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Green Velvet – La La Land (RR2004)
USED ¥2,900Relief RecordsのボスGreen Velvetによるジャッキンな一枚。La La Landって何年か前の映画の名前だったと思ってたんですけど、「夢見心地/非現実的な」みたいなスラングみたいですね。
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DJ Qu – Undescribed EP (SYNCRO 13)
USED ¥1,80000年代以降New York Houseの新しい分流の重要人物。硬めで地下の音がするDJ QUのEP。この盤は同時期にTechnoで台頭してきたアーティスト、Leveon VincentのHouse版といったところでしょうか。
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Kerri Chandler – Panic E.P. (KCT 1002)
USED ¥2,900もちろん拠点はNew YorkのKerri Chandler主催レーベル、MadhouseのUK盤です。人気盤のPanic EP。A2のドライブ感のあるベースライン。B1はKerri節の、ベースラインがドラムパターンの一部となったリズムセクション。
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Mike Grant – It’s A Detroit Thing… (MG002)
USED SOLD OUTMoods & Groovesのドリーミーかつ地下室で水が下たる音がするようなdirtyさ(もちろん良い意味で)がギュッと詰まったレーベルボスによる第二弾リリース。ずっと体を宙に浮かされて、そこから地面に足がつかないままB2まで時間が通り抜けていく素晴らしい一枚!
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Juan Sanchez – Dans Ta Tête EP (FR015)
USED SOLD OUTA2にMike Parker remix収録。私が選んだのはB面の2曲。このB1の脳みそ揺さぶられる音ってなんの機材の音なんだろう。たまに聴きますよね。そしてB2のDubがまた気持ち良い!
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I:Cube – Vacuum Jackers (VER029)
USED ¥1,700俺からすると正当な評価を受けていない良質で、かつ攻めてるリリースも多いFuture JazzレーベルのVersatile。この盤も非常に良いです。特にB面がエモいし音質良いしで、もう。
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Lake People – Purposely Uncertain Field Remixes (PERMVAC 131-1)
USED ¥1,900湖畔でkeep onし続けるLawrence remix至高です。
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[2×12″] Aardvarck – Cult Copy (RH103LP)
USED ¥2,500曲名はつけられてますが、各サイド頭から終わりまで一繋ぎになっているタイプのレコード。Delsinでもお馴染みのBrokenbeats奇才Aardvarckによる2枚組。元々DVD付き(?)みたいですが、これにはついてきません。
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Vladislav Delay – Rakka II (CR14)
USED ¥3,600Basic Channel参加のChain Reactionからの鮮烈デビューで90年代に一気に注目を集めたフィンランドの音の魔術師、Vladislav Delay(何回言っても名前覚えられない)による、慣性が与えられたNoiseや残響をまとめあげたシリーズの2作目。
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Savath & Savalas – Folk Songs For Trains, Trees And Honey (HEFTY 016)
USED ¥1,900New Age, Abstract, Emo
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Rødhåd – Haumea (TOKEN 47)
USED ¥1,900硬派ながら、トビが効いたTechno。静寂が聴こえるような質感だけに、よりトビの部分も鮮明に。このØ [Phase]ってMika Vainioとは別人だったんだ。ややこしいですね。
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Kalon – Born-Against (SD08)
USED ¥3,300Minimal Tech Houseの淡々としたスタイルを基調としつつも、このA面のスネアがむちゃくちゃファンキー。これ踊れそうです。
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Session Victim – Million Dollar Feeling (DOG 12)
USED ¥1,900A面の2曲、良質Deep Houseに仕上がってます。特にA2のSwingの効き方がグルーヴィーですねー。UKの現行優良レーベルDelusions Of Grandeurからの一枚。
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Phooka – Throwing Techniques (LB11)
USED ¥1,600Industrial techno
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【道程レーベル第10弾】Takesu – Who’s Next EP (DTR-010)
NEW ¥2,700Who’s Next EPは、DTR-003でデビュー作Tales Of King Spider EPをリリースした千葉を拠点とするDJ/トラックメーカーTakesuのセカンドEPである。前作から約4年が経ち、その間に父になるという人生の節目を迎えながらも、本作のタイトルとなった地元の内房エリアで開催しているパーティーWho’s Nextや、同じく主催のイベントHomeworkを中心にDJとして活動。同時にまだ息子のおもちゃによる侵食を辛うじて免れている自室で日々トラック制作を続けていた。レーベルとしても10作目という節目となるリリースで、あの頃はお互い初めてで手探りだったレコード制作のプロセスが、既に手慣れたものになっていることに時の流れを感じた。それはまるで、高校の頃付き合っていた彼女と、20代後半になってよりを戻したような、時間という溶媒に、空虚と成熟を放り込み、ブイヤベースを作るような体験であった。どこか懐かしくもあり、しかし確実に新しい味がした。まだ同じことで盛り上がれる俺たちと、もう同じことでは満足できない俺たちがそこにはいた。三友の鳥は、千葉の空を高く飛びあがったかと思うと、やがてまた雲の中へ消えていったのだった。この道は、ドコへ。
Mastering & Lacquer cutting by Mike Grinser (Manmade Mastering, Berlin), Artwork by Taizo WatanabeDotei Recordsのバックカタログはこちらから♪→https://doteirecords.com/product-tag/dotei-records/
そしてこちら↓の第3弾リリースも改めてご試聴ください♪
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