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  • Kerri Chandler – Panic E.P. (KCT 1002)

    USED ¥2,900

    もちろん拠点はNew YorkのKerri Chandler主催レーベル、MadhouseのUK盤です。人気盤のPanic EP。A2のドライブ感のあるベースライン。B1はKerri節の、ベースラインがドラムパターンの一部となったリズムセクション。

  • Mike Grant – It’s A Detroit Thing… (MG002)

    USED SOLD OUT

    Moods & Groovesのドリーミーかつ地下室で水が下たる音がするようなdirtyさ(もちろん良い意味で)がギュッと詰まったレーベルボスによる第二弾リリース。ずっと体を宙に浮かされて、そこから地面に足がつかないままB2まで時間が通り抜けていく素晴らしい一枚!

  • Juan Sanchez – Dans Ta Tête EP (FR015)

    USED SOLD OUT

    A2にMike Parker remix収録。私が選んだのはB面の2曲。このB1の脳みそ揺さぶられる音ってなんの機材の音なんだろう。たまに聴きますよね。そしてB2のDubがまた気持ち良い!

  • I:Cube – Vacuum Jackers (VER029)

    USED ¥1,700

    俺からすると正当な評価を受けていない良質で、かつ攻めてるリリースも多いFuture JazzレーベルのVersatile。この盤も非常に良いです。特にB面がエモいし音質良いしで、もう。

  • Lake People – Purposely Uncertain Field Remixes (PERMVAC 131-1)

    USED ¥1,900

    湖畔でkeep onし続けるLawrence remix至高です。

  • [2×12″] Aardvarck – Cult Copy (RH103LP)

    USED ¥2,500

    曲名はつけられてますが、各サイド頭から終わりまで一繋ぎになっているタイプのレコード。Delsinでもお馴染みのBrokenbeats奇才Aardvarckによる2枚組。元々DVD付き(?)みたいですが、これにはついてきません。

  • Vladislav Delay – Rakka II (CR14)

    USED ¥3,600

    Basic Channel参加のChain Reactionからの鮮烈デビューで90年代に一気に注目を集めたフィンランドの音の魔術師、Vladislav Delay(何回言っても名前覚えられない)による、慣性が与えられたNoiseや残響をまとめあげたシリーズの2作目。

  • Savath & Savalas – Folk Songs For Trains, Trees And Honey (HEFTY 016)

    USED ¥1,900

    New Age, Abstract, Emo

  • Rødhåd – Haumea (TOKEN 47)

    USED ¥1,900

    硬派ながら、トビが効いたTechno。静寂が聴こえるような質感だけに、よりトビの部分も鮮明に。このØ [Phase]ってMika Vainioとは別人だったんだ。ややこしいですね。

  • Kalon – Born-Against (SD08)

    USED ¥3,300

    Minimal Tech Houseの淡々としたスタイルを基調としつつも、このA面のスネアがむちゃくちゃファンキー。これ踊れそうです。

  • Session Victim – Million Dollar Feeling (DOG 12)

    USED ¥1,900

    A面の2曲、良質Deep Houseに仕上がってます。特にA2のSwingの効き方がグルーヴィーですねー。UKの現行優良レーベルDelusions Of Grandeurからの一枚。

  • Phooka – Throwing Techniques (LB11)

    USED ¥1,600

    Industrial techno

  • 【道程レーベル第10弾】Takesu – Who’s Next EP (DTR-010)

    NEW ¥2,700

    Who’s Next EPは、DTR-003でデビュー作Tales Of King Spider EPをリリースした千葉を拠点とするDJ/トラックメーカーTakesuのセカンドEPである。前作から約4年が経ち、その間に父になるという人生の節目を迎えながらも、本作のタイトルとなった地元の内房エリアで開催しているパーティーWho’s Nextや、同じく主催のイベントHomeworkを中心にDJとして活動。同時にまだ息子のおもちゃによる侵食を辛うじて免れている自室で日々トラック制作を続けていた。レーベルとしても10作目という節目となるリリースで、あの頃はお互い初めてで手探りだったレコード制作のプロセスが、既に手慣れたものになっていることに時の流れを感じた。それはまるで、高校の頃付き合っていた彼女と、20代後半になってよりを戻したような、時間という溶媒に、空虚と成熟を放り込み、ブイヤベースを作るような体験であった。どこか懐かしくもあり、しかし確実に新しい味がした。まだ同じことで盛り上がれる俺たちと、もう同じことでは満足できない俺たちがそこにはいた。三友の鳥は、千葉の空を高く飛びあがったかと思うと、やがてまた雲の中へ消えていったのだった。この道は、ドコへ。
    Mastering & Lacquer cutting by Mike Grinser (Manmade Mastering, Berlin), Artwork by Taizo Watanabe

