Store Selection
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Soulphiction – Riot Party EP (MK 042)
USED SOLD OUTSoulphictionによるDemo集のような、良い意味で統一感のない楽曲で構成された盤。彼のスタイルの幅広さに触れられる一枚になってます!
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Gerd – 1 In The Morning (At The Club) (PHP046 *promo)
USED ¥1,300怪しさ漂うKoze Remix!
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Dieter Moebius - Nidemonex (MTH005)
NEW ¥3,500CanadaのMore Than Humanレコードの005番。本作はBrian Enoとの共作などでも知られ、2015年に他界した電子音楽界の巨匠、Moebiusによるリリースです。ソロとしてはこれが生前最後のリリースとなりました。暗く、重苦しく、シリアスな音のベールの中に煌めく輝かしい音の粒子を感じてください。こういうのはマスタリングやプレスの質が高くなければなかなか表現できない聖域なので、こういった信頼できるレーベルからの盤で楽しんでいただくのがベストなのではないかと!内容もさることながら、一人の偉大な音楽家の時間軸の中での重要盤かと。
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Time Attendant - Treacherous Orb (MTH004)
NEW ¥2,700300枚限定で2014年にリリースされたMore Than Humanレーベル(現在は既にクローズ)の4番。音楽家であり画家でもあるPaul SnowdonによるプロジェクトTime AttendantによるOff Centerな一枚。Modular Synthと思われる音源の倍音の揺れに空間全体が振動させられるような音響芸術。
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Kemper Norton - Lowermoor (MTH003)
NEW ¥2,700音質に定評のある、既にクローズ済みのレーベルMore Than Humanのデッドストック。300枚限定プレス。UKの電子音楽作家Kemper Nortonの45回転12インチ仕様のこだわりのIDM。ご本人も言ってますが、「Chill Outのどこかに位置する」という説明にも納得の音楽性。全体としては曖昧に揺れながら、一音一音は攻撃的な鋭さ。
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Cordell Johnson & James Vincent – Excursions Mix CD
NEW ¥1,8002023年6月10日~18日に道程&The Society For Sensual Livingにより日本ツアーを企画したCordell Johnson、そして彼の高校生からの盟友James VincentによりChicagoとDetroitで開催されているパーティー、Excursions。Jamesが前半の40分、Cordellが後半の40分を担当したスプリットMix CDです。House Musicの故郷Chicagoにおいても類い稀な強固なコミュニティーを築き上げるExcursions。二人はトラックメーカーとしては無名にもかかわらず、地元で毎回100人近い動員を記録し、フロアの最前線にはダンサーが舞い踊るその光景は、パーティーというよりも教会と呼ぶに相応しい、スピリチュアルギャザリング。その本当のところは現場で五感を使って体験していただくとして、まずはこのCDからその熱狂の一部を覗いてみてください。
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[再々入荷] 【道程心の盤】 Anders Lauge Meldgaard – 12 instrumenter til Henning (AD05)
NEW SOLD OUT12人の奏者で奏でるお花畑系トラック。エクスペリメンタルな気概あふれるコンテンポラリーなチューン。はじめ聴いたときに、こういう音楽が流れている場所に争いとかは生まれなそうだなって思いました。作っている人も絶対いい人だろうなっていうのが音から伝わってくるじゃありませんか。心の平穏をありがとうÅr Og Dag!愛してるぜ、Anders!
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Kai Alce – Sunday Transit (PoEM 001)
USED SOLD OUT最高の中の最高!誰かさんたちがパーティーの名前にもしてしまったQuiet Revengeがもうとにかく最高。イベントのオープニングチューンとしてもオススメです!
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Steph Pockets – Flowers (BAD028)
USED SOLD OUTIncognito Remix!Nice R&Bです。
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DJ Qu – The Way / Liquid (SMR 012)
USED SOLD OUT道程必殺の一枚!こんなかっこいいDeep House、というかFuture Afro Jazz、そうそうないです。Peven EverettをVocalに。もうこの3年以上DJバックから出てません。特にA2ね!最高!
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(再掲載) Alton Miller – Down For The Dance, Love For The Beat EP (PG012)
NEW SOLD OUTDetroitで90年代前半から活動するAlton Millerによる、2019年作のこちら。ど渋で無駄が一切ない展開で、時間の経過への畏敬の念さえ覚えさせられるA1のSpeaking of the future。初期Detroitの宇宙観と、Alton Millerが影響を受けたというFrankie Knuckes、Larry Levanの雑食感が融合し完成された世界観とでも言いましょうか。このグルーヴを出せる達人はそうそういないでしょう。本当にいま改めて感謝しなおしたい、レジェンド。
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(再掲載) Mahal - 宇宙空間 (Space Space) [Part 2]
NEW SOLD OUT今年の1月にDeep ExploreからリリースされたSpace Space Part 1に続き、
ジョイントベンチャーと謳われるその宇宙の物語の第二章はInn er Shift Musicへとバトンが引き継がれた。 我らizanaiクルーの主砲、mahalによるSpace Space Part 2が堂々の登場。世の中がときに慎重に、 しかしときに軽々しく、扱い、崇拝し、生産し、 消費するHOUSE MUSICという音楽。「それがどこでどういう経緯で誕生し、 伝承されたものなのかを俺は尊重し、 そのルーツに敬意を払いながらHOUSEと向き合っている。」 という彼は、アフリカンアメリカンの辛い歴史や、 長い時間をかけて育まれてきたアフロスピリチュアリズムを理論的 に、そしてあらゆる知覚を使って感覚的に己の中に取り込み、 昇華している、私が知る中で数少ない本当のJAZZMANである。 あらゆる偽物が横行するこの世界で、 真にPUREな探求と創造を追い求めること、 そして音楽というものへの絶対的信頼と愛が生み出した高密度の グルーヴの矢はついに大気圏を突破。 mahalの宇宙の旅はまだ序章。Have you experienced? -

Creation Rebel / New Age Steppers – Threat To Creation (B RED 21)
USED SOLD OUTAdrian Sherwoodを頭にUK Reggaeを現役で引っ張っている老舗にして大本命のCreation RebelそしてNew Age Steppersのダブルネームの大名盤!どこを切り抜いてもど渋で、スカッと抜ける高域、沈み込む低域と、構成面、音響面ともに一つのお手本とも言える最高の一枚!
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【道程心の盤】Billy Cobham – Inner Conflicts (SD 19174)
USED SOLD OUTなんと言ってもA1が半端ない!独自の宇宙観を音にして表現したSun-ra。その影響もありつつもどちらかというとJazzからの逸脱の延長線上で先進的な電子音をFusionさせたHerbie Hancock。そういったUSAのBlack Musicの系譜上にバチンと入り込んできた問題作。全部聴きたいけど多作すぎて全然追い付かないUSA JazzドラマーBilly Cobhamの、何とも異質でぶっ飛んでいる、大大大好きな一枚です!
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[Kenny Dope Remix収録] Olli Ahvenlahti – Grandma’s Rocking Chair (JAZZPUU-2)
USED SOLD OUTSähköとKenny Dopeの組み合わせは一瞬意外ではありましたが、5秒後には納得。それだけ包括的に音楽と向き合っていて、そのチョイスが憎らしいくらい絶妙なSähköです。まったく、嫉妬しちゃうぜ。
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