Store Selection
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Sebastian Kramer – Sunwarriors (CACHE 003)
USED ¥2,600Techno初期衝動、具体的にDetroitのそれが感じられるFunkyさと宇宙観!一晩で4曲かけることも可能なんじゃないかというくらい、似て非なる4曲がどれも高次元で収録されているオススメ盤!
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【道程レーベル第9弾】Stefan Ringer, Takuro Higuchi – R We There Yet? EP (DTR-009)
NEW ¥3,100R We There Yet? EPは地元Atlantaを拠点としながら、ワールドワイドに次世代のHouseシーンを牽引する存在となっているStefan Ringerと、レコードショップ道程の店主Takuro HiguchiによるスプリットEPです。2023年にStefanが初来日した際に出会い、2024年には国内の複数都市を回るツアーを行い、関係を深めてきました。Stefanが私の家に来た際に「機材は集めているけど、なかなか曲を完成させるところまでいけていない。」という私に対して「二人でスプリットを作ろうよ。」と提案してくれたことでこの企画はスタートしました。「挑戦してみるよ。(I’m gonna try)」と言った私に彼が放った一言「お前はただ挑戦するだけじゃない。実際にやりきるんだよ。(You are not just trying. You are doing it.)」その言葉に背中を押され、制作に取り掛かりました。本作のタイトルR We There Yet?はA2のRoad to Shizuokaの曲中で繰り返されるフレーズで、想定以上に時間がかかった八王子から静岡への道中での想いを、「私(あなた)は自身が目指すところへ辿りついているのか?歩みを進めているのか?」という、人生や日々の活動、そこにあるスピリチュアリティ―に問いかけるメッセージへと昇華したものになっています。場所、時間、それらを飛び越えた出会いをテーマとしたTaizo Watanabeのアートワークもお楽しみください。【RELEASE PARTY】 => 2025 Nov 7, 22:00~ @forestlimit, Tokyo
Dotei Recordsのバックカタログはこちらから♪→https://doteirecords.com/product-tag/dotei-records/
Mastering & Lacquer cutting by Mike Grinser (Manmade Mastering, Berlin)
Artwork by Taizo Watanabe -

R We Bandana Yet? (BLACK)
NEW ¥2,00053cm x 53cm。DTR-009 R We There Yet? EPの発売を記念して、リリースツアー中の会場で販売していたバンダナです!
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R We Bandana Yet? (WHITE)
NEW ¥2,00053cm x 53cm。DTR-009 R We There Yet? EPの発売を記念して、リリースツアー中の会場で販売していたバンダナです!
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Robbie Pardoel & Van Hilst – Agatho (MAN 011-5)
USED ¥1,300Deep&Dubbyでアナログシンセのホワイトノイズが良いアクセントになっているB面!
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[2×12″] UR – The Turning Point (UR-042)
USED ¥2,300GospelをDetroit TechnoとP-Funk的解釈から再定義したかのような、その名もFirst Galactic Baptist Church(Side D)が完全なフロアキラー。URの発信にはいつも隠れた意図がある。NSC刻印入り。
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[Henrik Schwarz Remix] The Visitors – The Race (Play 104)
USED ¥1,800店主ヘビープレイ!特にSide BのHenrik Schwarz Remixの中盤からの展開がPepe Bradockを思い起こさせるようなアブストラクトHouseで、このザラザラした質感により店主の心をサンディングし古い角質を取り除いてくれたのはいつのことだっただろうか。オススメ!
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Jump Cutz – Jump Cutz Volume Two (DISC 002)
USED ¥2,600Hooked on your loveのRe-EditのA1から快調に飛ばしてくれつつ、しっとりとDeepに攻めるHouseもバランスよく配置された一枚で対応力抜群の即戦力のブツ!特にオススメはエモさとSolidさの均衡がとれたB2のMeditate On This!
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Women Of Color – Elemental (NR-003)
USED ¥2,200美しい!実にプログレッシブでトライバルでいけてるプロデュース。そしてミキシング、マスタリングもしっかり行われたFuture Progressive Deep House。特にこのB1はTechnoのDJも、HouseのDJも、うまいタイミングで投下できればフロアが震えあがるはずです。Spiritual Life Music傘下のJoe Claussell関連のブツ。ひゃーっほい!
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[2×12″] Benjamin Brunn – Plastic Album (3ELP-2016_04)
USED SOLD OUT鳴りが優れたレコードが多いBenjamin Brunnによる2枚組12インチ。捨て曲なし、というか、アルバムの様な物語は恐らく意識されていなくて、あくまで2枚の12インチのセット販売という意思を感じるのですが、こうして通しで聴いて楽しめるTechnoのレコードってそう多くはないと思います。非常に好内容で、非常にオススメ。
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【道程心の盤】Kai Alce – Sunday Transit (PoEM 001)
USED SOLD OUT最高の中の最高!誰かさんたちがパーティーの名前にもしてしまったQuiet Revengeがもうとにかく最高。イベントのオープニングチューンとしてもオススメです!
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Jamie Principle – Rebels (Get Righteous) (FFRXR 10)
USED ¥1,300Chicago House初期重要プロデューサーのJamie PrincipleによるストレートChicago&Acidシット!
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Various – NDATL Special Edition 2024 (NDATL SE 2024)
USED ¥6,900言わずもがなのNDATL Special Edition。こちらは2024年版。Kai Alceが主宰するDeep Detroitの会場と限られたお店でしか販売されない、毎回レア化する一枚です!
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Quentin Harris Featuring: Monique Bingham – You Can’t Have New York (SHL-1052)
USED ¥1,300Quentin Harrisと言えばSpace Katからの素晴らしいリリース群がまず頭に浮かびますが、こちらはShelterからの一枚。Detroit出身の彼ですが、音は完全にNew York寄りで、Shelterなどからリリースしていたことも納得。インストの2曲がオススメです!特にB2の音数の少なさが気持ち良いです。
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Fuzion Feat. Chris Herbert – I’m So Glad (FUZ-002)
USED ¥1,300Franke EstevezとGeorge MenaからなるFuzionによるSoulful Houseな一枚。Instrumental MixのGroovyな流れが気持ち良いです!
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