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  • Ghostride The Drift ‎- Ghostride The Drift

    ¥1,700

    Huerco S, Exael, Special Guest DJの3人から成るGhostride The Driftの今後続くのかわからないけどファーストリリースです。全編通してExperimentalなイキフンに、エッジなTechno or Rave的なエッセンスが振りかけられ、今の流行りっぽさの中にも、キラリと光る”単なる流れではない何か”が組み込まれた作品と言っていいでしょう。是非チェックを。

  • hankyovain ‎- Sweet Destroyer EP

    ¥1,800

    (再入荷)スイートかつサグなお便り届きました。若い頃、DetroitやChicagoのエレクトロニックミュージックからUndergroundという概念を知った私にとって、この一見対立する概念が共存していることは、地下であることの必要十分条件。セクシーかつバイオレンスと言い換えてもいいでしょう。甘く壊してhankyovain。もっと激しく。もっと優しく。わからない人には一生わからない。道程が自信を持って推薦する、これがリアル。

  • RGL – 1 Thing

    ¥1,700

    西東京在住、CosmopolyphonicクルーのRGLによる、UKのBreaker Breakerからの1stリリースを先日ご自宅訪問、となりの晩ご飯スタイルで仕入れしてまいりました。全編通してファンクネスとやや音の粒に粗さを残した質感が気持ちいい、想いのこもったデビューEP。個人的な一押しはレコードプレイヤーのスタートボタンを押した時の立ち上がり音のようなサンプリングがうまくビートとマッチし、ミントのような爽やかさの上音に、粘っこいリズムセクションが気持ちいいB2のWade。今後のリリースも楽しみです。西東京を盛り上げていきましょう!

  • RGL – Machine Love

    ¥1,700

    西東京在住、CosmopolyphonicクルーのRGLによる、UKのBreaker Breakerからの2枚目のリリースを先日ご自宅訪問、となりの晩ご飯スタイルで仕入れしてまいりました。関西を拠点とするトシミツくんにより描かれたカバーアートそのままに、まさにアニメの世界の宇宙に飛び込んだかのような世界観。その中にRGLの特徴であるファンクネスが1作目の1 Thingからより更新されたかたちでしっかり地面を固めてくれてます。私のオススメはA面のT2。音数が多く無いからこそ引き立つ彼のこだわった音作り。一音一音がかっこいいことが基本だなと再確認させてくれます。

  • BUSHMIND – 2015 DTW mix

    SOLD OUT

    BUSHMINDが密かに確実に世の中に手渡し続けているMix CDシリーズ、道程でもディールしはじめました。

    私がこれまで聞いてきたBUSHMINDのDTWシリーズはRave(もしくはHardcore)の要素が強かったのに比べ、2015年に発表された本MIXはSoulfulな印象が強く、ところどころで涙腺にくるような感動的なモーメントが待ち受けています。いわゆる朝方に聴きたいようなそんな爽快感とノスタルジーを感じる素晴らしい作品です。激オススメ。

  • BUSHMIND – 2014 DTW mix

    SOLD OUT

    BUSHMINDが密かに確実に世の中に手渡し続けているMix CDシリーズ、道程でもディールしはじめました。

    はじめの30分はGrooveをキープし続けフロアに小さな縦の動きを与え続け、そこから徐々に粘性を増したビートが人々に横のステップを欲しさせ、エンディングに向かって宴は上昇を重ねていきます。MIX CDは性質として現場のDJとは別物と理解していますが、良いMIX CDでも『この人のDJを生で聴きたい』と思わせるような想像力を刺激するMIXはなかなかないもの。ここにありますよ!!!

  • Kaku – Live at Detroit 2000

    ¥1,200

    BUSHMINDの実兄であり、1997年から現在に渡りDetroitに住みトラックメイキングやLive、DJの活動をしている日本人Kaku。もう僕の中では「BUSHMIND」「Detroit」「1997年から」というフレーズで気になって気になって仕方のない存在になってしまっていましたが、ここでついに2014年に発売されたライブ音源の存在を知り、道程でも販売する運びとなりました。Himcastによるこちらのインタビュー記事も相当刺激的なのでぜひご一読を。あなたが日本人で、そしてデトロイトのエレクトリックミュージックに影響を受けているのであれば、資料としても必ず手元においておくべき音源だと思います。

    インタビュー:http://www.himcast.com/2014/08/kaku.html

  • D.O.D – Digital Dope Bombing Arrests

    ¥1,350

    Bushmind、DJ PK、Tono A.Giant、Lil MercyからなるDigital Over Dozeが2009年に発表した7曲入りのCDです。BUSHMINDより購入しましたが、見た目が危険すぎるため内容は私も未確認です。Discogsを確認したところ、Hardcore、Techno、Hiphop、Acid、Gabberと記載あり。以下他店の紹介文より勝手に抜粋しますが、Techno FestivalであるWIRE 2007に行った際に「自分達のやってる事の方が人のテンションを上げれる」という話で盛り上がり結成されたという「PARTYを終らせない男達の集団」、その名もD.O.D.。

