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  • The Closer – Sound Is The Device (KMS 067)

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    Kevin Saunderson主宰のKMSのリリース。Detroit Technoの第一世代として君臨するKevin Saunderですが、こちらの盤はHouse寄り。とにかくA面でしょ!

  • Matthias Meyer / Sven Weisemann – Voltage / Slices (ld12)

    USED SOLD OUT

    Dub Technoの名手Sven Weisemannと、liebe*detailの常連アーティストで、プログレッシブで煌びやかなHouseトラックを手掛けるMatthias MeyerのスプリットEP。同じダンスミュージックの中でも両端にあるようなテンションの2曲。Sven Weisemannが作る、音数が少なくて楽曲の空間性で持っていくタイプのトラックが特におすすめです。

  • [Joe Claussell] The Bayara Citizens / Mental Remedy – Mafungo (Afrikan Force) (SRM 256)

    USED SOLD OUT

    Joe Claussellのエイリアス、The Bayara CitizensによるCosmic Tribal House。平均的なHouseの曲に比べて明らかに抜けがめちゃくちゃ良いB1のトラックでいきたいと思います。Spiritual Africa!

  • Kirk Degiorgio – Ripple Effect (RH029) ※Promo

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    やっぱり最高!Broken BeatzやFuture Jazzのような徹底的に作り込んだ構成の楽曲が多いKirk Degiorgioの作品にして、割とストレートに心に届くDeep House!A面もB面も真っ暗なダンスフロアで一筋の光となるUpperかつDopeまマジカルチューン!おすすめです!

  • Brendon Moeller – Close Up (ann012) ※Promo

    USED SOLD OUT

    ずっしり重いDub TechnoがBPM遅めで2曲収録。Sven WeisemannとかDeep Chordあたり好きな人はマストチェックのプロデューサーですね。

  • [Lawrence Remix] Move D – Anne Will The Remixes Pt.I (lds01)

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    liebe*detail spezialのファーストリリース。Move Dの楽曲のリミックス集となっています。路線としては全てDeep&Dubbyな感じ。B面の2曲がミニマルにグルーヴしてていい感じ。

  • Manmade Science – Times And Senses (PHP003)

    USED SOLD OUT

    Philpotの初期リリース、003番。Phipot専属、Soulphiction所属のManmade Scienceによるレーベル初リリース作品。DubとHouseを軸に、Jazzの要素も散りばめられたDeep Houseな内容。A面のタイミング外したスネアがかっこいい。

  • Vakula – Dub As Always (SHEVC 003)

    USED SOLD OUT

    VakulaによるDubbyなHouse/Technoトラック片面1曲ずつ収録。なかでもB面は音響的も興味深い鳴り。Aquariumあたりが流してそうな粒の太さに、ときどき入ってくるファニーな音も恐らくアナログ機材で作られたとみられる感触。後半のドラムロールのブレイクなど、セットの中で良いアクセントになってくれそうな予感。

  • LABCRY – 平凡 (12EB-124)

    NEW ¥4,180

    これまでもファースト、セカンドと紹介してきたLabcryのサードアルバムがお馴染み円盤/黒猫/Oz Discの田口さんによりバイナル化!収録曲数5曲の長尺楽曲で構成された本作。詳細は以下黒猫コメントで確認していただければと思いますが、とにかく揺れに揺れ、そして連続で何周でも聴けそうなくらい耳に優しいトリップが得られる作品です。他の作品とあわせて是非。下にリンク張っておきます♪

