ゆうパック80サイズ

LPs, 12″, 7″, CDs, cassettes, books

結果の1~15/1091を表示しています

  • Ben Fester – Lock Box (PCLTD06)

    NEW ¥2,200

    両面45回転の片面2曲ずつ入り。ひじょ~に深~いAtmospheric Deep UK Garage。特にA面の1曲目のこの2ステップ。スムーズさと、一番底から出てくる太いベースは静かなるフロアキラー。暗いダンスフロアで最小限の明かりで堪能したいところ。ベース計系とテクノ/ハウスを往来するセットなんかでかなり重宝しそうです。

  • Low Flung – Outside The Circle LP (PCLTD05)

    NEW ¥2,400

    Moontown Records主宰のLow Flungによる軽快で爽やかなAmbient Houseと重く深い深海系Dubの傑作EP。Bass Music寄りな低音の音作り。AmbientからDrone、Avant-Garde寄りの作品まで何でもいける、音楽に魂を売った系のアーティストLow Flung。自身のレーベルからの作品や、Ken OathのBlow Wavesをはじめとする他レーベルからのリリースまで、1つ1つの作品の質が高く、そして新しいことに常にチャレンジしている様子は胸に響きます。要チェックです。その他の作品はこちらから↓

    https://doteirecords.com/?s=low+flung&post_type=product

  • (再) Low Flung ‎– Blow Waves (KEN008)

    NEW ¥2,500

    ジャケからしてイケてないはずがないこちら。Moontown Records主宰のSydneyのアーティスト、Low Flungによる当店ロングセラー作品。DubとExperimentalの要素が抜かれては差し込まれ、行方のわからない浮遊感の中、やがて着地。様々なクロスオーバーがアルバムを通して、そしてそれぞれの曲中で展開されるレベルの高い編曲をご堪能ください。手放せなくなるアルバムになると思いますよ。Recommend→ A4:Frozen coat, B3:Temporary structure

  • Francesco Cavaliere & Tomoko Sauvage ‎– Viridescens (Marionette17)

    NEW ¥3,200

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Labelです!

    (DLコード付き)パリ在住の日本人現代/実験音楽作家Tomoko Sauvageと、ベルリン在住のイタリア人作家Francesco Cavaliereがタッグが、「緑色を音にする」という異なる五感に作用する刺激のインターフェースの役目を担ったインスタレーション作品。水、ガラス、粘土、竹琴、鉄琴、シンセサイザーなどを用いて制作された音の粒たちの聖なる舞を堪能できます。Tomoko氏はインタビューで「実際に緑の楽器に囲まれていると、森や山を見ているかのように心を落ち着かせる効果があるように思う。」と言っていますが、それを塩化ビニルを介して聴いた我々の眼前にも緑の海が広がっていくことでしょう。「俺たちのMarionette」が送る最新作、脳みそにぶっこんでやってください。

  • Various – Tempo Explosion

    NEW ¥2,500

    オリジナルは1985年にBlack Victoryよりリリースされたコンピレーション。名リディム「Tempo」のみを使った、なんともレゲエらしい、そしてマニアックな一枚。Sugar MinottやWillie Williamsなど人気シンガーの曲も入っている、A面が歌アリ4曲、B面がVersion4曲の構成も渋い!ジャケのコラージュもいいなぁ。左下は日本人の方でしょうか?

  • Willi Williams – Sweet Home

    NEW ¥1,600

    オリジナルは1986年にUKのBlack VictoryよりリリースされたKiller 打ち込み Roots Vibe Dancehall。オリジナル、Dub、DeeJayの安心安定の12インチ仕様。B2のColour ManのDeeJayめちゃくちゃ乗ってます。しっかり踊れるRootsよりDigitalリディムが好きに人には確実に買ってもらいたい現場仕様の一枚。

  • Little John & Billy Boyo – What You Want To Be (Disc Jockey)

    NEW ¥1,600

    オリジナルは1982年にUKのRusty International RecordsよりリリースされたDeeJayもの12インチ。後半からBilly Boyoが入ってくるA面。そしてキレッキレ、シャキシャキのDubのB面とRoots, Early Dancehall好きにはたまらない渋さと土臭さの詰まった12インチ!

