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  • Flavio Vecchi Presents Black House Native – Vol. 1 EP (BHN-01)

    USED ¥2,200

    これリリースは2017年ですけど、作られたのはもっと前なのかなっていうような歪みがありますね。それが故に出ているグルーブが90s以前のHouse好きにはたまらない一枚になっています!

  • [Anthony Nicholson&Ron Trentのユニット] African Blues – Word Sound Power (CA102)

    USED ¥2,800

    Afro×宇宙をテーマとした壮大なSpiritual Journeyの数々を放ってきているこのお二人のDuo。Ron Trentが作っているんじゃないかと思われるドラムセクションと、キラキラしたシンセがどこまでも伸びていきます。USGことUrban Sound Galleryとはあえて別名義でリリースしたことにどういったコンセプトがあったんだろう。

  • [Ron Trent & Anthony Nicholson] Latecia – Love Will Make It Right (CA104)

    USED ¥2,000

    Ron TrentとAnthony Nicholsonのコンビ、通称Urban Sound Galleryがプロデュース/トラックメイキングした一枚。透き通るような質感。下半身にくる、ややトップが潰れたようなキックの音。エモーショナルな鍵盤。ひれ伏すのみ!

  • [Nick Holder, Mike Delgado remix] Pheel – Burnin’ (WOJ 001)

    USED ¥2,300

    MidwayのSet It Outのヴォーカルをサンプリングしたオリジナル。Nick HolderとMike Delgadoという90s Houseファンには涎の出る組み合わせでRemix陣を配置。180g重量盤で音もすごく安定した鳴りをしています。試聴音源でも伝わるかと。

  • Benno Blome – White Flag / Spherical Aberration (BAR25-065V)

    USED ¥1,700

    B1のAcidフレーバーな三連符Techno、zoneに入れるやつです。A1は2&4拍目のカッティングがDub Technoっぽい雰囲気をかもしだしていますね。

  • Pal Joey – #8 (LDLZ 108)

    USED ¥2,700

    Hiphop, House, Discoに橋を渡した、まさに90年代New Yorkを象徴するスタイルのDJ/ProducerであるPal JoeyのLoop D’Loopの8番。程よいネタ感のサンプリング、Deepなパッドシンセ、エモーショナルなキー、バウンシーなビート。これですこれ。

  • Naomi Daniel – Feel The Fire / Stars (PE65279-1)

    USED ¥1,700

    Jay Danielのママ、Naomi Danielが歌った、Carl Craigプロデュースの一枚!

  • [Hieroglyphic Being Rework収録] Jorge C. – El Effekto EP (OJO-08)

    USED ¥1,800

    Jamal MossのHieroglyphic Being名義でのRemixを収録!A面のオリジナル2曲は南風香る清々しさがありますが、さすがのB面はChicago Leftfield(というかPunkなんですよ)の良心、Jamal Mossの呪術的マシングルーヴ!

  • Shabba Ranks – A Mi Shabba (E 57801)

    USED ¥1,500

    90年代Dancehallで売れたDeejay、Shabba Ranksの95年産Ragga!トースティングスタイルからここまで来た流れを一度順を追って聴いてみたいですね。これくらいまでは全然楽しんで聴けます!A2がMykal Roseと一緒に歌ってるんですが試聴録り忘れたのでYoutubeリンク貼っておきますね~。

  • Dillinger – Top Ranking Dillinger (BSMT 020)

    USED ¥5,500

    Early Dancehall最高盤!アルバム通して内容がとにかく最高。歌詞も非常に濃い。ここらへんから時代はDancehall Reggaeへ突入していったのだろうということを感じさせてくれるような勢いと、聴く人を高まらせてくれるなにかがあります。私が調べた限りJamaicaオリジナル盤だと思いますが、ご自身でご判断おなしゃす!

  • Ranking Ann – Something Fishy Going On (ARILP 010)

    USED SOLD OUT

    Mad Professorプロデュース!Ariwaレーベルの2番としてリリースされたA Slice Of English Toastは実験的Reggaeの大名盤として知られますが、こちらは二年後にリリースされたRanking Annのセカンドアルバム。独特のドスの効いた低い声と脱力感が、Mad Professorが作り出している奇妙な空間性と絶妙にマッチし、ファーストに勝らずとも劣らないカルト感を生み出しています。かつての日本の浮世絵の様に社会風刺しながら、Reggaeのド派手でわかりやすいビジュアルイメージを描き起こしたジャケも秀逸。

  • Trinity – Dreadlocks Satisfaction (BSILP59)

    USED ¥3,400

    Early dancehall!Bunny Leeプロデュース。哀愁のA2や、Dubbyな飛ばしが光るA4など、トラックそのものの質も非常に高いです。調べてて知ったんですが、TrinityってClint Eastwoodの兄弟なんですね!

  • U-Roy – Music Addict (RAS 3024)

    USED ¥2,900

    「I originate, so you must appreciate while the others got to immitate 」(俺が始めた、だから君たちはそれを認めなければいけない、そして他の奴らは真似をすることしかできない(※店主訳))という強烈な第一声がマジで最高すぎる!しかもこのフレーズは他のアルバムの冒頭にも使われています。笑 内容としては、この頃から量産されだした、今となっては有名なDancehallのriddimが豊富に出てくる、Dancehall一枚目としても素晴らしい一枚です!

  • U Roy – Version Galore (TBL-161)

    USED ¥3,900

    元祖トースティング、U Royの71年リリースのファーストアルバム!まだRock SteadyからReggaeへの移行期の音。この頃から既にインストバージョンにコーラスセクションだけ残して、U Royがトースティングするスタイルは存在していたわけです。彼をラップの始祖だと言う人もいますが、ここからニューヨークへ移住したジャマイカ人がReggaeの別文脈を生み出し、Hiphopの流れが発生したと思うと歴史ロマン感じますね。※MatrixにKK Masteringの刻印があるので、カッティングはアメリカですが、スリーブはジャマイカっぽいです。

  • Gregory Isaacs – Private Beach Party (RAS 3007)

    USED ¥2,800

    オリジナルRockersのなかでも随一の甘いマスク、Sweet Lovers歌わせたらもうこの人、Gregory Issac。85年にGreensleevesリリースの一枚、こちらはアメ盤はReal Authentic Soundより。サウンドは80年代に入り、Byron LeeのDynamic Soundsもこの時代になるとUSの80sのリリースのようなダイナミックレンジな高解像度録音になってくるんだなと。それでも感じるJamaicaの空気。スラロビも参加。

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