  • Bushmind – 2019 DTW mix

    SOLD OUT

    Bushmindが密かに確実に世の中に手渡し続けているMix CDシリーズ、道程でもディールしはじめました。

    HIPHOPとHOUSEは同様にAfrican Americanのコミュニティーにルーツを持つ音楽であるにも関わらず、party面においてもdigの面においてもなかなか交わらない二本の平行線。その太い二本のラインをいとも簡単に横断し、縦断し、気づけばNEW ERAのキャップもKangolのバケットハットもshut up and dance。それを可能にする唯一無二のDJがBUSHMINDです。本MIXはベースのエッセンスとしてはTechno/Houseを軸に、ときどきぶっとい金のネックレスが見え隠れ。最高。

  • BUSHMIND – Rushmore

    ¥1,000

    BUSHMINDが密かに確実に世の中に手渡し続けているMix CDシリーズ、道程でもディールしはじめました。

    レイブ感&ストリート感が共存する臨場感&疾走感満載のBUSHMINDのTechno Mixです。僕が聴くときのおすすめセッティングは、みんなが集まっているやばいパーティーに遊びに行く道中、そわそわする気持ちを抑えつつ、ボルテージをあげたい&早足で歩いて少しでも早く現場に到着したい、そんなときにヘッドホンで聴くのが最高。

  • BUSHMIND – Ultimate Covered Collection Vol.1 ~Light My Fire~

    SOLD OUT

    BUSHMINDが密かに確実に世の中に手渡し続けているMix CDシリーズ、道程でもディールしはじめました。

    四つ打ちバージョンからハードコアバージョンまで、すべてLight My Fireのカバー曲で構成された本Mix CD。一つの曲がこんなに化けるんだといういい教科書でもあり、また誰もが好きなLight My Fireというthe doorsの名曲を色々な角度から楽しめます。CD中に何回Light My Fireと言われているか、数えた人はぜひ教えてください!

  • BUSHMIND – Groove Me

    ¥1,000

    BUSHMINDが密かに確実に世の中に手渡し続けているMix CDシリーズ、道程でもディールしはじめました。

    こちらの作品はタイトルよろしくSoulなどの曲を中心に構成され、その中に時折顔を見せる”同じ解釈で聴ける、異なる音楽”が顔を覗かせる、やはりこれがストイックなほどに独自の音楽探求を続け、そこらのDJの比じゃないくらいの場数をストリート及び倶楽部活動で経験してきたBUSHMINDのSelectorセンスがセンセーショナルであり続ける理由でしょう。聴くときと場所を選ばない内容ですので、CDラックに、アタッシュケースに、一枚しのばせておいてください。

  • Miris ‎- In Omelas

    ¥1,750

    2019年11月には私がMole Musicのmitsukiさんと主催するStory Not Storyの第一回目にも出演してもらったMelbourneで活躍するDJ、Tim Heaneyがスタートさせたvesselの一作目入荷しました。日本とオーストラリアの流通盤は特別仕様のジャケットになっているとのことです。Side Aは細かいパーティクルからソリッドなキックのラインが気持ちいい、ピークタイムにもってこいのstanding on a whale。Side BはBasic Channelよろしく、相当に深いところまで潜り込んでは浮上しかけ、さらにまた潜っていくDub TechnoチューンTrial Dubと、パーティー終盤に多幸感で包み込みたい時のアレを感じずにはいられないDose。Underground Connectionは続いていきます。今後のリリースもお楽しみに。

  • Denis Clifford ‎- Miracles Of Matter (Remixes)

    ¥1,550

    *この商品にはハードスリーブは付属しません。This product comes without a hard cover, but an just inner sleeve.

    ウガンダ生まれ、USでキャリアを積み現在はBerlinに拠点を置くJenifa MayanjaのBu-Mako Recordingsと取引を始めました。

    Bu-Makoと関係の深いDennis Cliffordの曲のRemix集。中でもとにかくオススメはA2のTime。Jenifa Mayanajaの詩とVocalが沁みる。沁みすぎる。「かつて手が届かないところにこんな場所があった。とてもシリアスなところ。言葉では定義できないようなところ。」沁みるというところで言うと、最近鍋に油揚げを入れるのにかなりはまっています。あとキムチ鍋にはレンコンも合いますよ!

  • Jenifa Mayanja / Marco Nega ‎- Undersoul EP

    ¥1,600

    *この商品にはハードスリーブは付属しません。This product comes without a hard cover, but an just inner sleeve.

    ウガンダ生まれ、USでキャリアを積み現在はBerlinに拠点を置くJenifa MayanjaのBu-Mako Recordingsと取引を始めました。

    お世辞抜きでJohn Coltraneと同じレベルのブラックネスが音からボロボロとこぼれ落ちてくるプロデューサー。Theo Parrishの初期作品にもThanks Toのところにきっちりその名がクレジット。リリースされた年は7年も前ですが、流行や時代には影響されない、揺るがないRhythm&Soulがこの人の音楽にはあります。当たり前のように買ってください。

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