Shop (by category)
結果の5176~5190/8193を表示しています
-

Psy . S – Atlas (MHJL 150)
USED ¥3,000松浦雅也とチャカによる1985年デビューのシンセポップユニットPsy . S。彼らが89年にCDで発売していたアルバムの再発盤。Japanese New Ageな質感もあり、どこにも属さないような何とも言えない新興宗教チックとも言える空気感が中毒性あり。
-

Guillaume & The Coutu Dumonts – Petits Djinns (CCS024)
USED SOLD OUTMinimal Tech House。出音に切れがあって良いですね。
-

[Damon Wild, Surgeonなど] [4×12″] The Advent – Shaded Elementz (828 799-1)
USED SOLD OUT4枚組という熱意にまず敬意を。個人的にはD面のDamon Wild、F面のSurgeonのリミックスがツボ!初期テクノの衝動がまだ残っている頃のサウンド。
-

Tha Blue Herb – Roads Of The Underground (TBHR-029)
USED SOLD OUT言わずと知れたJapanese Hiphopの異端児にして、新しいスタイルの提唱者Tha Blue Herbの一枚。タイトルソングももちろん好きなんですが、House Musicを提供する当店としてはB1の知恵の輪を四つ打ちのDJに推薦したいと思います。彼らのレコードは音がどれも良い。
-

Flora & Fauna – Scinautico EP (CR015)
USED ¥1,000Future Jazzyに魅せてくるB2の一択!
-

Flight Control – Speedbird 707 E.P. (Eggy 016)
USED SOLD OUTTranceタッチですが、初期テクノとしても解釈可能。Tranceによくあるような耳にキンキンするような高音が無いので、耳にあたる感じも滑らか。
-

Extrawelt – Soopertrack (Cosmic Re-Construction) (SOOP101)
USED SOLD OUT派手めな展開。
-

Stephanie Cooke – Holding On To Your Love (The Remixes) (KSS-1052)
USED ¥1,00090s NYC House Vibeど真ん中のVocal Houseチューン。Deepなテンションをキープしててかっこいいです!
-

Melchior Productions Ltd. – Apariciones (LMD009)
USED SOLD OUTDubbyに浮かせてくるTech House。なかなか独特で他にない感じ。
-

Redhead – Nuclear Assault E.P. (APE 008)
USED ¥1,100ストレートテクノBanger4曲入りEP!
-

Styrofoam – I’m What’s There To Show That Something’s Missing (MM036)
USED ¥900こういうのって何て言えばいいんでしょうか。エレクトロニカ的シンセポップ?
-

DJ Nobu – 011 E.P. Remix (GWEP08)
USED SOLD OUTA面のCMT RemixのExperimetalな質感、空気感が素晴らしいです。ダンスミュージックセットのアクセントに。
-

Nitin Sawhney – Homelands (Joaquin ‘Joe’ Claussell Remixes) (slm-381)
USED SOLD OUTB1のDub!Joe ClaussellのSpiritual Life Musicからのラテン色溢れる哀愁のDeep House。鍵盤の音とDelay&Reverbによる飛ばしで持って行ってくれます。エモーショナル。
-

Adam Beyer – China Girl (ME06)
USED SOLD OUTExperimental色を含んだDub TechnoなテイストがたまらないB面がオススメ!
-

JUKE/19 – PIECES
NEW ¥4,6202022年12月現在国立近代美術館でも展示をやっている美術家、大竹伸朗がそのキャリアをスタートさせる前からやっていたバンドの自主プレス盤を円盤がリイシュー!メンバーたちがとうとう楽器を捨てたサードアルバム!
(以下、黒猫コメント)1981年に発表されたJUKE/19.のサード・アルバム”PIECES”は、JUKEの全作品中最もコンセプチュアルで完成度の高い作品です。前作までのやり方に煮詰まりを感じていたメンバーは、「楽器」を捨て、「それぞれ興味深いと思う音を発するモノを楽器にしていき、いわゆる楽器はサブ的に使用することにしていった」、8mm撮影機、電気カミソリ、ペンチ、スプーン、鉄板、ドライバー、スパナ、トタン板、ナイフなどを「楽器」化し、既成の「楽器」は、アタッチメント、ピックアップとして使用されました。そうして生まれた「音」を幾重にも重ね、ミルフィーユ状になった音の層にメンバーは「こういうものが作りたかったんだ」と納得したと言います。今回のリイシューもジャケットは特殊な装丁になっており、当時付属していた大判のポスターの復刻に加えて、同等の大きさのジャケット・デザインをあしらったポスターも制作。二枚の大判ポスターにレコード盤が挟まれているという大きな紙の束になっています。もちろん今回もご本人の回顧や湯浅学氏の書き下ろし解説付きです。
結果の5176~5190/8193を表示しています
