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(CN)² – First Movement (BSRX 008)
USED ¥2,700四変化の豊かな音楽性!没入系Dub TechnoのA1、これもまたZONEへの突入を期待できそうなA2、アブストラクトなB1、AmbientのB2。どれも音作り、空間づくりが気持ち良い!
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[2×12″]Dan Curtin – The Silicon Dawn (PF018)
USED ¥4,300Peacefrogからデビューした2年後に同レーベルから放ったファーストアルバム。本当に抜け目のない出来で、A2、C1あたりのDetroit Techno影響下のトラックや、そこからもう少し独自のテイストで発展させたB1、B2など、どこを切り取ってもフロア映えする2枚組。TechnoとHouseの垣根なく、BPMアジャスト±8の中でいくようにも調理できそうです。
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[Mike Huckaby, Luke Solomon remix収録] LoSoul – Slightly (Play 156)
USED ¥2,900やはりMike HuckabyがRemixを手掛けたA1が至高!出音の時点で別格。粘性がありまとわりつく音。Grooooove
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Echologist Vs Vohkinne – Machinations (AS004)
USED ¥1,800質感の作り方がDub TechnoインフルエンスなざらつきのあるAbstract Techno収録。
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Secret Ingredients – Chicago, Chicago (EVO062)
USED ¥4,600色々なアーティストにRe-EditされているRoy AyersのChicagoのRe-EditのA面。B面もコンプをやや強めに効かせたキックがアンビエンスを定義するHouseフィーリングな一曲!
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Staffan Linzatti – Through The Looking-Glass (SIGHTS-002)
USED ¥1,9002012年のリリースですが、90年代後半~00年代前半の匂いのする一枚。派手さはないんですが、かけ方次第でハメられそうな予感。こういうのが一番効いたりします。
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Frankie Paul – Love Affair (WRLP22)
USED ¥1,700A4, B4あたり踊れます!
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Frankie Paul – Slow Down (RED LP-14)
USED ¥2,200Reggae meets デジタルサウンド事件から、まだその熱気冷めやまぬ88年のリリース!生まれたときからほぼ盲目の多作アーティスト、Frankie Paul。緩めな曲も収録しつつ、暗いダンスホールでガンガン踊りたいならB4!
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Half Pint – In Fine Style
USED ¥4,400ぎりぎりデジタルが入ってくる前あたりの84年リリース、nice&mellowなルーツバイブスのRubadubスタイル!
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The Mighty Diamonds – Stand Up To Your Judgement (JJ-020)
USED ¥3,900Great Roots Vibe!タイトル、ジャケ、テーマからして思想色の強いメッセージアルバム!どこに針を落としても素晴らしいです!Sly & Robbieのドラムス&ベースがグルーヴィーこの上ない。
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Mighty Diamonds – Bust Out (GREL 188)
USED ¥2,60070年代から活躍するOriginal Rockers世代の3人組シンガーグループ!調べると、なんと結成は69年!時代、流行と共に音の質感を変えながらも、Rootsの精神が芯にある、胸を打つ楽曲多いです。スタラグで歌い上げたA3あたりオススメです!
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Sanchez – One In A Million : The Best Of Sanchez (VPRL 1483)
USED ¥2,30090年代Dancehall期を代表するシンガーのSanchezのベスト盤的立ち位置になるアルバム!A1, A6, B1を試聴にあげました!
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Jack Radics – Jack (NNM 008)
USED ¥1,80085年頃以降出てきたデジタル音源を使ったDancehallの流れ。この92年頃まさに盛り上がりもピークですね~。この盤はデジタルな音でありながらRootsなリディムも多く入っていて70年代のReggaeが好きな人も楽しめる内容ではないかと!
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Various – Greatest Jamaican Beat (DSK 120133, 0035)
USED ¥3,90068年リリースのReggae誕生前夜のRock Steady。速いテンポでホーンが主役だったSkaからテンポが落ちて、ドラム&ベースと歌を聴かせるスタイルのRock Steadyが台頭。Trasure IsleやStudio Oneがそのまま初期のReggaeをかたち作っていく流れになりますが、Jamaican OldiesとかRock Steadyとかのこの時期、沁みる曲が多いんですよね~。
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General Smilie & Papa Michigan – Rub-A-Dub Style (SOL 1138)
USED SOLD OUT70年代のコンシャスなRootsサウンドから、80年代にDancehallが確立するまでの過渡期の作品は、Rootsのリディムを使いまわしてDeejayが客を乗らせるスタイルが流行り、それをRub-a-dubスタイルと呼んだわけですが、タイトルで前面に押し出している通り、これが紛れもなくその代表作の一つとなるStudio Oneからのリリース。デュエットという構成も、このあとのDancehallの礎になっていますね。この頃のアナログでRootsな雰囲気が残るDeejayもの大好きです。
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