    Dotei Recordsのバックカタログはこちらから♪→https://doteirecords.com/product-tag/dotei-records/

    そしてこちら↓の第3弾リリースも改めてご試聴ください♪

  • 【道程レーベル第9弾】Stefan Ringer, Takuro Higuchi – R We There Yet? EP (DTR-009)

    NEW ¥3,100

    R We There Yet? EPは地元Atlantaを拠点としながら、ワールドワイドに次世代のHouseシーンを牽引する存在となっているStefan Ringerと、レコードショップ道程の店主Takuro HiguchiによるスプリットEPです。2023年にStefanが初来日した際に出会い、2024年には国内の複数都市を回るツアーを行い、関係を深めてきました。Stefanが私の家に来た際に「機材は集めているけど、なかなか曲を完成させるところまでいけていない。」という私に対して「二人でスプリットを作ろうよ。」と提案してくれたことでこの企画はスタートしました。「挑戦してみるよ。(I’m gonna try)」と言った私に彼が放った一言「お前はただ挑戦するだけじゃない。実際にやりきるんだよ。(You are not just trying. You are doing it.)」その言葉に背中を押され、制作に取り掛かりました。本作のタイトルR We There Yet?はA2のRoad to Shizuokaの曲中で繰り返されるフレーズで、想定以上に時間がかかった八王子から静岡への道中での想いを、「私(あなた)は自身が目指すところへ辿りついているのか?歩みを進めているのか?」という、人生や日々の活動、そこにあるスピリチュアリティ―に問いかけるメッセージへと昇華したものになっています。場所、時間、それらを飛び越えた出会いをテーマとしたTaizo Watanabeのアートワークもお楽しみください。【RELEASE PARTY】 => 2025 Nov 7, 22:00~ @forestlimit, Tokyo

    Dotei Recordsのバックカタログはこちらから♪→https://doteirecords.com/product-tag/dotei-records/

    Mastering & Lacquer cutting by Mike Grinser (Manmade Mastering, Berlin)
    Artwork by Taizo Watanabe

  • 【道程レーベル第6弾】TURLCARLY – SIGNEND EP (DTR​-​006)

    NEW ¥3,100

    道程が運営するレーベル、Dotei Recordsの第6弾リリース!SIGNEND EPはこれまではバンドでベーシストとしての活動がメインであった音楽家Keisuke Taniguchiのソロ名義、TURLCARLYのデビュー作品です。アーティストとレーベルで会話やアイデアの交換、ぶらり飲み歩きなどを重ね、構想から約1年を経て今回のリリースに至りました。全曲コンピューターを用いた作曲を基本としていますが、3曲目のSontriumのベースパートはコントラバスの演奏を録音して制作されています。世界には複数の音楽ジャンルの要素を掛け合わせた折衷的な音楽が数多く存在し、そのなかにときおり「これは」と思うような新しい音楽の扉を開いてくれるものに私たちは出会うことがあります。このEPは実験音楽的な空気感を持ったダンスミュージックの一つの「オリジナル」のかたちとして、多くの人に驚きや新たなインスピレーションを与えてくれる作品であると思います。

    マスタリングエンジニアの選定にあたっては、道程が開店当初から親睦を深めてきたカナダのMarionetteのレーベルオーナーであるAliに相談をしました。音源を聴いてもらったところ、Scape MasteringのPole氏を即答で推薦されました。時間軸が音で埋められることなく、隙間や静寂の表現が豊かなこれらの楽曲の空間性、そして実験的で鋭く尖った空気感を、見事なまでに再生音源というかたちにアウトプットしてくれたと思います。是非とも良質なサウンドシステムで再生してみてください。(あとになってわかったことですが、TCSのファーストアルバムのマスタリングも、Pole氏に依頼しているとのことで、是非そちらも聴いてみてください。)
    アートワークはこれまでもレーベルのデザインを担当してくれているTaizo Watanabeです。※DLコード付属しません。デジタルはBandcampにて販売中。【RELEASE PARTY】 => 2024 May 15(sat) at SHeLTeR, Hachioji

    Dotei Recordsのバックカタログはこちらから♪→https://doteirecords.com/product-tag/dotei-records/

    SIGNEND EP is bassist Keisuke Taniguchi’s first solo release under the pseudonym TURLCARLY. This EP took us almost a year of lots of discussion, ideas, and drinking to release. The majority of tracks on the EP were composed using a computer, but his contrabass playing is featured on the track titled Sontrium. There exists lots of music that combines elements from various disparate genre. But I believe this EP, with its juxtaposition of danceable vibe and experimental atmosphere, has a completely unique and original sound that will give listeners new feelings and inspirations.

    Mastering & Lacquer cutting by Pole (Scape Mastering, Berlin)
    Artwork by Taizo Watanabe

結果の16~30/8581を表示しています