House / Techno
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Jayson Wynters – Unfamiliar Territories EP (PG053S)
NEW SOLD OUTイギリスはBirminghamを拠点とするJayson WyntersのデビューEP。Phoenix Gがリリースしたのも納得、90s US Deep Houseのスピリットを継承した極上ディープトラックス。DaRand Landとかにも通じるところがあります。非常におすすめ。
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Mr. G – Infrastructure EP (PG052)
NEW SOLD OUT3曲全て即戦力のフロアチューン。派手な展開は抑えつつ、ちょうどいい運動量でフロアの熱をキープしてくれそうなグルーヴィーなディープハウス。A面とB2は低空飛行系、B1はAcid寄りのheadyな内容でどの曲もGreat!
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(再入荷) Kйr – Balčak (DISK21)
NEW SOLD OUT※試聴のために何度か針落しています。
「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Berlinを拠点とするDISK。
セルビアを拠点とするアーティストKйrの、かなり尖った、ハードコアパンクの影響も伺えるようなテクノ。こういう質感の音楽を高音質な音源で聴くのはなんだか新しい。こういった音が良い盤というのは、DJの最中に投入すると、音の「テイスト」は変えずに一気に「空気感」を変えることができます。この盤は、緊張感のある空気感が空間全体に漂いはじめて、それがたまらない。
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Konduku – Şeker (DISK20)
NEW SOLD OUT「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Berlinを拠点とするDISK。
Dark Meditative Drum & Bass。毎度なんと呼べばいいか適当な言葉が見つからないリリースを放ってくるDISK。本作も例に漏れず、聴いたことありそうだけどない、ステッパービート。非常に面白い動きをしているロッテルダムのNous’klaer Audioを中心にリリースしているアーティストです。レーベル在庫ラスト2枚をゲット。お早めに。
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Koehler – Winged (DISK18)
NEW ¥2,000「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Berlinを拠点とするDISK。
レイブからオーディオリスニングルームまでどこでも聴けるDISKのリリース。これも音色としてはハードコア寄りなんですが、バイナルで聴いた時の音質としてはその全く逆を行く繊細さを持った、ハイエンドなレコードです。マスタリングはDon’t DJ。ラッカーはD&Mで切ってますね。
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irel.ier – guāng guài lì (DISK17)
NEW SOLD OUT「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Don’t DJが主宰するBerlinのDISK Label。
美しきポリリズムの世界。万華鏡の中に飛び込んだかのような、無限に広がるミニマリズムにもっていかれそうになる17番のリリース。レーベルの紹介文ではExperimental Dancehallと描写していますが、それも納得。どこのカテゴリーに属しているとかどうでもよくなる、気持ち悪くて気持ちいい音楽。
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(再入荷) Baptisma – Pes EP (DISK16)
NEW SOLD OUT「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Berlinを拠点とするDISK。
Don’t DJがマスタリングを担当した、美しきポリリズムとテクノの融合。毎度のことですが、音めちゃくちゃいいです。
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Bambounou – Parametr Perkusja EP (DISK14)
NEW SOLD OUT「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Don’t DJが主宰するBerlinのDISK Label。
14番はDISKお得意のポリリズムが光るMinimal Avant-Garde Techno。トライバルな雰囲気も持ち合わせた密林系リズムトラックスを3曲収録。今年(2021)、自身のレーベルも始動させたパリを拠点とするBambounou。普通の黒より全然黒い漆黒の背景色に、ハードコアパンクバンドのようなロゴをうったジャケもかっこいいです。
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Sabla – Danzaguida (DISK13)
NEW SOLD OUT「ハイエンドなオーディオシステムと耳のために作られたより複雑なリズム」(“interested in the more intricate rhythms produced for fancy sound systems or ears” )をレーベルコンセプトとして掲げる、Don’t DJが主宰するBerlinのDISK Label。
13番はサイケデリックで深いところで行ったり来たりを繰り返すExperimental Techno。こちらレーベル最終在庫につきお早めに。
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Cofaxx – Shell Collector (PURR 0119)
NEW ¥1,300トライバル、トロピカルな因子をふんだんに含んだリズミカルドローン。よく考えてみたら、ありそうでなかったかたちのような気がしてとても新鮮。全体を通してアルバムとしての展開も見事。
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Rose – Night Places (PURR 0105)
NEW ¥1,200Constellation Tatsuの0001番をはじめ、名義を使い分け10タイトルほどリリースしているRose。本作は全編にわたりドラムマシンが使用されたダークヘッズテクノ。丁寧に重ねられたレイヤー。テープで聴いた時の低音の出方が気持ちいいです。
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Rose – Transference (PURR0086)
NEW ¥1,200Constellation Tatsuのカタログナンバー1番に登場するBlood Bright Starの別名義RoseのDark Drone / Ambient。作品の後半ではドラムマシンをしようしたテクノ寄りの楽曲も。
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Canada Effervescent - Ridin’ America (PURR0085)
NEW SOLD OUT店主はリリース当初に購入し、以降海へ行くときも山へ行くときも、一部の間ではある種僕のトレードマークになっているSharp製の特大ラジカセに入れて聴いてきたこちらのテープ。ラジカセは電池で動くものがほとんどなので、レコードと違ってどこでも聴くことができ、それに伴いテープで持っている音源は様々な思い出の中に登場するという側面があります。サンライズでもサンセットでも完璧に乗りこなしてくれるこの一本。あなたの旅にも連れて行ってあげてください。
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[Cassette] BODY DANCE:BRAIN WASH
NEW ¥1,500鎌倉で静かに動き回る、古着を中心としたアイテムを扱う店、Counter Culture Cuartet(https://countercc.thebase.in/categories/853876)の店主が制作した手作りMix Tape。以下、同店HPより。
A面 BODY DANCE(30min):体が動いちゃう感じです。B面 BRAIN WASH(30min):脳が洗われる感じです。全て手作業で制作しておりますので細かいことは勘弁して下さい。
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33.10.3402 – Untitled (LIES074)
NEW SOLD OUT道程が崇拝している某音楽マニアの方に、「こいつの音源はマスタリングがやばい」と教えてもらった33.10.3402さん。本名ですかね?ESP InstituteやこちらのL.I.E.S.、そして自主レーベルからのリリースを中心とするこの人。2016年と、5年も前のリリースですが、今回在庫を見つけて数枚入れることに成功しましたのでご紹介します。聴いてみて!
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