    (以下、黒猫コメント)
    2ヶ月連続でリリースしてきたラブクライのアナログ化シリーズ、サード・アルバムの平凡は1999年の作品で、オリジナル・リリースはこれまでのオズディスクではなく、麻田浩氏が運営する麻田事務所、SEVEN GODS PRODUCTION内のBISHAMON LABELからのリリースだったものです。本作でメンバーは、三沢洋紀(vo,g)、NANA(vo,g exバチラス・ブレイン)、清水恒輔(b 現mama milk!)、斉藤晃彦(ds スピードライダー)、宮地健作(kbd)、そして奇才・村上ゴンゾのエレクトロノイズやブルース・ハープという、黄金期のメンバーが揃い踏みになりました。曲数は極端に少なくなり、代わりに曲の尺は次第に長くなっているのが本作の特徴で、じっくりと場を練り上げながら歌世界と共にじわじわと飛翔しカタルシスに達するA面は、これぞラブクライ。ラブクライのアルバムに必ずあるサイケデリック・グルーヴィンなインスト曲と旬の女性ヴォーカルのフィーチャリングは今回もあり、今回はファーストにもギターやコーラスで参加していたマディグラブルウヘヴン〜HELICOID 0222MBのタナカヒロコが初々しい歌声で華を添えています。同時期の渚にてを彷彿させるものがあり、これぞ当時のいわゆる「うたもの」と呼ぶに相応しいナンバーになっています。全体にポップではあるのですが、全アルバムの中で最もサイケデリックな感触も同時にある、このアシッド・フォーク感覚は本作ならでは。ラブクライ・マスタリングの精度もだいぶ上がってきており、今回もCDを聞いていた人には驚きの音に仕上がっていると思います。ここまでの3作とも懐かしの作品アナログ化の域を越えたリマスターによる現代性の獲得に焦点を絞って制作してきましたので、ぜひとも次の世代へ渡していただけたらと思います。

    ファースト、そしてセカンドのヴァイナル再発盤はこちらから↓

    LABCRY – A Message From The Folkriders (12EB-122)

    LABCRY – COSMOS DEAD (12EB-123)

  • [book] 黒猫店主 – 観々日Ⅳ

    NEW SOLD OUT

    黒猫店主の田口氏が毎何かを鑑賞し毎一本レビューを書いたの記録の2022年4月1日〜9月30日分。183本のレビューを収録。鑑賞、考察、記録、アーカイブの達人によるデイリーレビュー集。

    第一弾、第二弾、第三弾はこちらです。
    https://doteirecords.com/?s=%E8%A6%B3%E3%80%85%E6%97%A5&post_type=product

  • Gnork – Deer IV EP (DEER IV)

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    ハンガリーのFuturistic Houseプロデューサー、Gnorkの2015年リリース。多幸感あふれるA1からスタートし、続く3曲は独自のDopeさを持ってAcidしたり、Deepしたり、全曲即投下可能な好EP!

    彼の2022年最新作も在庫まだあります。(2022年10月現在)

    Gnork – RM12017 (RM12017)

  • The Missing Link – Screw Loose (WAG 001)

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    Wagon Repairの001番リリース!その後のレーベルカラーともなる、ミニマルで大きな弧を描くような展開のHouse/Techno。

  • Big Strick Featuring Generation Next – Alpha & Omega / Origin / Bloodline

    USED SOLD OUT

    Omar Sの親戚にして、Omar Sに音楽的影響を多大に与えたDetroitローカルのBig Strickが息子のGeneration Nextをミキシング担当に据えて制作した一枚。どこまでもドープで、浮上しない精神を音で表したと言える、Undergroundという言葉が非常に似合う作品。当たり前のことですが、ただぶち上るだけがHouse Musicじゃないんです。ミステリアス、そして一貫した世界観がそこに。

  • [Vakula Remix] Cottam – Deep Deep Down EP (AUS1135)

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    UK Houseの人気プロデューサーCottamによる一枚。Smooth AcidなA面はしなやかに伸びていくProgressiveなトリップ!そしてVakulaが料理し直したB1は鍵盤の音も美しくオリジナルの曲にさらなる優雅さを加えてくれています。B2はBroken Beatzな感じもあるDeep Houseに仕上っています。

  • Osunlade – Elements Beyond – Pt. One (SR 336 LP1)

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    Detroit×ハイライフ感というか、アフリカを感じざるを得ないリズムとメロディーに加え、Detroitのグルーヴの豊かさが詰まったDeep House名作!ややシリアス、コンシャスな空気感も含め、これは大推薦!

    Pt 2とPt 3も現時点で在庫あります↓ 3作とも素晴らしいです。

    Osunlade – Elements Beyond – Pt. Two (SR 336 LP2)

    Osunlade – Elements Beyond – Pt. Three (SR 336 LP3)

     

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