付きあげる系のブツ。うってかわって他の3曲はDiscoな内容で、生々しいパーカッションに踊らせられるB1のBoodoo Ladyがマイフェーバリットです。最高!※インナースリーブのみの仕様。こちらはblack vinylです。

  • [再入荷] DIB – Servicedesk 001 (DSR042)

    NEW ¥2,200

    ソリッドなビートと、手数の少なさ、Swing/Shuffleからもたらされる若干のズレがもたらす生々しさなどたまらない、フロアの緊張感を挙げていくチューンが4曲詰まったシリアスなDeep Houseのオススメの一枚!暗いダンスフロアで乱れましょう。

  • 【道程レーベル第10弾】Takesu – Who’s Next EP (DTR-010)

    NEW ¥2,700

    Who’s Next EPは、DTR-003でデビュー作Tales Of King Spider EPをリリースした千葉を拠点とするDJ/トラックメーカーTakesuのセカンドEPである。前作から約4年が経ち、その間に父になるという人生の節目を迎えながらも、本作のタイトルとなった地元の内房エリアで開催しているパーティーWho’s Nextや、同じく主催のイベントHomeworkを中心にDJとして活動。同時にまだ息子のおもちゃによる侵食を辛うじて免れている自室で日々トラック制作を続けていた。レーベルとしても10作目という節目となるリリースで、あの頃はお互い初めてで手探りだったレコード制作のプロセスが、既に手慣れたものになっていることに時の流れを感じた。それはまるで、高校の頃付き合っていた彼女と、20代後半になってよりを戻したような、時間という溶媒に、空虚と成熟を放り込み、ブイヤベースを作るような体験であった。どこか懐かしくもあり、しかし確実に新しい味がした。まだ同じことで盛り上がれる俺たちと、もう同じことでは満足できない俺たちがそこにはいた。三友の鳥は、千葉の空を高く飛びあがったかと思うと、やがてまた雲の中へ消えていったのだった。この道は、ドコへ。
    Mastering & Lacquer cutting by Mike Grinser (Manmade Mastering, Berlin), Artwork by Taizo Watanabe

    Dotei Recordsのバックカタログはこちらから♪→https://doteirecords.com/product-tag/dotei-records/

    そしてこちら↓の第3弾リリースも改めてご試聴ください♪

  • 【当店実験系レーベル第2弾】Mazlika – Corpus Delicti EP (OCR-002)

    NEW ¥3,200

    Corpus Delicti EPはダンサーとしても活動する、東京在住のトラックメーカー及びDJであるMazlikaによる、初のレコードでのリリースです。2017年にトラック制作をスタートし、それから自主リリースというかたちでBandcampや配信サービスでアルバムを発表。また、2023年にはカセットテープにてアルバム「Texture and Physics」を発表しています。子どもの頃からダンスを生活の軸とし、現在はJasmineという名義で、一般的に身体表現やコンテンポラリーダンスと呼ばれるような、既存の型やスタイルに縛られない発想、感覚で、自らの動きを追求。手掛ける楽曲も、拍子の概念に縛られることなく自由に時間軸を行き来するリズム感覚と、聴く人の耳の緊張感が高まるような音の質感が、抽象的ながらもbody musicとして機能し得る音の可能性を提示しているように感じます。名匠Pole(Scape Mastering)の手で施されたマスタリング/カッティングにより、高音はより繊細に、低音はより深く潜りこむ鳴りを獲得。33回転に落としてプレイしてみることも推奨したい一枚です。

  • Conforce – Transit Ways (1XA 004)

    USED ¥4,200

    深淵に届いたかと思うと、さらに深みの音を出してくるむーちゃくちゃ深いDub Techno。どこまでも終わらないトンネルの中で出口を探す作業。Rashad Beckerによるマスタリング、カッティング。

     

  • Curtis Mc Claine And On The House – Let’s Get Busy (TX159)

    USED ¥2,100

    Move Your Bodyのボーカルでもお馴染みのCurtis Mc Claineが、ほぼMove Your Bodyと同じと言ってもいいであろう(笑)Let’s Get busyを歌い上げております!Reggaeの別バージョンみたいな仕様変更がストリート色強めでございます!バックもMarshall Jeferson, Adonis, Farley Fackmaster Funkなどのメンバー!

  • Pursuit Grooves – 91 Fellows (DBR-V014)

    USED ¥2,000

    AybeeのDeepblakレーベルからの変化球深黒な一枚。なんと表現するべきか、言葉に詰まらせるそれ自体に芸術的価値あり。Experimental/Droneな構成、質感の中に、確実にblacknessの存在が認識できるのがミソ。

  • Domu – Quantum Blues (SKIND 003)

    USED SOLD OUT

    deepかつ抜けとズラシの美学が映えるセンスに興奮を隠せません!

  • Isoul8 – Inverno (NEROSJ1)

    USED SOLD OUT

    気持ち良い!TR-909ベースのbrokenbeatでしょうかね。途中から入ってくるバッド、もしかして俺も持ってるRoland VJ-1080のプリセット音源?この音気持ち良いんだよな~。

  • Stryke & Santos – Exiled (TR38)

    USED ¥1,400

    点ではなく曲線でグルーヴを作るTechnoです!ヌルっと気持ち良いです!

  • Various – Kenny Dope Mixes…P&P (PNP 12 002)

    USED ¥3,400

    Kenny DopeがPter BrownとPatrick AdamsのP&Pの楽曲をRemixした盤はいくつかありますが、これもまたその中の一枚!A2のHigh Fidelity – Magic Carpetはオリジナルバージョンで収録しているあたりも憎い!乱舞間違いなし!

  • Blak Beat Niks – Changes (PAN 005)

    USED ¥1,600

    ChicagoレジェンドのRon CarollがVocalを担当したB1、このワンループのベースラインだけで踊れるB2オススメ!

  • 【再々々々入荷】【道程心の盤】Son Of Chi & Arthur Flink – The Fifth World Recordings (AI-32)

    NEW ¥4,900

    超オススメ!2021年に他界したJon Hassellへのトリビュート作品。Jonが提唱してきたFourth Worldという概念(ざっくり言うと第三世界の音と未来的な音のアンサンブル)の意志を受け継いだThe Fifth World Recordingsを展開するのは、Chi FactoryをJacobus Derwort(2019年に他界)と共に作り上げたHanyo van Oosterom(Son of Chi)と、トランペット奏者のArthur Flink。Jon Hassellの第三世界的な音階が生み出すハーモニクスと、電気的なアルゴリズムから生成される音、そしてトランペットの音色を手本として完成した、誰も見たことのない新しい世界の音楽として説得力のある一枚になっています。

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