  • King Kong – He Was A Friend / Try Not I

    NEW ¥1,600

    オリジナルは1990年にUKのConcious Musicよりリリースされた12インチ。両面ともに非常にコンシャスに歌い上げる、デジタルダンスホールリディム+ルーツ風ヴォーカルのKillerチューン。

  • Gregory Isaacs – Temporary Lover

    NEW ¥1,600

    1997年にリリースされた曲を新たに2バージョン+2 VersionでDug Outがリイシュー。ニュールーツの走りのようなリディムにGregoryの歌声がRootsのフレーバーを加え、良い感じのミドルスクールな仕上がり。

  • Augustus Pablo – Classical Illusion Dubplate Mix

    NEW ¥1,900

    Augustus Pabloの希少ダブプレート音源のリプレス10インチバイナル。オリバーのどろソースのようにネットネトで耳にくっついてくるこのグルーヴ。中毒性ありです。Augustus “Gussie” Clarkeプロデュース。

  • (再) Dadawah ‎- Peace And Love (Wadadasow)

    NEW ¥2,600

    ラスタファリニズムの精神的核となる儀式、ナンヤビンギを語るうえで絶対外せない人物、それがRas Micheal。通称、先生。Ras MichaelまたはRas Michael & The Sons of Negusでの名義でのリリースが多いですが、こちらは本作及び一部のシングルまたはコンピレーションのみで使用されているDadawah名義での1974年リリース作品をDug Outが再発。Reggaeという音楽の成立の経緯を探る意味でも必ずぶち当たる盤であることはもちろんのこと、全くReggaeという文脈を抜きにしたカリビアンRare Grooveという観点でも、基本的に底抜けに明るい音楽が多いカリブ海の島々でこんなにドープな旋律が生み出されていたなんて、大きな発見です。Voodooから派生したとも言われているラスタファリニズム。アフリカをルーツに持つ世界中に散らばった人たちの、スピリチュアリティが終始ズッコンバッコンと突きつけられるそんな盤。お前はもう買っている。

  • *SALE* Hakobune ‎- Ruminating On What Was Unsaid

    NEW ¥1,700

    Hakobuneが休止していたレコードレーベルTobira Recordsを再び始動し、レコードフォーマットのみとなる作品本作をリリース。先月には同名のレコードストアを兵庫県でオープン。これまでも独自の活動を続けてきたアーティストだけに、今後お店として、レーベルとして、アーティストとしてどのような波となっていくのか非常に楽しみです!

  • *SALE* Will Long ‎- Royal Blue / Mustard

    NEW ¥900

    2016年にComatonse RecordingsからリリースされたLong Traxの続編となるLong Trax 2。Long Traxと同様、バイナル版は3枚の12″にカットされ、アルバムとしてではなく、断片としてリリースされました。Celerの名義で膨大な量のアンビエント作品をリリースする、東京在住のアメリカ人作曲家Will LongのDeep Houseの側面。Comatonse Recordings主宰のTerre Thaemlitzからの影響も伺える、海のように奥行きのある音楽空間に、本シリーズでは日常を感じさせるような、どこか懐かしい、そして親しみやすさを持った、温もりを感じるビートが心地良いです。3枚セットで持っておきたい盤。

  • *SALE* Will Long ‎- Maroon / Pink

    NEW ¥900

    2016年にComatonse RecordingsからリリースされたLong Traxの続編となるLong Trax 2。Long Traxと同様、バイナル版は3枚の12″にカットされ、アルバムとしてではなく、断片としてリリースされました。Celerの名義で膨大な量のアンビエント作品をリリースする、東京在住のアメリカ人作曲家Will LongのDeep Houseの側面。Comatonse Recordings主宰のTerre Thaemlitzからの影響も伺える、海のように奥行きのある音楽空間に、本シリーズでは日常を感じさせるような、どこか懐かしい、そして親しみやすさを持った、温もりを感じるビートが心地良いです。3枚セットで持っておきたい盤。

  • *SALE* Will Long ‎- Sallow / Pine

    NEW ¥900

    2016年にComatonse RecordingsからリリースされたLong Traxの続編となるLong Trax 2。Long Traxと同様、バイナル版は3枚の12″にカットされ、アルバムとしてではなく、断片としてリリースされました。Celerの名義で膨大な量のアンビエント作品をリリースする、東京在住のアメリカ人作曲家Will LongのDeep Houseの側面。Comatonse Recordings主宰のTerre Thaemlitzからの影響も伺える、海のように奥行きのある音楽空間に、本シリーズでは日常を感じさせるような、どこか懐かしい、そして親しみやすさを持った、温もりを感じるビートが心地良いです。3枚セットで持っておきたい盤。

結果の1~15/1091を表示しています